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  <title>C.G.S.C（Central Gunma Sports Club）</title>
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  <dc:creator>cgsc-jp</dc:creator>
  <dc:date>2011-01-27T20:05:24+09:00</dc:date>
  <language>ja</language>
  <copyright>Copyright:(C) 2012 NTT-Resonant Inc. All Rights Reserved.</copyright>
  <description>群馬県中央地域（前橋市・高崎市）で活動するスポーツ団体。各カテゴリー別のチームでフットサルやサッカーを楽しんでいます。</description>
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   <title>アジア杯</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/eb6ae468de56f07b6a1f60f4834bd6b5?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
2011年1月29日に、決勝！<br>
<br>
いままでとっても“分の悪い”オーストリアが相手なだけに<br>
今回は、ふっ切って欲しい。<br>
<br>
今後の「ザックJapan」が来るべくブラジルW杯に向けて<br>
どんな成長をみせていくのか？このアジア杯の決勝が<br>
ある意味占う事になるかもしれない。<br>
<br>
香川の怪我は心配である。<br>
しっかりと治してもらいたいところだが。<br>
以前ベッカムが利用して効果を見せた「酸素カプセル」を<br>
使ってはどうか？<br>
たしか前橋市のメーカーが製造販売しているはずである。<br>
東京メトロあたりでコインカプセルとして注目されていたことも<br>
あったと思う・・・・<br>
]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2011-01-27T19:53:53+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>次期監督に期待したいのは</title>
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   <description>
<![CDATA[
日本代表の次期監督候補は誰なのか？<br>
やっぱりヨーロッパ人の監督になるのだろうか。<br>
<br>
?ベンゲル（名古屋の元監督であり日本を知る名将）<br>
?ブッフバルト（浦和に在籍した元ドイツ代表）<br>
?フィンケ（現浦和の監督）<br>
<br>
いずれも日本人のメンタリティーをよく知りえる人物である。<br>
そして世界を知っている人物でもある。<br>
<br>
日本は、次の４年後までに今回の代表で示した「堅守速攻」型を<br>
さらに高度なものとして、世界の強豪を倒せるまでにしなければ<br>
ならない。<br>
<br>
そうした意味を持ってすれば、この３人にも見られるような<br>
頑固な思想が必要かもしれない。<br>
<br>
日本は元々ヨーロッパ型指導のもと、世界レベルに近づいてきた<br>
歴史がある。<br>
１９６０年、当時の日本サッカー協会が招へいしたドイツ人コーチ<br>
「デッドマール・クラマー」氏のもと、メキシコ五輪での活躍を<br>
成し遂げ、その間多くの指導者を育成した。<br>
<br>
２０１０年。この年は第２期日本サッカー界成長期となるかもしれない。<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/c9/258e5293e6459c7738b3a417b944adc1.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/22/c9/258e5293e6459c7738b3a417b944adc1_s.jpg" border="0"></a><br>
右は岡野俊一郎（日本サッカー協会最高顧問）]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-07-10T14:33:57+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>岡田監督の後任は？</title>
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   <description>
<![CDATA[
W杯今大会での日本の戦いぶりにより、今後の日本サッカーの<br>
方向性が示された。<br>
ディフェンスラインでしっかり守り、俊敏な攻守の切り替えと<br>
局面でのキープ力を駆使して速攻から得点する。<br>
必要になるのは９０分を通して走れる体力とフィジカルである。<br>
特にFWには誰よりも高い個人技とフィジカルの強さが求められる。<br>
そうした面からも、今回の代表FW？となった本田は今後日本のFW<br>
の試金石として、比較される存在となるであろう。<br>
<br>
さて、そこで監督である。<br>
<br>
岡田監督は今回ともすれば偶然にか、はたまた必然にか、<br>
日本サッカー代表を世界レベルに近づけた。<br>
<br>
岡田氏は代表監督辞任を示唆している現状から、<br>
４年後を目指して速やかに代表監督を選択しなければならない。<br>
