らくがき・ミランダ

ミランダ。初描きです。というか初登場です。手抜きですみません。この絵のときで 14歳。小説本編には出てきません。出てくるとしたら番外編。どういうキャラかはヒミツ。中途半端に説明すると物議を醸しそうなので(嘘)。煽って反応を見るとかいうことは、小心者のワタシには出来ませんから。いや、そもそも反応が来ないだろうけど…。

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ジョシデカ!-女子刑事- 第7話

なんか急に優しくなるダンシデカ一同…。そりゃ来実がとまどうのも無理ないさ。みんなそろって態度一変ですもんねぇ。実はけっこう単純な人たちだったのかも。

柳田管理官、外されたら急に情けなくなってますね。「配置換えだ!」なんて、思いっきり力説してます(笑)。でも、立場を利用して威張り散らしていたときより、こっちの方が好きですよ。テープ持ち出しなんてヤバいことまでして、来実と捜査をしようなんて、どういう心境の変化なのでしょう。しかし、まさか来実に寄りかかって寝ちゃうとは思わなかった。なんだその「実は可愛いんです」的キャラ演出は…!!

黒いコートは華子だった。そのコートは、昔、パクさんの父親が華子へプレゼントしたものらしい。女性に贈るには渋すぎやしないかい…? その頃ってまだ華子も若かったんだろう? でもまあ、何はともあれ、連続殺人犯ではなくて良かったです。そんなことだろうとは思ったけどさ。

時田社長、いきなり何だ?! 何で自首してるわけ?! 嘘だろう? いくら娘の命の恩人だからって…。華子がブチ切れるのももっともだ。そんなのあるかぁ!! と私も華子並みにビックリしたさ。

連続殺人犯が自首って?! 違うよねぇ、きっと…。

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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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『相棒 season 6』 第6話「この胸の高鳴りを」

今回は、ロックバンドのボーカリスト・丹野がギターの第5弦で絞殺された事件。若い女性の間ではとても人気のあるバンドらしい。街頭でニュースが流れたとき、女の子たちが騒然としていたので、たぶん本当なんでしょう。

何気に伊丹に喧嘩を売っている(売ってないかもしれないけど)米沢さんがいいなぁ。微妙なトコロをついてくるあたりが、実に米沢さんらしいというか何というか。

右京さんは楽譜が読めるうえに、ギターも詳しいんですね。チューニングがバラバラとか言ってましたし、指を見てギターを弾くかどうかまで言い当てるし。本当にどういう人生を送ってきたのだろう。いろいろ詳しすぎだ。

人気ロックバンドのボーカリストと大人しい女子大生の出会いは、聞いていてやたらと恥ずかしかったです。少女漫画のお約束みたいな展開ですもの(笑)。その子に本気になっていくあたりも、女子中高生が好みそうなストーリーですね。殺人さえ起こらなければ(笑)。

発作を起こした夏生を前にして、伊丹はうろたえまくってましたね。うーん、期待を裏切らない人だ(笑)。けっこう繊細なのですよね、イタミンは。

移植された心臓が、昔の自分の曲に反応するとか、本当にあるんだろうか。医学的に説明がつかない不思議なことってあったりするからなぁ。でも、そうじゃないかもしれない。彼女の心臓ではなく、本当に心(気持ち・感性)の方が反応したのかもしれない。

何かいろいろせつないなぁ。丹野も夏生も大二郎の彼女も、みんなそれぞれ思い悩んでいたんだなと。丹野も裏切りたくて裏切ったわけじゃないみたいだし。ありのままの自分で生きると決意したとたん殺されたというのもな。

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らくがき・ユールベル

ユールベル。ひどい失敗だ。

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らくがき・ジーク&アンジェリカ

ジーク&アンジェリカ。

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名探偵コナン「法廷の対決III 目撃者は検察官」

法廷の対決ももう第三弾ですか。でも、今回は妃弁護士と九条検事の対決というわけではないですね。結託しているわけではないけれど、ともに真実を明らかにするために同じ方向を向いている、みたいな。妃弁護士が落ち込んでいる九条検事を気遣ったりもしていて、良きライバルという雰囲気でした。

九条検事は 5年前は特捜にいたんですね。知らなかったよ。今、何歳くらいなんだろう。30代前半くらいですかね?

