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手がかりの使い道があなたの冤罪を証明出来る鍵となる。PSP「遠隔捜査 -真実への23日間-」

2009年02月05日 | ゲーム関連
 ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(以下:SCEJ)は、プレイステーション・ポータブル用冤罪証明バトル「遠隔捜査 -真実への23日間-」を2月5日に発売する。価格はUMD版が4,980円、ダウンロード版が3,800円。プレイ中のロード時間を短縮する「データインストール」に対応しており、必要データ容量は486MB以上。

 「遠隔捜査 -真実への23日間-」は、昨今世間をにぎわせている“冤罪”をテーマにしたアドベンチャーゲーム。主人公の斉藤光志(プレーヤー)は、殺人事件の容疑者として突然逮捕される。だが、当日は酔い潰れていたため一切の記憶がない。ゲームとはいえ、主人公が逮捕・勾留されてからの流れは、現在の日本国法律で定められた勾留手続きにのっとり進行。逮捕3日目には、検察庁へ送致されることとなる。留置場に拘束される事になった光志のもとへ、最初に接見に訪れたのは現・弁護士で元彼女の新城法子だった。光志は、勾留中で身動きがとれない自分の代わりに、無実を証明する為の手がかり(クルー)集めを、担当弁護士となった法子に依頼する。

「手掛かり(クルー)を駆使して冤罪を証明せよ!発売直前!SCEJ、PSP「遠隔捜査 -真実への23日間-」」

 「取調室」という名の密室で、頭脳明晰な刑事・三浦正信を相手に、日々繰り広げられる尋問。自らの冤罪を証明するため、三浦から出される尋問に対して「どんな手がかりを得て」、「どのタイミングで出す」のか。手がかりの出し方ひとつが、自らの人生を左右する緊迫のロジックバトルが展開される。

 タイムリミットは、勾留期限の23日間。この間、弁護士の法子に毎日調査を依頼し、結果報告を聞けるわけではない。3日目に「送検」と「検察官による10日間の勾留請求」、4日目は警察立会いのもと「現場検証」を行なうなど、調査を依頼できない日もある。逮捕後は、72時間以内に「勾留請求(10日間・勾留13日目)→勾留延長(さらに10日間)」となるが、本作は勾留13日目にひとつの山場を迎える。13日目まで警察の「尋問パート」を乗り切り良い心証を得たとしても、疑惑を証明仕入れなかったなら起訴されてしまう。13日目に起訴されるか、勾留延長となるか……。

 真犯人を探し出し、起訴前に無実を証明できる確率は、わずか0.14パーセント。限られた時間の中で、真実を得る為の戦いが始まる。


真実を証明せよ。

面白そうです(* ̄▽ ̄)
なんか依頼人を助ける弁護士が主点の某ゲームとは全く逆ですね。
意外とあったようでなかったようなゲーム。
これは是非ともプレイしてみたいわ。
う〜ん、なんだか結構難しそうだけど、機会があればプレイしてみよう!







ポチッと押してくれるだけで構いませんよ(ノ´∀`*)








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遠隔捜査 -真実への23日間- アドベンチャーゲーム データインストール プレイステーション・ポータブル エンタテインメント
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