名探偵コナン劇場版「戦慄の楽譜」 オリジナル・サウンドトラック

名探偵コナン劇場版「戦慄の楽譜」 オリジナル・サウンドトラック。アマゾンで見ても、店頭で CDを見ても、収録内容がさっぱりわからなかったのですけど、えいやっ! と思いきって買ってみました。

予想どおりクラシックな雰囲気満載です。ちゃんと歌も入っていましたよ。アヴェ・マリアやアメージング・グレイスなどの、映画で使われた部分ですね。それが目当てだったので、入ってなかったら泣くところでした。帝丹小学校校歌は伴奏のみで歌なしです。こっちは別に目当てでないので良いんですが(笑)。

ひとつひとつの曲は短いです。歌なしのだと 1分前後、歌でも 3分前後のものがほとんど。一曲一曲をじっくり聴こうと思うとちょっと物足りない部分もありますが、映画の復習としてはこれで十分かな。まあ、サントラってそういうものだし(笑)。CD収録順に流して聴くのがベストだと思います。

曲名は音楽用語が多いですね。アレグレット、クレッシェンド、フェルマータなどなど。今回のテーマにちなんでですかね。

あらためてじっくりと聴くと、「心はあなたと共に」がすごく良かったです。クラシック曲なのかと思ったら、大野克夫氏の書き下ろしだそうで。そういえば…と思って、映画のパンフレットを見てみたら載っていました(ちゃんと読んでなかった…)。CDには歌詞が載っていないのに、映画のパンフレットには独語詞、日本語詞ともに全部載っているってのはどうなんだろう…。アメージング・グレイスもそうだしなぁ。他の楽曲も、パンフレットの方が詳しい解説が載っていました。CDは演奏者名や編曲者名だけですね。

新一には弾き癖があると蘭が言っていましたが…なんかわかるような気がしました。かなり自己陶酔っぽいような…。いや、気のせいかもしれませんが…。新一が弾いていると思うからそう感じるのかもしれませんが(笑)。

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名探偵コナン@SKY BLUE

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。

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らくがき・蒼姫

蒼姫。

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名探偵コナン「赤と黒のクラッシュ 潔白」

目暮警部、FBI捜査員に人相の悪さは関係ないぞ。何事も予断を持ってはいかんです。

ジョディ最高!! キャメルが FBIとばらしたのでどうするつもりかと思ったら、そういうごまかし方か! ダーリンとまで言っちゃうか! それにあのラブラブ演技…本当によくやるよ(笑)。キャメルもまんざらではなさそうなあたりがなんとも。大爆笑してしまいました。別にダーリンでなくても良かった気がするんだけどなぁ。ジョディはコレしか考えつかなかったのかもしれない。

「何やらぎこちないですねぇ」って、高木刑事が言うかな(笑)。キャメルが微妙に丁寧語なのも、高木刑事にそっくりだよ。

コナンが死体をじっくり観察していても、誰も引き離そうとしないのな。いつもは小五郎の役割だけど、今日はいないからなぁ。あのメンツには、コナンはあまり子供だと思われてなさそうですね。FBIはともかく、日本警察としてそれはいいんだろうか…。子供に銃殺死体をじっくり見せるって…。

キールは「あの方に疑われている」と。「あの方」って、たびたび黒の組織間で話にのぼる「あの方」ですよね? ジンどころかあの方にまで疑われていたとは…。相当やばいです。

そんなキールに赤井秀一抹殺指令。身の潔白を証明しろと。うーん、上手いことを考えますねぇ。少しも余裕を与えないんだ。おまけにずっと盗聴・監視されているし…。あれじゃ、生き残るためには赤井秀一を撃つしかないよ。まあ、キールの立場からすると、赤井秀一くらい殺してもいいような気がしますが(オイ)。赤井秀一の方に策はあるんだろうか。

キャメルは過去に大きなミスをしていました。前に出てきたあの話か。そういうことだったのか。うーん、お人好しそうですもんねぇ。しかし、あれは止めなかった他の捜査官も悪いんじゃ…。キャメルひとりを責めるわけにはいかないよな。まあ、赤井秀一はキャメルを責めていないんですけど。でも、キャメルとしては責任を感じてしまいますよね。結果的に彼女を死なせることになってしまったわけだから。

赤井秀一と宮野明美の話、小出しにしてきますねぇ。このあたり、切ない系の話だよなぁ。宮野明美が健気で泣ける。次回も何か過去話が出てきそうな感じで楽しみです。そうそう、いつかのメールの P.S.も気になっています。