もたもたしていたり、方向性の異なる方針を掲げる監督では<br>
せっかく近づけた世界との距離がまた離れてしまいかねない。<br>
<br>
誰が適任か！おおいに考えようではないか。<br>
決めるのは日本サッカー協会ではあるけど。<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/62/744268fb806c0ed36bfd42fe8f07164d.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/1c/62/744268fb806c0ed36bfd42fe8f07164d_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-07-06T19:51:36+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>ブラジル敗退は残念</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/d4af095905d0b74b225263cc48c39988?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
今大会これまでで屈指のカードと期待した「ブラジル対オランダ」。<br>
結果は１対２でオランダの勝利で終わった。<br>
<br>
前半ロビーニョの得点に始まり、この後の展開が大いに期待された<br>
試合であったが、ブラジルDFメロのオウンゴールで同点に<br>
追い付かれると、徐々にオランダペースに。<br>
ついにはスナイデルの反応良いヘディングで決勝点を奪われて<br>
ブラジルの敗退が決した。<br>
<br>
その間、これまたDFメロのレッドカードもあり、<br>
後半はブラジルの焦りが目立った試合であった。<br>
そんな中、主審の西村さんは荒れた試合を良く裁いていたが。<br>
<br>
それにしても、ブラジルとアルゼンチンの決勝での<br>
対戦を楽しみにしていた者としては残念である。<br>
<br>
勝ったオランダは今回こそ頂点を狙えるチャンス到来である。<br>
かのクライフの時代に成しえなかったW杯を手にすることができるのか！<br>
クライフの時代のように華麗でアグレッシブなトータルフットボールを<br>
展開してもらいたい。<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6f/47/bec4688db2551b86a143b5c38c0e978a.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/6f/47/bec4688db2551b86a143b5c38c0e978a_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-07-03T11:32:56+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>BEST・１６</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/dec642ff9d0ce2c392506b9fd4733507?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
快挙である。<br>
これまでの日本サッカーの歴史を変える予選結果と言える。<br>
２００２年も予選突破ではあったが、その時とは明らかに内容が違う。<br>
今大会ほど個々人の才能に期待しない大会はなかった。<br>
メディアも世論も確かにそうであった。<br>
僅かに「本田」への期待はあったかもしれないが。<br>
<br>
ところが、ところがである。<br>
なんと大会に入ってみると、初戦のカメルーン戦に勝ち<br>
オランダに善戦、しまいにはデンマークに３対１の快勝!である。<br>
特筆すべきは内容が良い。<br>
大会前の練習試合とは打って変わって。<br>
<br>
海外メディアも大絶賛で、有名クラブのスカウトもオファーを出したとか？<br>
阿部・長友・大久保・本田にもプレミアリーグからの誘いがありそうな噂である。<br>
すごいことになっている。日本サッカー界が世界に注目されているのである。<br>
<br>
でも冷静に考えてみると、この結果は順当な結果かもしれない。<br>
フランスやイタリアの強豪国はチームとして成り立っていないし、<br>
ポルトガル、カメルーンなどは有名選手に頼りきり、<br>
「日本」は松井・本田がその個性的なプレーをチーム優先に融合させ発揮している。<br>
チームプレーとしての強みが今の日本には感じられるから、勝っているのかもしれない。<br>
<br>
さあ！ﾍﾞｽﾄ８に向けてさらに勝とう！<br>
がんばれニッポン!!<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/61/56/00fbe15c9bb01af424623bbc1e3ffc0f.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/61/56/00fbe15c9bb01af424623bbc1e3ffc0f_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-06-26T18:47:48+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>歴史となる勝利（ｶﾒﾙｰﾝ戦）</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/6763a89d690292082d401634f8271e8d?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ついにW杯が開幕し、日本はｶﾒﾙｰﾝに勝利した。<br>
