ウードの魅力 〜 常味裕司
初めて常味裕司さんの弾くウードを聞いたとき、これはヤバイと思った。
前世の記憶が呼び起こされた感覚に陥った。
そして、その何年か後、イスタンブールのブルーモスクを訪れたときに、確信みたいなものを得た。
「やっと帰ってきた」という懐かしさで胸がいっぱいになって、涙が出てきたから。
常味さんのライブ、また聴きに行きたいなあ・・・
彼もまた、「ワタシの素敵な目上の人」のひとり(笑)
初めて常味裕司さんの弾くウードを聞いたとき、これはヤバイと思った。
前世の記憶が呼び起こされた感覚に陥った。
そして、その何年か後、イスタンブールのブルーモスクを訪れたときに、確信みたいなものを得た。
「やっと帰ってきた」という懐かしさで胸がいっぱいになって、涙が出てきたから。
常味さんのライブ、また聴きに行きたいなあ・・・
彼もまた、「ワタシの素敵な目上の人」のひとり(笑)










