
ある日、突然人格が入れ替わってしまった恭一郎(舘ひろし)と小梅(新垣結衣)は、なぜこんなことになってしまったのか、まったく見当もつかない。本当のことを話しても、誰にもわかってもらえないと判断した2人は、元に戻るまでこの秘密を隠しておこうと決意する。
翌朝、恭一郎の外見をした小梅は会社へ、小梅の外見をしていた恭一郎は学校に通うことになるが、慣れない生活に恭一郎と小梅は四苦八苦。2人は、周りに秘密がバレないよう、ヒヤヒヤしながら一日を過ごす。そんな中、小梅が健太先輩(加藤成亮)とデートの約束をした土曜日が目前に迫ってきていた。話し合いの結果、恭一郎は小梅に説得され、しぶしぶデートを引き受けることにする。
パパとムスメの七日間 第1,2話
〜悪き虫を払ふため、娘の彼に悪印象を〜
そして迎えた、土曜日。小梅は自分の姿をした恭一郎を見送るが、やはり、恭一郎と健太先輩の尾行を開始。恭一郎にすべてを任せたものの、うまくやってくれるかどうか不安になってしまったのだ…。ちゃんとデートを成功させなければ“会社で裸になる”と脅されていた恭一郎は、慣れない服装で待ち合わせ場所に向かうが、あたりを見回せばイチャつくカップルばかり。愛娘に悪い虫がつくのを心配した恭一郎は、デートを失敗に導くために、小梅のイメージダウンを狙ってあれこれと策を講じる。そんな恭一郎の魂胆を見抜いた小梅は、怒り心頭! 携帯メールでしつこく注意をしたり、気づかれないように後ろから恭一郎の座る椅子を蹴ったりして、恭一郎の態度を変えさせようと試みるのだが…!?
一方、恭一郎は任されたプロジェクトの進行具合を発表する“御前会議”を火曜日に控えていた。日曜出勤することになっていた恭一郎に、「適当にやっていれば大丈夫だ」といい聞かされて会社に出勤した小梅だったが、部署に到着した途端にトラブルが発生!!部下の加奈子(今井りか)が大失態を犯し、なんと上司である恭一郎に、重大な責任がのしかかってきたのだ…。
何故私が小梅になっている…!?
あの列車事故で、まさか人格が変わってしまうとは…。
重要な仕事がすぐ直前にまできているというのに!
なんであたしがパパになっているの?
嘘ッ、あの事故でパパと私が入れ替わってしまったの!?
どうしよう…健太先輩とデートの約束なのに…。
しかし、何故私が“見かけは小梅で中身が私”の姿でデートに行かなくてはいけないのだ?
まぁ、行かなければ“会社で裸になる”と脅されたもんな…。
だが、小梅。パパはあんなやつとは付き合ってほしくない。
ええ〜、何であたしがあんな“欲しくもない化粧品”のプロジェクトを?
しかも、同僚の女の人がヘマやらかすし。
本当、どうしたらいいんだろ…。
「パパとムスメの七日間」第一話。
先週にすでに始まっていたこのドラマ。
内容は「父親が大嫌いな娘」と「娘思いの父親」がひょんなことで入れ替わってしまったら…?というのが大筋な内容。
あらかたこのドラマで伝えたいのは現代社会ではよく見る“父親と娘の異常なほどの距離感”を、少しでも縮められると視聴者に感じて欲しいことでしょう。
「七日間」だから、7回放送で終了な訳ないよね…?
