らくがき・梨子

梨子。アンニュイ。
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『警視庁捜査一課9係 Season2』 第6話「警視総監の秘密」

幸せまっただ中の矢沢さんと、どん底の青柳さん。この落差は悲しい。

倫太郎と警視総監の間の過去は気になるな。倫太郎はあの調子なので、思いどおりにならなくて苦しめられたってことだと思うけど。なんとなく、右京さんと小野田さん(@相棒)みたいな関係? と思ってしまった。

青柳さん。確かに優秀で良い人になった感じだけれど、どうにも覇気がない…。別人のようだよ。見てられない。

村瀬は逆にめっちゃヤル気。警視総監のご依頼ですからね。ここで張り切らずに、どこで張り切れと(笑)。変装もノリノリだな。けっこう好きそうですよね。こういう変装となりきり。第1話でもあったなぁ。

青柳さん。あまりのひどい犯人に、ブチギレて復活(笑)。やっぱりこうでなくちゃね。

警視総監は薄情な人ではなく、良い人でした。なんだ、あの親子とはまったくの無関係だったのか。私的なことを部下に頼むなとか思ってましたよ。しかし、ある意味、私的なことかな。本来、捜査一課が動くことではないですよね。事件絡みの可能性があるってだけで、殺人事件が起こったわけでもないのに。結局、起こっちゃったけど。

倫子と一緒に写っている人は誰か、ようやく明らかになると思ったのに~。最後まで引っ張るつもりなんだろうか。
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DEATH NOTE「移譲」

舞い落ちる大量の紙幣。それ目にした人間の汚いことと言ったら…。その混乱に乗じて、警察にまぎれ、まんまと逃げたニアたち。ニアは小さいのでバレるかな? と思ったけど、大丈夫だったようです。人間のことがよくわかっていますね。あれなら混乱は起こるだろうし、警察も出動するだろうし。普通はそんな計画を思いついても実行はしない。実行できる金がないし、あってももったいなくて出来ない(笑)。

そして、あの場にいればなぁ、なんて素直すぎる感想を述べるのは、やっぱり松田くん。ホント警察とは思えない。でも、それが松田くんらしいというか。小市民なところが可愛いです。

やっぱりニアあぶり出し作戦は大胆すぎではなかったですかね。タイミングが良すぎて、ますます月がキラの疑い濃厚になってます。月はさんざん疑いを掛けられるような状況になって、ギリギリで潔白を証明するというやり方なので、見ていてハラハラします…。そして、いくら潔白を証明しても、完全にシロにはならないんだよなぁ。疑われるようなことは、初めからなるべく避ければいいのに。

相沢さんはやはり月のことを疑ってます。確信があるわけではなく、揺れている感じのようです。信じたいという気持ちも強いみたい。はっきりさせたいと。ニアの元へいくのかと思ったけど、情報提供しただけに留まりましたか。

海砂の勘違いっぷりがすごかった。なんかわかんないけど、ぜったいそれ違うから! 月は海砂の幸せなんて願ってないし!激しく突っ込んでやりたいと思いました。本当にそんなふうに信じているんだなぁ。恋は盲目ってやつですか。

キラ王国の悪趣味っぷりもすごかった。どこのインチキ新興宗教だよ。勝手にあんなのに祭り上げられたら、そりゃたまりませんわな…。

しかし、そのキラ王国の悪趣味連中を殺しまくっている人にはビックリしました。誰だ?! と思いましたよ。魅上照。海砂の次のデスノート所有者。月が選んだヤツらしい。キラの真の崇拝者みたいな感じですかね。検事ということで、頭もなかなか良いようで、キラがどのように思うかを、きちんと汲み取って行動してくれるようです。今後、月はキラとして彼と会うのかな? 少なくとも何らかのコンタクトは取らなければなりませんよね。具体的な指示を出したいこともあるだろうし…。

海砂はデスノート所有権放棄。もう関わってこないのかな? それだと寂しすぎるんですが。また、なんとか関わってきてほしいなぁ。

▼DEATH NOTE アニメ感想等
DEATH NOTE@SKY BLUE
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らくがき・梨子

梨子。
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らくがき・レイチェル

レイチェル。
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「相棒」映画化

「相棒」映画化です。個人的にはテレビのスペシャルでもいいんじゃない? とか思ってたりしますが、映画でしか出来ないことがあるかもしれない(予算的・時間的に)ので、まあ楽しみに待ちたいと思います。

上記リンク先の紹介文で、右京さんのことを「切れすぎるため特命係という窓際に追いやられ」と書いているのですが、誤解されないか心配になってしまいました。「頭が切れる」のであって、「キレる」わけではないんですよ(笑)。この文脈からだと、どちらとも取れるような気がします…。
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坂井泉水さん

