昨日は余力があったので、回転直後のホールへ。
昼には帰りたいので短期勝負。で、EVA7へ着席。
3台で計20000円投資したが、サッパリ当らない。けっこうアツそうで、かつ過去に当ったような演出も発生したが、結局は当らずに終了。
−20000円。
全く演出のアツさが掴めない。第6使徒のストーリーもハズシっぱなし。これまでのトータル0/7回。そのうちの1回は赤文字だったにも関わらず。
数ある連続予告も4回継続しようが何しようが当らないモンは当らない。
悔しいけど解析雑誌を買うしかない。もうパチンコ雑誌は買わないと決めたのだが。

と、いうわけで、解析本購入。
気になるのは先読み連続演出。
ATフィールド予告
光の羽根
十字
赤い枠
ネルフプレート
カウントダウン
警報
停止音
保留変化
ネルフ司令室
朝の風景
これでアツイのはカウントダウンのみ。0→シンジで51.5%。後はネルフプレートの金で18.2%。あとは3%とか完全に空気。
そう、連続予告ではなく、単なる先読みなんだよな。ここらへんは勘違いしてた。2回連続しようが、4回連続しようが信頼度に変化はなく、単体としてのアツさは全くなし。この本を読む限りは。
朝の風景やネルフプレートが3回続いてドキドキしてたのは、完全にアホ丸出しだったわけだ、
これ見て改めてビックリしたけど、演出の数は40種類を越えていて、それぞれをABCDのグループに分けなければならない。
A→先読み系
B→変動開始〜テンパイの間に起こる演出。SUや擬似連など。
C→テンパイ時の演出
D→テンパイ〜スーパー発展時に起こる特殊発展演出。
組み合わせによっては、どっからでも当るような感じになってるので、それが色々とややこしくしてる感じ。もはやパチンコにシンプルさを求めること自体が間違ってるのか。
他にも気になる演出。
赤保留→22%。既に2回ハズしてるけど、点滅で当った事がある。点滅は3%。
金SUは5ショートで38%。4ロングで33%。
擬似連は34→36→49で、キャラ信頼度はアスカ→マリ→シンジ→レイ。
シャッターは金で50%。変動開始から遅くなるほどアツい。特殊シャッターが70%と、この本の中では一番アツい。そりゃ当るわ。
次回予告は45%くらい。
今回よく発生する単機発進は10%以下。一見アツそうな図柄が射出ゲートになるヤツも同じくらい。ほんと紛らわしい。
迎撃チャンスが5.3%となってるけど、文字が赤くてダブルリーチであれば20%くらいありそうな気がするけど。体感で。
そして一番気になるのが、ビーストモード。これぜんぜん当らない。ちなみに6回で30%、8回で50%。いやいや50%ないって、絶対。
そんなわけで、だいたいドキドキしながら見てた演出は、ほとんど当らない演出だったという結果になりました。早い話がほとんど無駄な演出というワケですね。知ってたけど。
