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ヤッターマン「オモッチャマ危機一髪だコロン!」

今日は作画が良くて嬉しかったです。アイちゃんかわいいよ。スタイル良いよ。ガンちゃん凛々しいよ。ドロンジョいつも以上にナイスバディだよ(笑)。

素晴らしい、美しい…って、アイちゃんではなくガンちゃんのことに違いない! と思ってしまいました(爆)。微妙に腐女子思考ですみません…。オモッチャマだったんですね…。

ラスベガスは生で見てみたいなぁ。あの混沌さ加減は、ぜひその場に行って味わいたいですよ。ギャンブルはしませんが。

スロットのドロンジョが何気にやばく見えました(笑)。

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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN 04 『逆襲 の 処刑台』

ロロは幼い頃からギアスを持っていたのですね。あんな小さいときから暗殺者として生きてきたのか。ごはんを食べるように人を殺してきたみたいな。暗殺をさせていたって、皇帝とかその辺が? こういう力を利用しつつ、あのでっかい帝国を作っていったってことなんですかね。

それにしても、誰がロロにギアスの力を与えたんですかね。ロロのギアスは、時間を止めるわけではなく、体感時間を止めるものらしい。おそらく、相手の脳をコントロールして感覚をすべて止めている…みたいな感じだと思うので、ルルーシュのと基本的には似たものですよね。

ルルーシュはロロに提案を持ちかけていますが、あからさまに胡散臭いよな。C.C.を差し出すなんて、新しい未来をどうこうなんて…。信じられるかっていうの! 今までコードギアスを見てきた人なら、誰も信じないと思う(笑)。でもロロは信じちゃうのね。半信半疑みたいですけど。信じたかったのかなぁ。兄としてのルルーシュを。

C.C.の衣装いいね! オープニングに出ていたのと一緒? ちょっと違う? いかにも黒の騎士団って感じがいいです。今まではひとり浮いていた感じがしていましたが、もう完全に黒の騎士団の一員に思えますよ。色彩的にも C.C.には黒の衣装が似合うと思うんだ。

中華連邦の若い人が何を考えているのかいまいちよくわかりません…。

コーネリアは行方不明っぽいですね。「いずこかにおられる」とか言ってましたし。しかし、一年前の戦いでは、怪我はしていたけれど、特別おかしなところにいたわけでもないのになぁ。もしかして、皇帝に捕らえられている?? 最近、なんでもかんでも皇帝を疑いたくなります(笑)。

ヴィレッタは扇のことをまだ完全には吹っ切れていない様子。楽しかったからこそですかね。騙されていたんだと思い込もうとしつつも、自分が心を動かされてしまったことに悩んだりもしたんじゃないかな。うーん、またこのふたり、会うことがあるんだろうか。会ったときは戦うときだと思うけれど。

ギルフォードはいいかげんゼロが卑怯なヤツであることを理解した方がいいんじゃないかと…。正々堂々一対一の勝負なんてするわけないじゃん…。

盾でサーフィン? そんな使い方をするとは夢にも思いませんでした(笑)。

戦うカレン格好いい!! 「じゃあね」が最高でした。迫力あるな! そして、扇と再会したところも良かった。カレンにとっては兄みたいな存在なのかなぁ。

カーッ! 悪いヤツだねルルーシュ!! ロロを翻弄していますよ!! 最初から落とせると思ってたのか。すごい自信だ。ルルーシュが騙していたことは最初からわかりきっていましたが、ここまで悪に走ってくれるとは期待以上です。「ボロぞうきんのように捨ててやる」って!! 主人公のせりふじゃねぇよ(笑)。このへん、おかしくておかしくて、本当に笑いながら見ていました…。

ロロは愛情を知らずに育ってきたから、孤独には耐性があったけれど、愛情には耐性がなかったようです。偽りの兄弟だったけれど、ルルーシュがロロに注いだ兄としての愛情は本物(偽りの記憶の上でですが)だったわけだからなぁ。この間に、自分の中で今まで知らなかった感情が芽生えてしまったと。ロロ自身はそれにとまどっているわけですよね。だからルルーシュにつけいられちゃうんだな。なんか、ロロは可哀想な子ですね…。ボロぞうきんのようになったら不憫…。

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コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE

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裏相棒

そんなに期待してなかったのですが、思った以上に楽しめました! イタミン、面白すぎだ!! 彼の小市民っぷりと翻弄されっぷりが素敵すぎる。伊丹関係では、500円玉のと結婚相談所のネタが良かったんじゃないかと。結婚相談所は右京さんと薫が電話の向こうでどういう反応をしていたのかを想像するのも楽しいです。米沢さんは…いろいろわざとやってんじゃないか…? そうとしか思えない(笑)。

▼相棒 感想等
相棒@SKY BLUE

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千里ちゃん山ちゃんが解く映画の謎「名探偵コナン 戦慄の楽譜」

