クリンの広場

たまっこくりんのおもいのたけ

大島のケーキ屋さん・花笑み

2016-10-15 | グルメ

 うちのチットのおかし(菓子)好きは、知れわたっているので

たん(誕)生日には

たくさんのスイーツが

チットのもとへ、あつまります  (←資生堂パーラーのパルミエ

 さらに、近年では、長年の地道なアピールがこう(功)をそう(奏)し

 人々は、「食べたことなさそうなものを 選んでみました!」と言って、

地元で

ひょうばん(評判)の

おかし(菓子)を

買ってきてくれたりします


「米粉パウンドたま(多摩)にはない(←大山・サクラベーカリー)

 そんなふうに、今年もたらされた・ローカルスイーツの中から

ひとつ、

しょうかい(紹介)しておきたい

印しょう(象)的な

おかし(菓子)が ありました

 

 江東区・大島のケーキ屋さん、「花笑み」の、やきがし(焼き菓子)

です


はなえみは、

おおじまにある、

 いわゆる、「町のケーキ屋さん」ってかんじの、お店だそうで、

いまどきの

こじゃれた・スイーツでは

なく、

 定番の生ケーキを、バターたっぷり 思いっきり・良心的なかかく(価格)

ていきょう(提供)する、

そぼく(素朴)なお店 

だそうです。


食べてみると、


サブレにしろ

マドレーヌにしろ

メレンゲにしろ・・・

 ていねい(丁寧)で、きほん(基本)にちゅうじつ(忠実)なお味がして、

久々に、

「町のまじめなケーキ屋さん

たちのことを

思い出し、

クリンたち、

ほんわかした気分に なれました


 「これくれた子も、このお店のお菓子みたいな、まじめで感じのいい子なのよ~


くれた少女の人柄

かんれん(関連)づけて、

チットは

ふかく・ナットクしている

ようすでした


・・・・・・


「じゃあさあ、チットー。


 この、ちょっと・うざいプレゼントは、

 やっぱり、ちょっとうざい人が 

 くれたの??」

 (←年齢の数だけある、『うまい棒』

 










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