竹内さん、どう見ても自殺するタイプには見えなかったですねぇ。絶対にトリックだと思いましたよ。見ていた人みんなそう思ったに違いない(笑)。トリックもいろいろ見当がつきましたしね。だいたい、あれは飛び降りたのではなく、どう見ても落ちたようにしか見えなかった。あんな飛び降り方はない。疑問を持たない九条検事が不思議だ。ショックを受けていたということらしいけど、ショック受けすぎだろう。

おい、コナン~。そこで盗聴なんて、さすがにそれはヤバいよ(汗)。バレるバレないの問題じゃなくてね。そして、法廷で眠りの小五郎発動…。もう今さらですかね? いや、でも法廷はね、守られなければならないところなのではと思うわけですよ。法廷では法に則って進められるべきだと。

証人・毛利小五郎。ずいぶん自由にしゃべらせてもらってましたね…。検察官も裁判官も止めないんだなぁ。むしろ、促してるというのがなんとも。小五郎のアレは、証言ではなくて推理ですよ。推理ショーですよ。それは検察の役目だって。証人は本来、知っている事実を述べるだけですよねぇ。

今回は法廷のお二方ともあんまり切れ者って感じじゃなかったですねぇ。ちょっと残念。特に九条検事は、ショックを受けて事実もまともに認識できなかったし、裁判官の前で口を滑らすし。らしくない感じ。

九条検事の亡くなった元上司は鳥取ですか。よく出てくるなぁ、鳥取(笑)。

▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE

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らくがき・ラウル

ラウル。

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24 -TWENTY FOUR- シーズン6

24 -TWENTY FOUR- シーズン6 DVDを見ました。起きてる間、ずっと見続けましたよ。疲れた…。音声解説と Special Discはのちほど。

今回はシーズン5から 2年後。主役はちゃんとジャックですよ。ちょっと家族大会みたいになってました(謎)。シーズン5のようなワクワクドキドキハラハラ感は薄かったのですが、まあ普通に面白かったです。ちょっと物足りなかったですけど。何が物足りないかといえば「ぎゃー! この人がっ?!」というのがなかったことかな。存在自体がサプライズということはありましたが…。


以下、ネタバレありです。


ジャックがどうやって中国から帰ってくるのかと思ったら、テロリストとの交渉の道具にするためにかい。さんざん見捨てておきながら、利用価値があれば利用するってなぁ。国とか政府とかってそういうものだろうけど。帰ってきた早々、いきなり命を差し出せってのもひどい話。それに素直に応じるジャックもなんていうか…。

しかし、2年も拷問され続けたわりには、えらくいいガタイしてますなぁ。体の表面には拷問のあとが無数に残ってますが、肉付きはいいし、筋肉も落ちていないようです。しっかり食わせてもらって、運動もさせてもらってたんですかねぇ。あ、そこはつっこんじゃいけないところですか?(笑)。

しかし、あいかわらずタフです、ジャック。神経が集まってるところを刺されてもピンピンしてます。まあ、モリスもドリルで穴をあけられてもピンピンしてましたけど(爆)。

そうそう、モリス(婦人靴)が普通に CTUに勤務してました。一時的な復帰かと思ってたのに。クロエと復縁してた(再婚はしてないけど)というのにも驚きです。クロエは彼のどこが良かったんだろうか…。クロエはモテモテですね。私のために喧嘩はやめて~な状態だったり(笑)。でも、クロエが他の人を取りなすのを見てたら、ああ成長したなクロエ…と妙に感慨深いものがありました。最初はクロエが問題を起こしまくってたのにねぇ。

モリスはふざけたお調子者という印象ですが、内面はすごい繊細なんだよなぁ。弱いっていうか。失言大将のクロエとうまくいくとは思えないんだが…大丈夫かなぁ。でも、子供が出来たっていうし、うまくいってほしいですね! クロエが倒れて「どこも悪くない」と医者が言ってたとき、もしかしたら…とは思ってたんですよ。これが死亡フラグ…なんてことはない…と思いたいです。

マイロはヤキモチやきですよね。子供みたい。いいやつだと思いますが。訓練を受けた現場捜査官でもないのに、きっちりやるべきことをやって守ってたり、なかなか勇敢で格好いい面もあったり。しかし、亡くなるときのあっけなさといったら…(涙)。ところで、ご遺体を引き取りにきたお兄さんは、その後どうしたのでしょう??

カーティスはけっこう最初の方から死亡フラグが見えまくってたので、「そろそろご退場か…ありがとう、君のことは忘れない」と死ぬ前から思ってました(酷)。ジャックに撃たれたときも、ああやっぱり! と。でも、カーティスの死はあまり悼まれていなかったのが寂しい…。ジャックはかなりまいってたようですけど。

そういえば初めてですかね。ジャックが弱音を吐いたのは。やめる、降りるなんて、ジャックの口から発せられたセリフとは思えなかった。中国での後遺症もあったのでしょうか。本調子ではなかったと。

ウェインが大統領になっていたのには驚きました。兄弟で大統領なんて初なのでは? たった 2年でよくなれるもんだなぁ。ディヴィッドの地盤を受け継いだからだとは思いますが。ウェインはディヴィッドより器は小さいかなぁとちょっと心配でした。貫禄も足りないかなと。でも、なかなかうまくやってましたな。ウェインの方が人格者っぽい感じはします。ディヴィッドは強硬策に出過ぎたり、裏で何かをやりすぎ…な面もあったし。ウェイン、容態が心配だなぁ…。

パーマー兄弟に妹までいたなんて驚き。いったい何人の兄弟姉妹がいるんだろう。10人くらいいたりして(笑)。シーズンが進むと少しずつ出てくるんだ、きっと。

トムは最初は不正なことも平気でやるヤツかと思ったけど、案外、真面目で実直な人でした。感情が見えないのでわかりづらいですけども。ウェインが信頼しているのもわかる気がします。

ブキャナンは本当に格好いいなぁ、素敵だなぁ。大好きさ。こういう人が上司であってほしいですよ。

ナディアはけっこう好きです。上に立つ人間としては弱いと思いますが。良くも悪くも常識人かつ普通の人ですかね。それなりに判断力はあるし、頭もいいんだろうけど、ミスをすることもあるし、及び腰になることもある。でも、一生懸命やろうとしているので好感がもてます。頑なすぎないし。

マイクが来たとき、「ああ、また変なのが来た!」と思ったんですが、案外しっかりした人でした。やるべきことをやる人ですね。嫌な人だったのは最初だけでした(笑)。

ローガンがまた出てくるとは思わなかった。本当に良い人になろうとしてたんですかね? ずっと疑ってたんですが、マーサに刺されちゃったので、真意がわからなくなってしまいました…。マーサ、もう良くなったかと思ってたのに…。

ジャックの家族登場。弟はジャックとは正反対のタイプで驚きましたよ。どちらかというと頭脳派、そして、小者感がヒシヒシと…(笑)。妻は美しい人です。何かジャックと昔つきあってた(?)みたいな感じなのですが…ええと、それってジャックが結婚する前? 不倫ってことはないですよね?? いや、前科ありなので何とも云えませんけども…。今でもジャックのことが好きみたいなのが何とも。ジョシュは実はジャックの子供だった、なんてサプライズがあったらどうしようと思ったけど、そうではなかったようです。

ジョシュは可愛いです。なんかすごい素直な子という印象。「おじいちゃんはヤバい」「おかしい」「大嫌い」とか、あまりにストレートな物言いに、なぜかなごんでしまいました(え?)。

ジャックの父親はすんごい人でした。この父にして、この子あり…ってな感じですね。平気で息子も殺しちゃうんだもんなぁ。しかし、ものすごい家族ですよ…。こんな家族は嫌すぎる(笑)。ジャックの母親ってどんな人だったんだろう? まだ生きてるってことはないですよね? いや、そうとも言い切れないけど…。

オードリーが出てこないのが不思議だったんですよ。政府の仕事に関わっているのであれば、ジャックの件は抜きにしても、出てきても良さそうだと思っていたのですが。そうしたら、死んだなんて…。ビックリしたけど、中国と聞いて、即座に彼女の死に疑いを持ちました。ジャックは中国が殺したといってましたが、殺すより捕らえた方が使い道はある気がしたんですよね。実際そのとおりだったんですが、ちょっと疑問が残ってます。ジャックから真実を引き出すには、ジャックの前でオードリーを拷問した方がいいんじゃないのかなぁ…と思ってしまったのですが。なぜそうせずに、オードリーを単独で拷問してたんでしょうか? いずれそうするつもりだったんでしょうか?

ヘラー長官の言うこともわかるんだよなぁ。確かにジャックと関わった人間は、ろくな死に方をしてません…。ジャックが悪いわけではなくとも、巻き込まれちゃいますからね。父親としては引き離したいでしょう。

今回は妙に静かに終わりました。どう続くのでしょうか。中国とはまだ続きそうですね。

▼24 感想等
24@SKY BLUE

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らくがき・サイファ

サイファ。

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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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らくがき・アルティナ

アルティナ。若かりし頃。

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ジョシデカ!-女子刑事- 第6話

第1話の冒頭で出てきたラストシーン(?)がまた出てきました。みんなそろそろ忘れただろう(私も忘れかけてた)ってことで、ご丁寧にも出してきてくれたのですよね。でも、ちょっと混乱しちゃうよな。

パク君は取り引きに行っていたようです。取り引きというか半分くらい脅しといってもいいかな? しかし…父親の死の真相? 11月3日? それって何の話? うーん、取り引き材料の写真がとれたのは偶然なんでしょうか。こうなると、いろいろ疑いたくなってきます。もしかして、本当にパク君が連続殺人事件に絡んでたりするのかなぁ。犯人ではないとは思ってますけど。とりあえず、日本に来たのは父親の死の真相を探るためだったみたいですね。

刑事さんたち、真剣味ないなぁ。番号まで合ってるのに、なに悪戯って決めつけちゃってんの。何のために番号を公表しなかったの? 人の命がかかってるってのに、何でそんなにやっつけ仕事なの。ここの刑事、こんな人たちばっかりかよ…。来実も考え込んでるだけだしなぁ。仕事しろよ…。いろいろとものすごーく不安になるんですが。

吉井さんの奥さん、一人にしちゃダメだろう。代わりの人を手配してから行くべきだって。ああ、なんでそんなにいいかげんなの! イライラハラハラしてました。でも、まさか本当に殺されてしまうとは思わなかった!! 殺されかける、くらいかと思ったのに。かなり容赦ない展開ですね。やっぱりね、ちゃんときちんと仕事しないと。仕方ない状況だったのならともかく、直前までヘラヘラしてただけにやりきれない。

来実はいつ拳銃を返してもらったんだっけ?

本庁の人、そろいもそろってなんであんな嫌みなんですかね。刑事としてというより、人としてどうかと思うぞ。その嫌みっぷりに必然性を感じないから、よけいに気持ち悪い。あんな人いるかぁ? と思ってしまう…。夫を疑うにしても、淡々とした態度だったら理解できるんですけどね。大人とは思えない態度なんだよなぁ。

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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(映画)

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団は 1枚組のを買いました。特典ディスクはついてても全然見ないし、もういいやってことで。

映画の感想は公開時に書いたので省略(オイ)。でも、ひとつだけ…。やっぱりあの馴れたキスはないよ。萎えるよ。原作がそうだったんならともかく、全然ちがったわけだし。あまりそういう意見を聞かない気がするのですが、少数派なんでしょうかねぇ。私だけってことはないと思うけど…。

DVDは吹き替えで見たのですが、けっこういい感じでした。賢者の石がどうにもダメだった(子役さんが…)ので、ハリー・ポッターの吹き替えにあんまり良いイメージを持っていないのですが、だんだん良くなってきているんですよね。3とか 4とかもわりと良かった気がする。今回はもうほとんど普通に聞けます。声も落ち着いてきていい感じ。新キャラのルーナやアンブリッジは、かなりイメージに合っています。演技も元の俳優さんに合わせてるみたいですね。アンブリッジは、吹き替えより元の俳優さんの方が、苛立ち度がだいぶ上ですが(笑)。

ハリー・ポッターの DVDって、いつも冒頭に延々と CMを見せられるのですが、アレ、なんとかなりませんかね…。ハリー・ポッターの予告とかだったら気にならないのですが、全然これっぽっちも興味のないものを見せられるのは苦痛です。CMは自動的に流れるくせに、本編は再生を選ばないといけないってのもなぁ。

▼ハリー・ポッター ニュース・アンケート等
ハリー・ポッター「空想学園 side:H」

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DEATH NOTE Vol.12

DEATH NOTE Vol.12。初回特典フィギュアは高田清美。とっても色白。ノースリーブシャツにパンツです。服の色がイマイチ冴えないなぁ。パッケージ絵は魅上照&高田清美。電話連絡な図。なんとなく特殊任務な感じの雰囲気を醸し出してます。

今回、DVDは 2話収録。いつもは 3話なのに…なんで 2話? 第1巻でも最終巻でもないぞ。あ、残り 4話だから、12巻に 2話、13巻に 2話ってことか。でもなぁ、3話でも少ないと思っているのに、2話はないよ。不満だ。私としては値段が高くなったとしても、12巻に 4話収録が良かった。ディスクを入れ替えるのが面倒だし、置き場所もねぇ。

月と清美の会話と筆談はけっこう緊迫感あります。清美、ほとんど棒読みだけどバレてないのか(笑)。そして、月の女たらしっぷりがすごい。利用するためなんだけど。タイプによって喜ぶツボを心得ているようです。清美はプライドをくすぐるのが一番だと。海砂の場合は甘い言葉を囁くのが一番だと。どれだけ経験豊富なのかと。頭がいいから相手の考えてることがわかっちゃうだけ?

あいかわらず能天気な松田さんがいい感じ。松田さんを見ていると、すべてが俗っぽくて軽い感じに思えてきます…。月は二股から大逆転とか(まあそのとおりなんだけど)、東西歌謡祭でミサミサ見るのを楽しみにしてたりとか。とてもキラを追っている刑事には見えない(笑)。

▼DEATH NOTE アニメ感想等
DEATH NOTE@SKY BLUE

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