大阪・狼・桜色

セレッソ大阪サポート記録を中心にあれこれと・・・。
その他、戯言。

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あえて不安な点

2014-02-08 16:15:05 | Football


柿谷のブレーク、代表選出

セレ女

フォルラン獲得


クラブがメディアに登場する回数も増え、経営は順調。

と言ったところだが・・・



拭えない不安がある。


2ちゃんでは「CBが足りない、補強しろ!」と声だかにさけぶヤツが多いようだが


個人的にはその1枚手前に不安がある。


雑誌なんかの予想では山口と扇原が組むとされているボランチのポジション。


昨年もこのコンビでは何試合かしているので、全く新しい組み合わせでないが


両者とも攻守に渡って溜めを作れるタイプではない。


昨年はその役割をファビオがやってくれていた。


攻撃陣は厚くなっても、そこがイマイチ薄いのが気がかり。


山口、扇原が一皮むけ、杞憂に終わってくれれば良いが。




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ヤマありタニあり

2013-12-01 23:06:55 | Football
残念。


「奇跡は起こる」


タイムアップの瞬間まで信じていたが。。。



事実は受け止めなければならない。



広島相手に最高の試合をするのに、鳥栖にアッサリと屈する。



鹿島戦にしても、監督が言っていたように、ベストに近い内容


でありながら勝てない。





あーー!   もう一人



二桁取れるヤツがいれば。


無いものねだり。



来期は報道の通り、セルビア人の監督か?


なら、チーム作りは一からか。


その状態でACLに行くのは少し怖い気もするのが正直なところ。


でも、勝つ所が見たいので、浦和にはぜひとも勝って、有終の美を飾って欲しい。



先の事はそれからだ。











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厳しい

2013-09-02 09:42:34 | Football
土曜は仕事だったので、録画観戦。



しかし、厳しくなった。

優勝に必要な勝点が昨年同様に64と想定したら、残り10試合で8勝以上が必要になった。

せめてもの救いは横浜、広島、鹿島、浦和と、上位勢との直接対決が残っている事だが…、

名古屋、仙台、川崎に勝ててないのに、上位勢に勝つのが大前提なんて、苦し過ぎる。






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セレッソが勝利する為に!

2013-07-27 21:18:59 | Football
昨日のマンチェスターユナイテッドとの試合。


ゴール裏の応援・・・


あれは無い。





試合前に相手チームに向けてのチャント練習。

試合中に相手チームへのコール。

試合中に相手チームに所属する選手へのゴールを期待するコール。



あのおかげで試合のあいだ中、不愉快だった。







真司のおかげ?

真司のおかげで今回の試合ができた・・・なんて言ってたが、
セレッソは真司の希望に従ってドルへの移籍を容認した事で今の真司がある。
当然、真司自身の努力があってこそ、今の真司の地位があるとは思うが、
あの時の、クラブの判断があってこその部分もあり、遜る事なんて全く無い。


ヤンマーさんのおかげ?

ヤンマーは別に会社の財産を、目算無く散財してる訳じゃない。
何らかのメリットがあって、今回の試合に投資してるはず。

逆に、これまでクラブを所有する以外、ろくな対応をして来なかったのが
漸くの感が強く、これもこちらが気を使う事なんて全く無い。



ありがとうユナイテッド?

奴らは稼ぐ為に日本に来ていて、ボランティア活動じゃない。




個人的にはセレッソが勝って、ヨーロッパに行った選手個人だけじゃなく、
セレッソと言うチーム自体が、ヨーロッパに存在を知らしめる試合にしなければ
ならないと思っていたが


「マンチェスターは憎き相手じゃないので・・・」






これまで、試合が終わった後、色んなチームと、色んなシチュエーションの中
エール交換を行って来た。

「試合が終われば、サッカーを愛するもの同士」
これに関しては、セレッソのサポのカラーとして誇りに思えるものだった。

しかし、昨日の試合の試合前と試合中の相手チームへのコールは、コールリーダーの
身勝手な行為としか思えなかったし、そのリーダーに無条件で賛同する、自己の考えがあるのか無いのか
分からない、騒ぐのが単に好きなだけのポーズだけのサポが多い事が判明した。

逆にセレッソの選手、真剣にセレッソがマンチェスターに勝つ所を見に来たサポーターを
舐めてるとしか思えない。


応援のやり方について、様々な意見が出て来ていたと思うが、個々が好き勝手にやるよりは
出来る限り、リーダーに従って声出した方が良いと思ってやって来たが
薄っぺらな「熱い思い」しかない事が分かった今、馬鹿らしくなって来た。




セレッソの為に、応援放棄はしないけどね。




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あきらめないよ

2013-06-23 21:27:52 | Football




あきらめないよ

0-2は絶対不利だけど。

これだけ「タイトル!」って選手自ら中断期間にも言ってたんだから。

埼スタで逆襲するよ。

来週、来週!






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世界を驚かすどころか・・・

2013-06-23 13:41:28 | Football
日本代表のコンフェデが今朝のメキシコ戦で終わった。

最初のブラジル戦を見終えた時点でガッカリ。

だってノー・プランだもん。

ブラジルにどうやって勝つのか、どうやったら勝てるのか?

なんてものがこれっぽっちも見れなかった。



で選手は

「悔しい」なんて甘えたコメント。

もー、やる気あんのか?

なんも考えてなかっただろ。


で、イタリア戦。

3-4。


惜敗 とか

光明が とか

もう、バカか

もう、アホか

健闘を賞賛するマスコミの見出しは、大事な電通の商品である「日本代表」の価値をできるだけ下げたくない戦略としか思えない。

2-0からの逆転負けなんて、やっては行けない事の最たるもんだろ。

で、今朝のメキシコ戦。

もうザックからはジーコと同じ臭気が漂ってる。

で、案の定。

ほとんど無抵抗で1-2の敗戦。

(最後の岡崎のゴールなんて、試合が決した後の事)




資金稼ぎの為に「キリンチャレンジカップ」なんて緩い国際試合ばっかりやってるから

こんな結果しか得られないんだよ。





ま、南アの岡田監督の時も、直前まで勝てなくて「岡ちゃん不合格」なんて言われてたけど


この惨敗が1年後のW杯に向けて、一旦落としておく作業の一環だった

なんては事ないか。。。






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W杯 アジア予選

2013-06-05 09:23:39 | Football
ネット類を一切見ず、23時頃帰宅。

遅い夕食を摂りながら録画観戦。

勿論NHK BSで。

しかし、18時前から放送するか?

なんか民放っぽいなぁ、と思いながら早送り。



結局、本田と岡崎がスタメンか…


で、試合は特に見どころもなく、守備的なオージーを崩せず、終盤へ。

相手のフワッとしたクロスが日本のゴールへ。

ありゃりゃ、これはオージーに取っては願ってもない展開。

次のイラク戦がちらつき始めた頃、今度はオージーがハンドでPK献上。

ザック超ラッキー!

そのまま試合終了。

日本代表、5大会連続出場が決定。



しかし、勝点1以外には何も見出せない試合だった。

最後のラッキーはザックからジーコ臭がした。


翌朝、予想はしていたが案の定のお祭り騒ぎのニュースオンパレード。

試合内容と報道がかけ離れていて興醒め感甚だしい。

なんか、強くなった感がここしばらくない。








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2013 Div1 13節 vs名古屋

2013-05-28 12:45:59 | Football




キンチョウがリニューアルされ、リーグ戦は2戦目。


中断前の一戦。


苦手な名古屋だったが、勝ってよかった。


最後のドタバタは堪忍やけど。


エジノがようやく、漸く、やっとこさ。


それと、曜一朗のスーパートラップ。


加えて、枝村のドンピシャのパス出し。


これぞ「プロサッカー!」。


調子が上がっての中断はもったいない、って声もあるが。


良いイメージを持って休める方が良いだろう。






さて、6位で中断に入る。


勝ち点から見ると、このペースで行くと、60ぐらいまで行く計算になる。


昨年、浦和が55でACLに行ったので、結構良いペース。


だが、実際は6位に居て、ここ数試合、上位勢は負けずに我慢比べの展開。


精神的にも疲れる展開。


この中断期間は有効に使って欲しいが・・・


拓実は世代別代表の合宿に。


曜一朗、タカ、螢は復興支援に。


ま、呼ばれるのは誇りなんだけどね。


それに、最近の曜一朗の露出の多さ。


そりゃ、一般紙にこんな記事載ればねぇ。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓








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2013 Div1 12節 柏vs

2013-05-19 17:28:15 | Football
柏戦。

中には

「同期昇格」とか

「餅ダービー」

などと、柔らかめに捉えてる人もいる対戦ではあるが



個人的には


玉田にボコられ

ボボルに大ブーイング

「コラ!、出てこいや、大倉!」


の試合のイメージが強く、柏戦にあまり良い思いが無い。


そんな中迎えた12節。


前半はグダグダ、かつ相手に当たってコースが変わるラッキーなゴールではあったが

試合後感はスッキリしていた。


セレッソが良いと言う訳ではないが、こう言う「運」を活かせる流れになって来たのかな。

中断までナビスコを含めあと2試合。

手放さないように行きたいね。



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2013 Div1 11節 川崎vs

2013-05-11 21:45:42 | Football
今日は久々に予定の無い休日。


昼から広島vs大分➡仙台vs大宮➡川崎vsセレッソ➡湘南vs東京➡浦和vs鹿島をはしご。



大分はやっぱり厳しいね。

6位のプレーオフ参加は再考が必要かも。

現時点では、選手やサポにも厳しい結果にしかなってない。


大宮は・・・ま、いつか止まるだろうけど、次が正念場。

残留争いに巻き込まれる事はさすがに無いだろうけど

連敗すると、黒雲が現れて来るかも。



湘南は、今日はスイッチが入ってたね。

こんな湘南を相手にした東京は、ある意味ツキが無かったのかも。



アニバーサリーマッチと銘打たれた浦和と鹿島。

埼スタ、行ってみたいね。

しかし、あれはオフサイドだろ。

審判として恥ずかしい。

J20年を期に、審判の技術問題には具体的な取り組み策を見せて欲しい。






さて、川崎vsセレッソ。

川崎はシュート数の割にはPKとセレッソのミスからの得点だけ。

それでも風間監督は「いい試合だった」の評価。

結果への渇望度合いはレヴィーの方が上。

だいたい、あれだけコーナー蹴って、無得点。

しかもCK守備に難ありのセレッソ相手に。




セレッソにとっては2-0から(まさかの)引き分け。

点取った時には取られる。

基本、変わってない。



特に2失点目はしょーーーーもないミス、というかぼーーーーーっとしてたと言うか。

あれではタイトルどころか、ACL圏内も厳しい。

昨年の最終順位から見て、ACLに出るには勝ち点55を必要と考えた場合、このペースでは難しい。

盛り返す為には、柏、名古屋に連勝するしかない。








かと言って、ナビスコはお座なりにできないよ。









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2013 Div1 10節 vs浦和

2013-05-11 13:11:42 | Football



ゴールデンウィーク最終日。


3万人を超える観衆。




観衆の多い時は、勝率悪いんだよなぁ・・・と思ってたら

やっぱり勝てなかった。


試合自体は、追いつく展開だったし、その後も勝利を目指して攻め

終了後は拍手も起こっていたが、

如何せん失点の仕方が悪い。


原口にぶち抜かれたのはプロの守備としてはお粗末過ぎる。


また、おなじみの「セレッソはゾーンで守ります」の進歩が無さ過ぎる。

こちらは全くコーナーは「チャンス」って気がしないが、

相手のコーナーは「大ピンチ!」って気持ちしか起こらない。

マンツーマンの方が日本人向けだと思うんだけど、クルピ絶対にここは変えてこないんだよなぁ。


頑固なのが良い面もあるんだけどね。





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2013 Div1 9節 湘南vs

2013-05-03 22:39:35 | Football
やっとパスワークで崩したゴールが見られた。

前に書いたけど、最近はロングボール一発で裏を取る形が多かったので、クルピはどう考えているのか?

若干不安に思ってた。

応援しているチームのサッカースタイルが、理想から離れて行くほど辛い事はないからね。




ただ、湘南には悪いけど、今の湘南には先週の大分に続き、星を落とせないレベルのチーム。

そう考えると「ハットできただろ」のクルピの曜一朗に対する発言も理解できる。



さ、問題は次の浦和戦。


なんか、大量動員の時は良い結果を残せない事が多いセレッソ。

また、浦和の方が休養期間が長く、コンディション的には厳しい。


しかし、良い感覚を掴みかけてる時は間隔が短い方が良いかも知れない。

5月を過ぎれば、暫く休める。

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2013 Div1 8節 vs大分

2013-04-28 12:32:41 | Football



いろんな意味で勝たなきゃいけなかった試合。


シュート数が16:9と、ほぼ倍。


しかし、惜しい!と言えるのは、健勇のクロスにシンプリシオが飛び込んで来たヤツぐらい。


「攻撃の幅が広がってない」と、試合後の会見で問いかけられるように、攻撃パターンが乏しく、相手を崩している場面はシュート数ほどではない。





「エジノとブランキーニョを外せば変わる」と幻想を抱いていたサポも多かったようだけど、大して変わらんかった。


レヴィーは「精度が・・・」と言っているが、精度なんてのはサッカー始まって以来の命題であって、当たってる時は入るが、当たらん時は入らないもの。

練習せん訳には行かんだろうけど、練習して画期的に改善されるもんでも無かろうに。



入るようにするには、シュートを打つ機会を増やすしか無い。

その為には、仕掛けるしかない。

16本打って入らんなら20本。

20本打って入らんなら25本ぐらいの気持ちで行って欲しい。

曜一朗、健勇だけじゃなく、ゴールが見えたら、まずシュート。







17位で、未だ未勝利と苦しんでいる大分を相手に、この内容でタイトルとかACLと口にするのもおこがましい。



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2013 Div1 7節 清水vs

2013-04-21 02:22:00 | Football
土曜の午後のテレビ観戦。


結果は引き分けで、連敗ストップできたのは良かったが、勝てない状況は継続。

日差しは見えず。







今節、シンプリシオを2列目で起用。

代わりに、螢をボランチに据え、タカと久々にダブルボラコンビを組ませた。

さぁ、吉と出るか、凶と出るか?





正直、凶やったね。

「めっちゃ凶」では無いが、少なくとも機能はしなかった。


螢は、細かなミスは有っても、まぁ想定内の働きだが、シンプリシオが全然。

エジノを活かす為に、ブランコとシンプリシオを出来るだけ近くでプレーさせようとしたのかも知れんが、

ほとんど上手く行かず。


得点も扇原の「ラッキー」と言えなくもない1点。

期待の曜一朗もボールに触る回数が少ない。


そらそーだわな。

得点パターンって「タカがボール持ったら、曜一朗が裏に向けて走り出す」ってのしか無いからね。

以前の、真ん中はドリドリ、マークが集まって来たら、両サイドがガンガン上がって来る。

なんてのがほとんど無い。

こりゃ、守る方は楽。

それを打破して、上昇気流に乗る為にエジノ、ブランコの覚醒が必要。。。。なんだけど

もう既にナビスコ合わせて11試合。

最近クルピの発言が「もう我慢の限界がそこまで来てるよ~」的なものが目立つようになって来た。

このままだと、あと1~2試合でメンバーの入れ替えがあるだろうけど。。。

拓実はシーズンフルで戦えるか否かは未知数。

体力的にもコントロール出来るはずが無い。


健勇は途中出場で活性化させるには良いんだけど、先発だと・・・

途中出場でも、後半頭からとか、早い時間帯だと消える事が多くなる。

これは体力的なものか、精神的なものかわからんが。

助っ人が働かないチームがタイトル・・・っては無いよなぁ。

多分、クルピはそう考えてここまで我慢して使って来たんだろうけど。


後半戦に向け、新たな助っ人を探すってのもあるとは思うが、それはそれで賭けだしな。



いっその事、柏見たいに来シーズンに向け、この後半に新たな助っ人を探しておく方が期待できるのか。

その為には残留争いに巻き込まれる事だけは避けなきゃ。



なんか、ネガティブな方にしか頭が働かんな。









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ドネア vs リゴンドー

2013-04-14 17:00:24 | Boxing
「世界タイトルマッチ」なんてものはどうでも良い。



IBFだろうが、WBOだろうが

2階級だろうが、3階級だろうが

そんな事は関係ない。


いかに望まれた試合を組めるか

それが真の世界王者。



どっちが強いのか、単純に見てみたい試合。


それが「ノニト・ドネア vs ギジェルモ・リゴンドー」の試合。


のはずだった。


が、ボクシングの不思議。


噛み合ないものは、噛み合ない。





サウスポーのドネアとオーソドックスのリゴンドー。


試合が始まった直後から、お互いやり難そう。


なんとか捉えたいドネアと無理に打ち合わないリゴンドーの図式ができあがる。


こうなると膠着状態。

フットワークを駆使し始めるリゴンドーに、客も不満げにブーイングし始める。



リゴンドーの方が、パンチ打たれてないし、スマートな戦い方。

一方のドネアは、前に出てはいるが、捉えきれないのが、逆に仇になっていて、的中率の悪さが目立つ皮肉な展開。

そこへ10ラウンド。

ガチャガチャとした揉み合いの瞬間、ドネアのパンチがリゴンドー捉え、リゴンドーがダウン。

見た感じ、足が揃ったところでのパンチだったので、深刻なダメージはなさそうだが、

再開後、ドネアは更にプレッシャーを強める。


11ラウンド。

立ち上がり、ドネアが前に出るが、リゴンドーは軽く去なす。

やはりダウンのダメンージはなさそう。

逆にリゴンドーの軽やかな動きが、更に増した感じ。


そして最終12ラウンド。

リゴンドーのカウンターが、ドネア右目に当たる。

一瞬グラつくドネア。

ドネアが右手で右目の付近をがっちりガード。

これは目の辺りを骨折でもしたのか?

リゴンドーが一気にペースアップしたが、ゴング。


結果は3-0でリゴンドー。


ポイントは1ポイント差、3ポイント差、5ポイント差。

中盤のリゴンドーの「打たれないボクシング」が支持された結果になった。


WOWOWの解説陣も言っていたが、

「リゴンドーの技術は疑いなく高いが、プロボクサーとしてどうか」は

今後、話題になるでしょう。

そうなれば多分、ドネアとの再選があるんじゃないかな。















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