カオスな情報始めました。

カオスな情報やレビュー書いています。
ネタの鮮度は新しかったり、古かったり。
お気軽にコメントは残してくださいな。

米国、キリスト教伝道師が預言した『世界が滅亡する最後の審判が下る日』は10月21日に延期する事を釈明。

2011年09月08日 | ニュース&サイト
今月21日にキリスト教の「最後の審判が下る」と予言していた米国の伝道師が、問題の1日が平穏無事に過ぎたことについて、世界滅亡の日は予定よりも「もう少し遅れるようだ」と釈明した。

 宗教放送局「ファミリー・ラジオ(Family Radio)」の局長ハロルド・キャンピング(Harold Camping)氏(89)は23日の放送で、「世界滅亡の日程は変わっていない。ただ、この問題についてわれわれがもう少し真摯になる必要があるということだ」と釈明。「だが、10月21日には必ずや、世界は終わる。5か月もかからず、一瞬で世界は破滅するだろう」と力説した。

 同氏は前週、2011年5月21日の午後6時に「世界は大地震とともに滅亡する」と予言。神に選ばれた良きキリスト教徒のみが天に挙げられる、キリスト教終末論の「携挙(ラプチャー)」が起こり、その他の人びとは地上に残されて、世界が破滅する10月21日まで苦しみを味わうと主張した。しかし問題の21日、世界はおおむね普段と変わらない1日だった。


マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!


「「世界滅亡の日は10月に延期」、米伝道師が釈明」

 予言が外れたことについてキャンピング氏は先に、米CNNテレビに対し、困惑したと認めていた。

 ただし、キャンピング氏が「世界滅亡の日」を算出する計算を間違えたことは、今回が初めてではない。今から20年ほど以前にも同氏は著書『1994』の中で、「1994年に世界は終わる」と予言していた。

 一方、米インターネットショップでは「どうにか生き延びたけど、手にしたのは、このショボいTシャツだけさ」とプリントされたTシャツなどが売れているという。(c)AFP


その日も延期して下さいよ…。

どうやら私たちの人生もこれまでみたいです
10月に延期が予定ですか。
非常に申し訳ないのだけど、5月25日が世界滅亡の日だって事すっかり忘れてました。
…ちなみにまた延期されますよね?</fo

Twitterフォローお願いします。
<a href="http://twitter.com/chaosbrave" target="_blank">TwitterボタンTwitterブログパーツ





【アンケートにご協力お願いします。】



ジャンル:
ウェブログ
キーワード
最後の審判 ブログパーツ ネットショップ ラプチャー キリスト教終末論
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 濠、体外受精の同... | トップ | ノルウェー、文化... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む