でもって、第一話は入れ替わってチャンチャン的なイメージ強かったなぁ( ̄◇ ̄;)
第一話だから仕方ないでしょ、たぶん。
健太先輩とのデート。
下手すりゃホモデートになりかねない
よね?このデートって。
だって、いまの小梅は見かけは女だけど中身はオジサンだもんね。
ウン、下手したらそうなるね。
で、最初の映画館シーン。
いくら見え張ってもそんな古い映画は見ない
って( ̄◇ ̄;)
こういうときはふつうに流行ものの映画を見るのがベストだよ、絶対。
確かに、恭一郎みたいな世代の方にはお似合いな映画だね。
本当古いねぇ、あの映画。みた感じから世代感じるし。
というか、恭一郎さん、“同じ過ち犯した”んだ( ̄◇ ̄;)
だからそんなにつまらなかったと聞かれて「そんなことはない」と言ったんだね。
え〜っと、健太先輩、意外と渋い読書趣味お持ちですね( ̄◇ ̄;)
「萌えよ剣」って…。
ウン、私も読んだことあるわ。図書館で。
小梅ちゃん…人格戻ったときは読書しなきゃいけないかも。
ファーストフード店。
なるほど。“店では少量しか頼まないのが女性の常識”をあえて健太先輩の前で破ったんだ。
そうすることで相手をさめさせる作戦ね。
ドン引きするどころか、「なんであんな小腹でこんなに入るんだろう」という関心持っちゃいそうな気がするけど( ̄◇ ̄;)
おまけに人の話を聞かないで携帯を打つと言うひどい有様を健太先輩の前で堂々と見せる小梅。
う〜ん、別に私はされても問題ないんだけど( ̄▽ ̄)
恋人の前で父親の姿をさらけ出すのはいかがなものか?
ひとそれぞれかも。
公式サイトでも意見は求めているようだけど。
私的には会ったら自分だけ逃げるかな?
相手の父親だったらの話だけど、自分だったら…連れて逃げるかも。
う〜ん、微妙だね。
とりあえず、恋人の間に父親(もしくは母親)が間にはいるのはよくないきがするよぉ。
化粧品プロジェクト 〜アクシデント〜
うわあ( ̄◇ ̄;)興味すらそそらない。
「レインボードリーム」って言ったっけ?その商品。
う〜ん、悪いこと言うけど100円ストアでありそうな絵柄だったねぇ。
そんなプロジェクトの最中にコネで入った女性社員が1000件のアンケート調査を間違って上書き消去すると言う大事件発生。
部下の責任はリーダーの責任でもあるからね( ̄◇ ̄;)
それにしても、よく考えるねぇ、小梅。
メールで恭一郎にこう回す小梅。
「小梅だよ。一生のお願い!
ごめん!パパの仕事のことでお願いがあるの。
ちょっとしたアンケートなんだけど、今日の六時半までに、このURLにアクセスして。
それで知ってる女子高生全員に転送してほしいの。
中学の友達にも!友達の友達にも!友達全員に!」
さすがは女子高生。
全国の社員の皆様。是非ともご活用なさってみては?
それにしても、あのアンケートサイト作ったのは和香子さんなんだ。凄い(* ̄▽ ̄)
…「ちびまるこちゃん」…みてるんだ、小梅ちゃん。
次回のパパとムスメの七日間。
和香子(佐田真由美)から「相談に乗ってほしい」と頼まれた恭一郎(舘ひろし)(の姿をした小梅)は、小梅(新垣結衣)(の姿をした恭一郎)の意見をさえぎり、おしゃれなイタリアンレストランで食事をすることに。仲良く銀座通りを歩く、まるで“不倫カップル”のような2人の後をつけていた小梅は、自分に向けられている和香子の熱い眼差しに、今まで感じたことのない胸騒ぎを覚える。
レストランから出てきた恭一郎をつかまえ、小梅が説教していると、恭一郎の携帯に中嶋(八嶋智人)からの着信が・・・。「死んだ方がマシだっ!」と、電話越しにわめく中嶋を心配した恭一郎は、仕方なく小梅を家に帰し、その足で中嶋のいる屋台に向かう。酔っ払った中嶋は、恭一郎に「同期の梶野(柏原収史)に出世コースから外れたことを馬鹿にされた」と愚痴をこぼす一方で、自分の父親がガンであることを告白。手術はしたものの、油断できない状態にあると明かす。その帰り道、恭一郎(の姿をした小梅)は数年前、恭一郎が祖父の死に目に間に合わなかったことをひっそりと思い出すのだった・・・。
期末テストの当日。自信を持って臨んだはずの小梅は、テスト問題を見て驚愕。そこには、クイズと見紛うほど難しい問題がズラーっと並んでいたのだ・・・。なめてかかっていた小梅は、その場で頭を抱えてしまう。
一方、御前会議を翌日に控えた恭一郎も、会社でさまざまな業務に追われていた。明日の御前会議を成功させなければ、リストラされてしまうかもしれないのだ・・・。ところが、そんな大切な時期に、中嶋が余計な仕事を増やしてしまい、部内はてんてこまいに。さらに、中嶋のもとに「父親の容態が急激に悪化した」との連絡が入って…!?