坂井泉水さんがお亡くなりになりました。あまりのショックに呆然。だいたいガンで闘病中だったことも知らなかったし、でも亡くなった原因は階段からの転落だし、もう何がなんだかで激しく混乱でしたよ。40歳。まだ若いのに…。帰ってきてから CDを聴いてました。聴いてたらよけいに切なくなって泣けてきた…。

▼ZARD 掲示板
ZARD 主張版(SKY BLUE)
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探偵学園Q 連ドラ決定

探偵学園Qの連ドラ決定しました。7月3日スタート・火曜夜10時からです。キャストはスペシャルのときとほぼ同じっぽい。キュウ・神木隆之介くん、メグ・志田未来ちゃんは間違いなさそう。要潤はやっぱりキンタかな? 探偵学園Qが好きなので、たぶん見ると思います。面白くなればいいけど。まあ、それほど期待はしてなかったりするので大丈夫です(?)。

▼探偵学園Q 感想・雑記等
探偵学園Q@SKY BLUE
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らくがき・ユールベル

ユールベル。描き方の実験。こういうのも悪くないかな。
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ライアーゲーム 第7話

リストラゲームは直に非情な結果が続きます。もうどう頑張ってもダメです。と思ったら、このマッシュルームめ…。弱みに付け込んで、別の勝負を直に持ちかけてきました。どう考えても確率 50%じゃないのに…。すぐにわかるだろう、こんなもの。確率論を習わなかったのか? それ以前に、コイツの言うことを信じるってのがどうかしている。あれだけ騙されまくってるのに。いったいどこまで素直なんだか。

秋山さん登場! きつい言葉(でもごもっとも)を直に掛けてます。いいかげん呆れてるかな?(汗)。でも、しっかり話を聞いてくれてます。私は、秋山さんに解説されるまでもなくカードのトリックはわかってました。光と闇を選ばせた理由も。

しかし、秋山さんが仕掛けたトリックはさっぱりわかりませんでした。なんで?? フクナガさんと同じ気分(笑)。ああ、爪で傷をつけるのか…! これもトリックの初歩なのかな? フクナガさんのカードの方に傷を付けるのと、途中までは普通にやるってのがポイントですね。相手の心理までも読み尽くすのが詐欺師か。しかし、直の演技はなかなかのものだったよ。才能あるんじゃない? 秋山さんとコンビを組めば、すごい詐欺コンビになりそうです。

それにしても、票の移動が可能だなんて今日まで知りませんでした(笑)。ダメと言われていないことは、なんでもオッケーなんですね。参加者だけでなく、ルールの隙もついて作戦を練っていかないと。

で、今度は直が騙す番。考えたのは秋山さんですけど。あからさまに怪しいのに、みんな引っかかっちゃうんですね。どんくさそうな直だから、あんまり警戒してなかったのかな。しかも、余った 30票を売るとまで。秋山さんはホント徹底的にやりますね!

秋山さんは直の「私物」なのか…萌えたッ。
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らくがき・ルナ

ルナ。
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パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド

あいかわらず真面目なんだかふざけてるんだか、なシーンが多くて面白かったです。前回よりもやや重い感じはしましたが、楽しい部分が随所にはさまれていますし、前作までのノリは引き継がれていると思います。

個人的にはエリザベスがどんどん勇ましく逞しくなっていくのがたまりませんでした。強すぎる。かっこいい。途中、エリザベスが主人公なんじゃないかと勘違いしそうになるシーンもあったり。あとは戦いながらのウィルとのあれとか…。サルのジャックの活躍ぶりも見どころですね!

でも、これは復習をして行った方がいいです。ワタシ、けっこう忘れてました(汗)。観ているうちに思い出してくるのですが、序盤はなかなか理解が追いつかなくて混乱してしまいましたよ。あと、船の名前が覚えられなくて混乱したりとか…(阿呆)。

終わり方はなかなか良かったのではないかと思います。エンドロールの後が大事なので、しっかり最後まで観るように! エンドロール後を観るまでは「続編作る気満々?」とか思ってたのですが、きちんと閉めてくれました。まあ、作ろうと思えばジャック側でいくらでも作れそうですけど(笑)。

以下、ネタバレあり感想です。お気をつけを。

サオ・フェンはすごい存在感で出てきたので、もっと活躍してくれるのかと思ったのに、けっこうあっさりとご退場でした。ジャックと過去に何があったのか気になってます。隣にいた女性がくすくす笑ってたり…。

