本を買いました。
【売国者たちの末路】(祥伝社)
著者:副島隆彦、植草一秀
初刊:2007年7月
出版されてスグに、よく行く近所の大型書店で買いました。
まず、【新刊】のコーナーに直行。
・・・しかし、そこには見当たりません。
「あれ?無いな。」
「まだ売ってないのかな?」
続いて、【政治・経済】のコーナーへ行きました。
・・・そこにも見当たりません。
「やっぱり、まだ売ってないのか。」
最後に、念のため、機械で検索してみました。(その書店には、陳列場所、在庫の有無等を簡単に検索できる機械があります。)
・・・すると、ヒットしました。
【在庫あり】です。
そして、この本が陳列されていたのは、【ノンフィクション】のコーナーでした。
早速【ノンフィクション】コーナーへ直行しました。
しかし、平積みされてはおらず、棚に置かれていました。(表紙が前向きになっていましたが。)
その本の回りには、真実系言論人の著書もありましたので、
「おかしくない」と言えば、
「おかしくない」かもしれない。
しかしこの書店では、カテゴリー分類が微妙な本、例えば、【政治・経済】の内容を含んだ暴露系の金融本などは、複数のコーナー、つまり【政治・経済】と【ノンフィクション】等に、同じ著書が重複して陳列してあるのです。
現に、副島先生の前作の【日米振り込め詐欺大恐慌】は、【新刊コーナー】、【政治経済コーナー】、【ノンフィクションコーナー】の3つのコーナーに陳列されています。
そして、この著書、【日米振り込め詐欺大恐慌】は、この書店の経済部門の【第1位】を記録した時期がありました。
植草先生との共著とは言え、その副島先生の新刊です。
しかも、政治・経済の内容も、盛りだくさんの本です。
・・・なぜに【ノンフィクションコーナー】のみ?
話は変わりまして、以前、下記の本を、同書店に探しに行った時のことです。
【植草事件の真実】(ナビ出版)
著者:植草一秀事件を検証する会
初刊:2007年2月
出版後、すぐに同書店に探しに行きました。
ところが、なかなか見付からない。
【新刊】、【政治・経済】、【ノンフィクション】・・・。
いくら探しても見付からない。
その当時、機械で検索したか?店員さんに聞いたか?
忘れてしまいましたが、驚くべき場所に、ありました。
【法律書】コーナーです。
回りには、法律学部の学生さんか、法律事務所の方しか読まないような本の中に、この本がありました。
確かに、判例と言えば判例です。
「おかしくない」と言えば、
「おかしくない」かもしれない。
もうひとつ、思い出しました。
この本です。
【最高支配層だけが知っている日本の真実】(成甲書房)
著者:副島隆彦、副島国家戦略研究所
初刊:2007年2月
この本に到っては【オカルト・精神世界】のコーナーにありましたね。
そして、この本の隣に【FBI 超能力捜査官ジョー・マクモニーグル】があったのが印象的でした。。。
【売国者たちの末路】(祥伝社)
著者:副島隆彦、植草一秀
初刊:2007年7月
出版されてスグに、よく行く近所の大型書店で買いました。
まず、【新刊】のコーナーに直行。
・・・しかし、そこには見当たりません。
「あれ?無いな。」
「まだ売ってないのかな?」
続いて、【政治・経済】のコーナーへ行きました。
・・・そこにも見当たりません。
「やっぱり、まだ売ってないのか。」
最後に、念のため、機械で検索してみました。(その書店には、陳列場所、在庫の有無等を簡単に検索できる機械があります。)
・・・すると、ヒットしました。
【在庫あり】です。
そして、この本が陳列されていたのは、【ノンフィクション】のコーナーでした。
早速【ノンフィクション】コーナーへ直行しました。
しかし、平積みされてはおらず、棚に置かれていました。(表紙が前向きになっていましたが。)
その本の回りには、真実系言論人の著書もありましたので、
「おかしくない」と言えば、
「おかしくない」かもしれない。
しかしこの書店では、カテゴリー分類が微妙な本、例えば、【政治・経済】の内容を含んだ暴露系の金融本などは、複数のコーナー、つまり【政治・経済】と【ノンフィクション】等に、同じ著書が重複して陳列してあるのです。
現に、副島先生の前作の【日米振り込め詐欺大恐慌】は、【新刊コーナー】、【政治経済コーナー】、【ノンフィクションコーナー】の3つのコーナーに陳列されています。
そして、この著書、【日米振り込め詐欺大恐慌】は、この書店の経済部門の【第1位】を記録した時期がありました。
植草先生との共著とは言え、その副島先生の新刊です。
しかも、政治・経済の内容も、盛りだくさんの本です。
・・・なぜに【ノンフィクションコーナー】のみ?
話は変わりまして、以前、下記の本を、同書店に探しに行った時のことです。
【植草事件の真実】(ナビ出版)
著者:植草一秀事件を検証する会
初刊:2007年2月
出版後、すぐに同書店に探しに行きました。
ところが、なかなか見付からない。
【新刊】、【政治・経済】、【ノンフィクション】・・・。
いくら探しても見付からない。
その当時、機械で検索したか?店員さんに聞いたか?
忘れてしまいましたが、驚くべき場所に、ありました。
【法律書】コーナーです。
回りには、法律学部の学生さんか、法律事務所の方しか読まないような本の中に、この本がありました。
確かに、判例と言えば判例です。
「おかしくない」と言えば、
「おかしくない」かもしれない。
もうひとつ、思い出しました。
この本です。
【最高支配層だけが知っている日本の真実】(成甲書房)
著者:副島隆彦、副島国家戦略研究所
初刊:2007年2月
この本に到っては【オカルト・精神世界】のコーナーにありましたね。
そして、この本の隣に【FBI 超能力捜査官ジョー・マクモニーグル】があったのが印象的でした。。。