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翌朝、恭一郎の外見をした小梅は会社へ、小梅の外見をしていた恭一郎は学校に通うことになるが、慣れない生活に恭一郎と小梅は四苦八苦。2人は、周りに秘密がバレないよう、ヒヤヒヤしながら一日を過ごす。そんな中、小梅が健太先輩(加藤成亮)とデートの約束をした土曜日が目前に迫ってきていた。話し合いの結果、恭一郎は小梅に説得され、しぶしぶデートを引き受けることにする。
パパとムスメの七日間 第1,2話
〜悪き虫を払ふため、娘の彼に悪印象を〜
そして迎えた、土曜日。小梅は自分の姿をした恭一郎を見送るが、やはり、恭一郎と健太先輩の尾行を開始。恭一郎にすべてを任せたものの、うまくやってくれるかどうか不安になってしまったのだ…。ちゃんとデートを成功させなければ“会社で裸になる”と脅されていた恭一郎は、慣れない服装で待ち合わせ場所に向かうが、あたりを見回せばイチャつくカップルばかり。愛娘に悪い虫がつくのを心配した恭一郎は、デートを失敗に導くために、小梅のイメージダウンを狙ってあれこれと策を講じる。そんな恭一郎の魂胆を見抜いた小梅は、怒り心頭! 携帯メールでしつこく注意をしたり、気づかれないように後ろから恭一郎の座る椅子を蹴ったりして、恭一郎の態度を変えさせようと試みるのだが…!?
一方、恭一郎は任されたプロジェクトの進行具合を発表する“御前会議”を火曜日に控えていた。日曜出勤することになっていた恭一郎に、「適当にやっていれば大丈夫だ」といい聞かされて会社に出勤した小梅だったが、部署に到着した途端にトラブルが発生!!部下の加奈子(今井りか)が大失態を犯し、なんと上司である恭一郎に、重大な責任がのしかかってきたのだ…。
何故私が小梅になっている…!?
あの列車事故で、まさか人格が変わってしまうとは…。
重要な仕事がすぐ直前にまできているというのに!
なんであたしがパパになっているの?
嘘ッ、あの事故でパパと私が入れ替わってしまったの!?
どうしよう…健太先輩とデートの約束なのに…。
しかし、何故私が“見かけは小梅で中身が私”の姿でデートに行かなくてはいけないのだ?
まぁ、行かなければ“会社で裸になる”と脅されたもんな…。
だが、小梅。パパはあんなやつとは付き合ってほしくない。
ええ〜、何であたしがあんな“欲しくもない化粧品”のプロジェクトを?
しかも、同僚の女の人がヘマやらかすし。
本当、どうしたらいいんだろ…。
「パパとムスメの七日間」第一話。
先週にすでに始まっていたこのドラマ。
内容は「父親が大嫌いな娘」と「娘思いの父親」がひょんなことで入れ替わってしまったら…?というのが大筋な内容。
あらかたこのドラマで伝えたいのは現代社会ではよく見る“父親と娘の異常なほどの距離感”を、少しでも縮められると視聴者に感じて欲しいことでしょう。
「七日間」だから、7回放送で終了な訳ないよね…?
でもって、第一話は入れ替わってチャンチャン的なイメージ強かったなぁ( ̄◇ ̄;)
第一話だから仕方ないでしょ、たぶん。
健太先輩とのデート。
下手すりゃホモデートになりかねない
よね?このデートって。
だって、いまの小梅は見かけは女だけど中身はオジサンだもんね。
ウン、下手したらそうなるね。
で、最初の映画館シーン。
いくら見え張ってもそんな古い映画は見ない
って( ̄◇ ̄;)
こういうときはふつうに流行ものの映画を見るのがベストだよ、絶対。
確かに、恭一郎みたいな世代の方にはお似合いな映画だね。
本当古いねぇ、あの映画。みた感じから世代感じるし。
というか、恭一郎さん、“同じ過ち犯した”んだ( ̄◇ ̄;)
だからそんなにつまらなかったと聞かれて「そんなことはない」と言ったんだね。
え〜っと、健太先輩、意外と渋い読書趣味お持ちですね( ̄◇ ̄;)
「萌えよ剣」って…。
ウン、私も読んだことあるわ。図書館で。
小梅ちゃん…人格戻ったときは読書しなきゃいけないかも。
ファーストフード店。
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そうすることで相手をさめさせる作戦ね。
ドン引きするどころか、「なんであんな小腹でこんなに入るんだろう」という関心持っちゃいそうな気がするけど( ̄◇ ̄;)
おまけに人の話を聞かないで携帯を打つと言うひどい有様を健太先輩の前で堂々と見せる小梅。
う〜ん、別に私はされても問題ないんだけど( ̄▽ ̄)
恋人の前で父親の姿をさらけ出すのはいかがなものか?