対戦直前に試した新しい布陣で臨んだ結果、見事的中！<br>
大半の予想を覆すほどの、見方によっては“完勝”であった。<br>
<br>
勝因は何と言っても、カメルーンにサッカーをさせなかったから<br>
と言える。<br>
確かにカメルーンのコンビネーションの悪さは酷かった。<br>
でも、それ以上に日本の早い段階からの守備が光った結果<br>
エトーを始めカメルーン選手たちが孤立してしまったのである。<br>
<br>
世界各紙や評論家たちの試合評価は、まさしく「酷評」である。<br>
“W杯とは思えぬほどの試合内容で、この試合が今大会最低の試合<br>
であってほしい”（元ドイツ代表）などと言われてしまった。<br>
しか〜し。これもW杯。勝つことに最大の意味がある大会である。<br>
<br>
内容に目を向けると、日本人の目からすると、良かった面がいくつかあった<br>
試合である。<br>
まずは、両翼の「松井」「大久保」がその特徴を発揮できていた。<br>
大久保は守備的に献身的に動いた（ファールも少なく）<br>
松井の動きは、勝利の最大の要因と言ってよいと思う。<br>
そのディフェンスしずらいドリブルや予想外のリズム。<br>
先発で使った甲斐があった。（岡田監督も良く決断してくれた）<br>
そしてGK川島がやはり当たっていた。<br>
<br>
さあ、今度は「オランダ」戦である。<br>
どんな布陣で立ち向かうのか、楽しみである。<br>
<br>
韓国がアルゼンチン戦で失敗した戦い方を教訓に<br>
同じアジア人として今度は強国に勝利してもらいたい。<br>
<br>
がんばれ日本！！<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/09/6d/d18b50e1473710400f9ca4e302024c70.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/09/6d/d18b50e1473710400f9ca4e302024c70_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-06-19T11:58:29+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>スタメンは中村俊輔か本田か？</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/9240bda9068adbb6419723faf72abb43?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
最近のテストマッチで岡田監督の起用方法が<br>
だんだん決まってきているような気がする。<br>
<br>
中盤の核として、スタートは「本田」を起用。<br>
長谷部や阿部、稲本らでディフェンスを堅くして<br>
遠藤の組立からの「本田」ミドルレンジからのシュートを期待。<br>
<br>
後半になって「俊輔」を投入し、ボールを支配しながら<br>
FWの一発を演出してもらう。<br>
<br>
こんなところだろうか？<br>
この通りになろうがなるまいが、勝てばいいのだが。<br>
<br>
あるいは「本田」と「俊輔」2人はプレースタイルが違うので<br>
同時に使う方法もあるように思う。<br>
ただ、やっぱり不安はある。<br>
「本田」はディフェンスが乏しく、「俊輔」は故障の影響もあって<br>
フィジカル面がダウンしている。<br>
<br>
W杯は一次リーグ僅か３戦である。<br>
現状の「日本」の実力からは一勝することは難しいであろう。<br>
善戦して無得点で負けるより、持てる能力と采配力をフルに発揮して<br>
攻撃的に戦って１点を取って大敗したほうが、すがすがしいかもしれない。<br>
<br>
アマチュアではなくプロであるので、そんなことを期待してはならないの<br>
かも知れないが、W杯はある種、国対国の様相もある大会だから<br>
「日本」「日本人」としての気概を世界に見せてほしいのである。]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-06-06T14:24:48+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>W杯直前・イングランド戦</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/0e79e01198f4005382c02a3f67c4b86a?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
5月30日の「イングランド戦」では収穫が沢山あって<br>
W杯にもなんとか期待が持てそうな気配あり！となった。<br>
<br>
まずは、アンカーの位置に入った「阿部」（Nack5的には阿部ちゃん）が<br>
すばらしい働きを見せた。<br>
あまり目立たないポジションだけど確実に“効いていた”<br>
イングランドの中盤からFWへの導線が寸断され、ルーニーが<br>
ボールをもらうために何度も下がっていた。<br>
<br>
阿部とボランチを形成していた「長谷部」は今回キャプテンとして<br>
しっかりと守備を形づくり、この献身的な働きによって<br>
「遠藤」が比較的自由に動くことができた。<br>
<br>
後半、もうすこし遠藤の体力があれば・・と思うプレーが目立ったけど。<br>
<br>
「闘莉王」の得点シーン。これはW杯本番でも見たい！<br>
<br>