映画の特番です。今回はわりと真面目に普通にナビゲーションをしていました。

「ストラディバリウス」の本物が出てきました。千住真理子さんが出てきてストラディバリウスで演奏してくれたんですよ。ビックリですなぁ。私には音の違いはわかりませんけどね(爆)。

「絶対音感」では、音程を外さずに出せるのが絶対音感の持ち主ってことになっていたけれど…そうなの? 真っ当な歌うたいさんなら、絶対音感がなくても、ドレミファソラシドくらいは正しく出せると思うんだけど。逆に、正しく出せなくても、聞いて音がわかれば、絶対音感があることになると思ってたんだけどなぁ。音痴の原因は、耳が悪い(音程がわからない)からってのと、狙った音が正しく発声できないからってのがあるんですよね。コナンの場合は、耳はいいけれど、狙った音が出せないから音痴なのだと思っていました。

山ちゃんがずれてたのは、ド素人の私でもわかりました(笑)。いきなり「ド」の音じゃなかったですもんねぇ。アナウンサーの人も「あれ?」と思う箇所があったのに、絶対音感があるとか言われていたので、自分の耳がおかしいのかと思ったら、やっぱり一カ所ずれてたらしい。けっこうわかるものですね。

最後はアフレコ。神谷明さんが登場です。ものすごいサービスっぷりに私も嬉しくなっちゃいました。キン肉マンとか冴羽リョウとかやってくれたんですよ!

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名探偵コナン@SKY BLUE

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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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「遠くの光に踵を上げて」番外編 未来予想図

「わあ、広ーい!」
 アンジェリカは玄関に入るなり感嘆の声を上げた。部屋の真ん中まで駆けていくと、短いスカートをひらめかせながら、くるりと一回転する。
「おまえんちの方がよっぽど広いだろう」
「だって、ここは私の家じゃないもの」
 ジークにはアンジェリカの思考回路がさっぱり理解できなかった。だが、彼女が笑顔を見せてくれていることが嬉しかったので、これ以上は追及しなかった。

 ここは王宮に程近いマンションの一室である。ジークが借りた部屋だ。彼はまもなく魔導省に勤務することになっているが、実家から通うのでは少し遠いのだ。通えない距離ではなかった。ただ、一年目は現場での仕事になるため、事件が起これば緊急招集がかかることも少なくない。そのため、少しでも早く出てこられるように、なるべく近いところに住むようにとの指示が出たのだ。
 当初はサイファが自分の家に住むように申し出てくれた。だが、それは断った。これからは上司と部下の関係になる。あまり頼りすぎるのも良くないだろうという判断だった。それに、まわりの目も気になる。サイファと親しいと知られればどうなるか、それは研究所でのアルバイトのときに経験済みだった。サイファは気にするなというだろうが、自分は気にしないでいられるほど強くはない。

「ひとりで住むには広すぎる気がするけど」
 アンジェリカは他の部屋を覗きながら、独り言のように言った。このマンションは、間取りでいえば2LDKになる。しかも、リビング・ダイニングキッチンは、この間取りの平均的なマンションと比べても、かなり広いほうだ。
「最初は母親を呼ぶつもりだったんだ。ひとり残しておくのも心配だったし」
「どうしてやめたの?」
 アンジェリカは瞬きをしながら振り返った。
 ジークは腕を組み、渋い顔を見せた。
「俺じゃなくて、母親の方がな。まだ若いからそんな心配はいらないとか何とか、頑固に拒否しやがるんだ。まあ、気持ちもわからないわけじゃねぇし、俺も強くは言わなかったけど」
「気持ちって?」
「思い出から離れたくないんだろうな」
「あ……そうよね……」
 アンジェリカは僅かに沈んだ声で相槌を打った。
 その様子から、彼女が深い事情まで察してくれたのだとジークは理解した。
 ジークの母親の「思い出」とは、亡き夫との日々のことだ。亡くなったのは 12年ほど前のことである。ともに過ごした日々より、いなくなってからの方が長くなろうとしていた。それでも、いや、それだからこそ、思い出の場所から離れられないのかもしれない。
「ま、ときどき遊びに来るっていうし、一人暮らしには贅沢だけど、ここでもいいかと思ってな。ここほど条件いいところはなかなかねぇんだ」
 ジークは気持ちを切り替え、表情を明るくして言った。せっかくアンジェリカが来てくれたのだ。今は楽しく過ごしたいと思う。
 その気持ちに応えるように、アンジェリカもにっこりと笑顔を返した。


…続きは「遠くの光に踵を上げて」でご覧ください。





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らくがき・武蔵

武蔵。

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今夜はパラシュート博物館へ(森 博嗣)