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う〜ん、微妙だね。
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うわあ( ̄◇ ̄;)興味すらそそらない。
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う〜ん、悪いこと言うけど100円ストアでありそうな絵柄だったねぇ。
そんなプロジェクトの最中にコネで入った女性社員が1000件のアンケート調査を間違って上書き消去すると言う大事件発生。
部下の責任はリーダーの責任でもあるからね( ̄◇ ̄;)
それにしても、よく考えるねぇ、小梅。
メールで恭一郎にこう回す小梅。
「小梅だよ。一生のお願い!
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それで知ってる女子高生全員に転送してほしいの。
中学の友達にも!友達の友達にも!友達全員に!」
さすがは女子高生。
全国の社員の皆様。是非ともご活用なさってみては?
それにしても、あのアンケートサイト作ったのは和香子さんなんだ。凄い(* ̄▽ ̄)
…「ちびまるこちゃん」…みてるんだ、小梅ちゃん。
次回のパパとムスメの七日間。
和香子(佐田真由美)から「相談に乗ってほしい」と頼まれた恭一郎(舘ひろし)(の姿をした小梅)は、小梅(新垣結衣)(の姿をした恭一郎)の意見をさえぎり、おしゃれなイタリアンレストランで食事をすることに。仲良く銀座通りを歩く、まるで“不倫カップル”のような2人の後をつけていた小梅は、自分に向けられている和香子の熱い眼差しに、今まで感じたことのない胸騒ぎを覚える。
レストランから出てきた恭一郎をつかまえ、小梅が説教していると、恭一郎の携帯に中嶋(八嶋智人)からの着信が・・・。「死んだ方がマシだっ!」と、電話越しにわめく中嶋を心配した恭一郎は、仕方なく小梅を家に帰し、その足で中嶋のいる屋台に向かう。酔っ払った中嶋は、恭一郎に「同期の梶野(柏原収史)に出世コースから外れたことを馬鹿にされた」と愚痴をこぼす一方で、自分の父親がガンであることを告白。手術はしたものの、油断できない状態にあると明かす。その帰り道、恭一郎(の姿をした小梅)は数年前、恭一郎が祖父の死に目に間に合わなかったことをひっそりと思い出すのだった・・・。
期末テストの当日。自信を持って臨んだはずの小梅は、テスト問題を見て驚愕。そこには、クイズと見紛うほど難しい問題がズラーっと並んでいたのだ・・・。なめてかかっていた小梅は、その場で頭を抱えてしまう。
一方、御前会議を翌日に控えた恭一郎も、会社でさまざまな業務に追われていた。明日の御前会議を成功させなければ、リストラされてしまうかもしれないのだ・・・。ところが、そんな大切な時期に、中嶋が余計な仕事を増やしてしまい、部内はてんてこまいに。さらに、中嶋のもとに「父親の容態が急激に悪化した」との連絡が入って…!?
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なんだかものすご〜くお久しぶりです。お元気そうで何よりです。
私は、長期休んでたんですけど、また再開しましたので、今後ともまたよろしくです〜!
>小梅ちゃん…人格戻ったときは読書しなきゃいけないかも。
読書だけじゃなく、ご飯いっぱい食べるのとか、いろいろとオヤジっぽくしないとね〜(笑)
ほんとの小梅の姿って、意外に先輩にとってはタイプじゃなかったりして(笑)
次回もほんとに楽しみですよね〜!では、また〜!
お久しぶりでございます、クルス・ミネルヴァです。
「ほんとの小梅の姿って、意外に先輩にとってはタイプじゃなかったりして(笑)」
もしかしたらそうかもしれないですね(笑)
いっぱい食べる女子高生の方が、お気に入りなのかもしれません。
これは戻ったとき大変だわ(笑)
ではでは、これからもよろしくお願いしますね。