キーパー良かったねえ。長友もスピードと体力では負けていなかった。<br>
<br>
もうすぐ開幕。がんばれ日本！<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0f/3b/2ac04faf1325bb70c79351572a2f4737.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/0f/3b/2ac04faf1325bb70c79351572a2f4737_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-05-31T20:46:55+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>J2愛媛FC</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/266091d1002ecebf8c78be0a2df69d85?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
今期愛媛FCのキャプテンを務めているのは<br>
久々7年ぶりにJリーグに帰ってきた「福田健二」である。<br>
<br>
福田と言うと元レッズの福田を思い浮かべる人が多い事だろう<br>
「福田健二」を知っている人のほうが少数になるかもしれない。<br>
<br>
彼のJリーグデビューは名古屋に始まり、フィジカルの強さと<br>
優れたバランスでゴールを重ねていた。<br>
<br>
その後の日本代表を牽引する期待があったが、重なる怪我から<br>
チームを転々とし、海外に活躍の場を求めた。<br>
<br>
海外のチームといっても、日本国内ではほとんど注目度の薄い国や<br>
チームであったため、福田の名前はサッカー情報の第一線から<br>
消えていった。<br>
<br>
そんな時彼の事を書いた自叙伝「RUN」を読んだ。<br>
<br>
その中には彼のストイックなまでの人生が描かれていて、<br>
そのまま彼のサッカースタイルと結びつくものと理解した。<br>
<br>
やっと日本に戻って来れて、キャプテンとして活躍を期待される<br>
チームに入った福田健二。もう一度日本での彼の活躍する話題が<br>
報道されることを楽しみにしたい。<br>
<br>
【福田健二の経歴】<br>
1996年名古屋グランパス<br>
2000年FC東京<br>
2003年ベカルダ仙台<br>
2004年グアラニー（パラグアイ1部リーグ）（10得点）<br>
2005年CFパチューカ（メキシコリーグ2部）（12得点）<br>
同年　イラプアト（メキシコリーグ2部）（10得点）<br>
2005年CDカステリョン（スペインリーグ2部）（2得点）<br>
2006年CDヌマンシア（スペインリーグ2部）（10得点）<br>
2007年UDラス・パルマス（スペインリーグ2部）（3得点）<br>
2008年イオニコスFC（ギリシャリーグ2部）（9得点）<br>
<a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/ae/3fe382476704b02072b5f5c9dd46f3ef.jpg"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/41/ae/3fe382476704b02072b5f5c9dd46f3ef_s.jpg" border="0"></a>]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-05-23T11:43:10+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>南アＷ杯代表が決定した</title>
   <link>http://blog.goo.ne.jp/cgsc-jp/e/fae56d926ff01dca84e2daad1790d487?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
なんと、川口が選ばれた。驚きである。<br>
<br>
岡田監督は98年フランス大会では、当時の日本チームの<br>
精神的支柱と見なされていた「カズ」を外した。<br>
<br>
Ｗ杯を本気で勝とうとする場合、その時点でのコンディションが<br>
最高の状態である選手を選ぶことがセオリーで、常識である。<br>
<br>
でも当時の日本サッカー界（若しくは日本社会と言っていいかも）に<br>
必要な選択は「カズ」を残し、それまでのある意味恵まれなかった<br>
日本サッカー界の歴史に終止符を打つ意味でも、日本サッカーファン<br>
そして日本社会全体で、歓喜に酔いたかった。<br>
<br>
その新たな歴史のスタート時点の語りを末代まで伝えたかったのである。<br>
（サッカーファンとしては）<br>
そういう意味で、岡田監督の下した決断は大きな影響があった。<br>
<br>
なのに今回なんで「川口」しかも出場機会のほとんどないであろう第3キーパーに。<br>
得点王の「前田」は？「石川」は？、なぜ選ばないのか。<br>
<br>
さまざまな思いがあるが、兎にも角にも選ぶ権利があるのは「監督」である。<br>
選ばれた選手には「日本代表」として、日の丸の想いを胸に全力で勝ってきて<br>
もらいたい。<br>
みなで応援しよう！<br>
<br>
<br>
]]></description>
   <category>お知らせ</category>
   <dc:date>2010-05-11T20:47:15+09:00</dc:date>
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