今夜はパラシュート博物館へ(森 博嗣)。読み終わりました。短編集です。S&Mシリーズ関係が 2つ、Vシリーズ関係が 1つあります。

解説は羽海野チカさんだったのですが、これがかなり良かったです。

以下、簡単に個別感想を。紹介じゃなくて感想ですからね。ネタバレありです。

どちらかが魔女
ザ・大御坊エピソード(笑)。かなり意外な雰囲気で登場ですよ。でも、この話は、かなり最初の方からわかってしまいました。木原さんの旧姓しか紹介しなかったところでピンときましたよ。しかし、木原さんの話だけならまだしも、大御坊の話まで聞いたら、普通わかっちゃうとおもうんだけどなぁ。萌絵がなぜわからないのかが不思議なくらいです。それにしても、今回も諏訪野はやってくれますね(笑)。本当にお茶目な人です。

双頭の鷲の旗の下に
国枝先生が…!(笑)。びっくりしたなぁ。どんな人なのか気になっていたのですけど、そうかあの人かー。しかし、国枝先生はすっかり男と思われていたみたいですね。スタートレックのデータみたいと書かれていて、そういう雰囲気なのかと妙に納得。

ぶるぶる人形にうってつけの夜
練無と紫子が登場。ってか、西之園って…睦子? これに仰け反ってしまったわ。N大だったんですね。意外と悪戯好きだったんだ。どうでもいいですが「南Z大」って、知らなきゃ非常に読みづらいぞ(笑)。あと、フランソワって自分で使おうと思っていた名前(人名じゃないけど)だったので、これを読んでしまって、かぶったよ…しまったなぁ…と思ってしまいました。このまま使っちゃいますけどね。ここからとったわけじゃないのよと言っておきます。

ゲームの国
磯莉とメテのコンビがいい感じです。けっこう好きだ。話はゲームっぽくて現実味のないあたりが面白かったけれど、はぐらかされたまま終わってしまいました(笑)。アナグラムはどれもさっぱりわかりませんでした…。

私の崖はこの夏のアウトライン
毎年、こうやってここに来ているのか…。一生背負っていくんですね。

卒業文集
最後の最後に「そういうことか」とわかることがあって、そう思って読み返してみると「なるほどなぁ」という感じです。それにしても、満智子先生みたいにこれだけみんなに慕われている先生ってなかなかいないよなぁ。こんな先生が担任なんてすごくうらやましい。本人はまったく出てこないのに、人となりがよく伝わってきます。

恋之坂ナイトグライド
なんだろう、何がどうなっているんだろう?? 本当に飛べるの?? いまいちよくわからなかったです…。

素敵な模型屋さん
模型のことは全然わからないのですが、子供の頃の一生懸命な気持ちを思い出してしまいました。欲しいものが手に入れられなくて悔しく思ったり、買った雑誌の広告まで読みふけって妄想してたり、大人になったら買おうと心に決めたりね。そういう一生懸命さって、忘れてしまってました。

▼森博嗣 作品 感想等
森博嗣@SKY BLUE

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らくがき・ルナ

ルナ。酔ってるときに描いたもの。普通ですね。

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PERSONA -trinity soul- 第16話「解放の子と治癒の聖霊」

マレビトは例の制御剤を使ってたんですね。そして、慎たちはペルソナを使ってマレビトと戦うことを要請されているってことだったんですね。敵はマレビト…なのか? マレビトの目的がよくわからないんですが…。

めぐみが怒るのももっともだよなぁ。普通の高校生だもん。いきなり命をかけて戦えっていわれても。慎は兄のことがあるので、戦う理由がないわけじゃないけれど。ああ、でもめぐみも何かありそうではありますけどね。拓朗は人情に厚いので、慎が戦うといえば放ってはおけないんだろうな。叶鳴は…まゆりのことを知ったら、それが戦う理由になるのか?

メガネにごはん粒…。つけねぇだろ、普通(笑)。どんな食べ方してるんだ。でも、それをとって食べちゃう拓朗も普通じゃないと思うぞ(笑)。

叶鳴と刑事さんはどうしてたんだっけ??

なんかやっとタイトルらしくペルソナで戦ったりしています。が、ペルソナのことがいまいちよくわからないので、いったいどういうことなのかもぼんやりとしかわからない…。

洵はいったい何を…? また特別な力ってことなんですかね? ここで洵が死んで、慎や拓朗たちに戦う決意を固めさせるのかと思ったけれど、そういうわけではなかったらしい。急所は外れているってことなので、死ぬわけじゃなさそうです。

めぐみの家? 誰もいなさそうだけど…。気になるところで終わってしまいました。

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らくがき・七海

七海。

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