イギリスバル

日記代わりにきろくしていきます。

古楽の楽しみが斬新過ぎる件

2016-10-19 06:15:27 | 日記
「宗教的賛歌から第3の賛歌“内在する葛藤へのキリスト教徒の哀歌”」。ルイ14世の寵姫マントノン夫人の設立したサン・シール修道院のために書かれた作品で、ラシーヌによる4つの讃歌に基づき,リュリの秘書でもあったコラッス(1649-1709)が作曲。 #古楽の楽しみ
klaus_ermine (10/19(水) 6:15)

内在する葛藤へのキリスト教徒の哀歌! おまいヘーゲルか! と言いたいほど、物々しく難解なタイトル。 おフランスには似合わんて\(^o^)/ #古楽の楽しみ
MMoriz1 (10/19(水) 6:15)

マントノン夫人の名前が出てくるとは。この方と秘密結婚して今までの所業が嘘のように大人しくなった太陽王 #古楽の楽しみ
kaisou_ja (10/19(水) 6:14)

ん?ん? 時空を超えた? #古楽の楽しみ
gambafuki (10/19(水) 6:14)

おっと時代がひゅ~んな感じで。でも関根先生はタイムマシン使えるの知ってるし、違和感ない。#古楽の楽しみ
kogakutanotano (10/19(水) 6:13)

なんなら踊っちゃうぞ♪ と膝がバウンドしちゃう朝♪♪ #古楽の楽しみ
andesusu (10/19(水) 6:13)

あら?HPの曲順と違っているような。 #古楽の楽しみ
gurucchi (10/19(水) 6:13)

あれ急に時代が進んだ感ξ(´ω` #古楽の楽しみ
Mimo_Scarlatti (10/19(水) 6:12)

マントノン夫人 地味ながらすごい波乱の生涯です #古楽の楽しみ
yue492 (10/19(水) 6:12)

フランスのシャンパーニュ地方と音楽の関わり -(3) 「宗教的賛歌から第3の賛歌“内在する葛藤へのキリスト教徒の哀歌”」 コラッス:作曲 #古楽の楽しみ - NHK 中世・ルネッサンスからバロックまで、古楽の世界をくまなくご紹介。 www4.nhk.or.jp/kogaku/
sakemubi (10/19(水) 6:12)

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 初見さん歓迎が斬新過ぎる件 | トップ | ジョカゲが斬新過ぎる件 »

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL