どうせ

毎日が同じとか

退屈だとか

思うなら

 

それはあなたの頭が

固くなってた証拠

 

もっと柔らかく柔軟に

あーなったらこうなる

こうすればあーなる

なんて決めつけが

「どうせ』の毎日作り出す

 

もっととよく見ようよ

五感で感じて見ようよ

 

毎日少しずつ違う景色

道端の花

流れゆく雲

匂い

そよぐ風

 

小さな変化は楽しい

素直に

受け取りましょう

楽しみましょう

 

どうせ同じ 

の決めつけが

小さな発見をつぶしてしまう

 

その予想

手放してみよう!

 

予想外のわたし

楽しんじゃいましょ^_^

 

 

 

 

 

 

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当たり前の教え

小さなとき

親から言われたことば

 

嘘はついてはいけません

人に迷惑かけてはいけません

靴はそろえなさい

元気に挨拶をしなさい

 

子供の頃

いつも

言われていたことば

 

「はい」といつも答えた

 

ただそれだけ守っていれば

よかった

 

体に染みつくまで

そうしていればよかった

 

もっともらしい本なんて読んで

もっともらしい言葉を選んでいくうちに

 

屁理屈がうまくなって

自分への言い訳が達者になった

 

お陰さまで

自分で自分をややこしくる技を

身につけた

 

親からの

ごく当たり前の教え

 

あれだけで

よかっんだ

 

出来てるのは

挨拶と

靴を揃えることだけだ

 

いや・・・

それなりに挨拶できても

気持ちの入らないこと

元気じゃないこともある

 

靴が吹っ飛ぶほど

慌ててるときもある

 

ダメだね

ホントに

小学生以下だ

 

あの頃のように

繰り返す

 

嘘はついてはいけません

人に迷惑かけてはいけません

靴はそろえなさい

元気に挨拶をしなさい

 

血となり肉となるまで

繰り返そう

 

当たり前の教え

人として

欠いてはいけないところ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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一年で一番の雨の日(*^^*)

すき

 

とくに

降り始め 

すき

 

空気がしっとりとして

雨のいい香り

 

少し下がった温度が

気持ちいい

 

慌てて飛び交う

鳥たちが叫ぶ

もうすぐやってくるぞ!

 

期待値が

マックスになったころ

 

ぽろん

 

葉をゆらして落ちる

ぽろん

 

また一粒

ぽろん

 

鳥たちの声も

マックス

 

あめだ!

あめだ!

大変だ

 

雨粒が

葉の上で

はずむ

 

ぽろん

ぽろん

 

葉っぱも

楽しそうゆれるの

 

ぽろん

ぽろん

 

だんだんぽろんが

早くなる

 

地面の色が変わるころには

いつもの雨の日

 

雨音が沢山あるのに

なぜか

静かな雨の日

 

きょうは統計上

一年で一番雨の多い日

 

そして

管理人の大好きな

雨の日(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

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強運につき

新しい一歩を

踏み出したとき

 

既に過去から

解き放たれている

 

必要だったのは

自分を信じる力

 

ワクワクするね

まだ見ぬ未来

 

そうでした

管理人

運だけは

とってもいいんです(^^)

 

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とりあえず

正しいとか

正しくないとかは

いつか誰かが

決めるのだろう

 

だから

そちらは

その誰かに任せて

 

とりあえず

これだ!

って思うことを

迷わず

やってみる

 

後は

やりながら

考えればいい

 

間違えないと

修正もできやしないからね

 

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中途半端

一生懸命だと

感謝がでる。

中途半端だと

愚痴がでる。

 

ホントに中途半端だなぁ~

 

 

 

 

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初夏

田んぼの水がはられ

緑の葉先がきれいに並ぶ

 

か弱い苗も

瞬く間に伸び

 

苗の間に隠れた無数の蛙が

夜には

空気を揺らすほどの大合唱

蝉時雨ににている

 

水田には

沢山の水草が浮かび

孵化したオタマジャクシ達を隠す

 

オタマジャクシ

見ると必ず

水の中に手をいれ

すくいたくなる

何故だろう?

 

蛙になると知ってるのに

不思議だ

 

田んぼの水

おたまじゃくし

 

なんだか初夏のにおいがするね

 

 

 

 

 

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ゆっくり

歳を重ねるとね

待つことがあまり苦でなくなるの

 

ゆっくり力かな?

 

結果はすぐには出ない事を知る

 

そんなものを

キチンと選ぶようなった自分を

まんざらではない気分になってくるの

 

1年2年?

いやいや

10年20年?

 

一生かかってもいいかもしれない!

そんなものに知らずに選んでいるの

 

先は長い

だからこそ

ぶれないようにしたいと思うの

 

思いが希望となる

 

長いスパンがあるからこそ

希望は消えないもの

 

目の前の

小さな事なんて

なんちゃあない

 

思いは

もっと先にある

 

 

 

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大切なことば

大切な言葉を拾ったとき

頭がまっさらになってね

 

その通り!

これで変われる

なんて頭が認識するの

 

しばらくすると

ちっとも変わらない

真反対の自分がいる

 

忘れん坊も

いい加減にしてほしいものだわ

 

それでも

懲りずに

何度でも

何度でも

こころに沁みるまで

繰り返すの

 

何故って

その言葉で

一瞬でも

美しいこころになりきれる

そんな自分が好きだから

 

本の見出しだけで

手に入れる

中身を読み切らなくても

手の中の本の重さで

読んだ気になる

賢い人になった気になる

 

そのうち

本がどこに埋もれているかも忘れる

 

「ほんとカッコ悪いなぁ~」

の自分を

繰り返し

繰り返す

 

 

 

 

 

 

 

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お掃除の日

物は

それを生かすところに

集まると言う

 

自分に本当に必要なものを

見極める

 

 整理整頓のふりして

今にも倒れそうな

山積みのものたち

1番下には何があるかも覚えていない

 

必要なものは

大好きなもの

 

基準を定め

掃除いたしましょう(^^)

 

 

 

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