ディヴィ・ジョーンズは今回もばっちり重要な役どころでした。やっぱり大スクリーンで見ると、最初は引いてしまうなぁ。そのうち馴れてくるけど。元は普通の人間だったんだ。愛する人に裏切られたり、なかなか同情ポイントも明らかになったり。

というか、ティア・ダルマが女神カリプソだったのがビックリだったよ。女神カリプソだったという事実以上に、巨大化にはたまげました…。そのまんまの姿で巨大化するとは思わなくて。最初は「もしかしてカリプソはエリザベス?」なんて思ってたのですが、そうでなくて良かったですよ。サオ・フェンはどうしてカリプソとか呼んでたんだろう。

船上で戦いながらのプロポーズ&結婚は良かった。そんな場合じゃないだろ! とツッコミながらも、生きているうちにというのに妙に納得させられてしまいました。何より楽しかったですしね!バルボッサもそんな場合じゃないとかいいながら、きっちりやってくれるのがいいなぁ。

エンドロール後の 10年後も良かった。とりあえずエリザベスもウィルも無事なことがわかったし、エリザベスには子供がいるのでひとりではないし。しかし、ウィルが老けないのはわかるけど、エリザベスも若いままでしたね…。全然まったく変わってないよ。
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地球へ…「震える心」

キースが殴ったことで終わるのかと思ったけど、まだシロエはやる気ですよ。サムが「止めろ!」と言ったのは、むしろシロエの身がヤバいと思ったからなんですね? エリート訓練を受けているキースに本気を出されたら、シロエがただではすまないと。しかし、それでも懲りずにキースのことを調べまくってますよ。ここまでくると、完全にストーカーですね。

サムはいいね! 本当にキースのことを思っている様子。キースもサムのことがけっこう気に入ってるから一緒にいるんだと思うし。でも、キースは他の同級生にはあんまり良く思われていないんですかね。ただのやっかみだと思うけど。こういう人たちはごく一部なのかな?

人の気持ちなんて、本当にはわかるものではないと思う。たいていはわかった気になっているだけかと。自分の奥底の本心まではさらしている人は少ないだろうし、言葉にしたところで完全に理解されることはないだろうし。キースが感情のない機械ではないというのは、見ていればわかるんだけどな。たいして付き合いもせずに、遠くから見ているだけで決めつけちゃっているだけでしょう。

マザーイライザは見る人によって姿を変える。キースのマザーイライザは誰でもないと言ってましたけど、本当なのかな。あと、本当にただのシステムなのかも気になるところです。ところで、マザーイライザの目的って何なのだろう。優秀な人材を育てるためというのはわかるけど…感情を知り、超越する者のみがテラを正しく導くことができる――今までのイメージと真逆のことを言っていたのでちょっと戸惑ってます。てっきり生徒たちを飼いならそうとしているのかと思っていたのに。

優秀な人は努力すればなんでも出来ると思っていることが多い。キースもそう。でも、どれだけ努力しても、どうにもならないこともあるんだよ。自分がそうでないので、感覚的にわからないのも無理ないかもしれないけど。でも、サム。「俺たちとは違うんだよ」は言ってはいけない言葉だったんじゃないかなぁ。

シロエが忍び込んだあの場所はなんだったんだろう。胎児だけでなく、大人の体もありましたよね…。これがキースの秘密ってことは、キースはここで作られたってこと? だから記憶がなくて、感情もよくわからないっていうこと?

シロエはとっつかまっちゃいました。再チェックされてます。反抗的な行動を取るからだよ…。でも、マザー・イライザはミュウだということに気づいてたりしないのだろうか。知っている上で置いているのでは…なんて思ったのですが、どうなんだろう。感情を重要なものだと見なしているようなことを言っていたし。シロエは最後に息も絶え絶えに出てきてましたけど、逃げてきたのだろうか?

ジョミー、出てきましたね! あんまり姿は変わっていないように見えました。サムはさすがにジョミーだと気がついた様子。ショックを受けてましたね…。

キースの元気でちゅか~は確かに癒されました! 最高だ!
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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。前もリンゴを持っている絵を描いたような…。
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コードギアス 反逆のルルーシュ DVD volume 05

コードギアス 反逆のルルーシュ DVD volume 05。届きました。

収録されているのは以下の 3話。
  • STAGE 11 ナリタ攻防戦
  • STAGE 12 キョウトからの使者
  • STAGE 13 シャーリーと銃口

特典は以下のもの
  • 映像特典:ピクチャードラマ (5)
  • 映像特典:ノンテロップオープニング
  • 映像特典:ノンテロップエンディング
  • 音声特典:第11話 オーディオコメンタリー(出演:福山潤、ゆかな、千羽由利子、中田栄治、村田和也)
  • 初回特典:ポストカード(全5種)

こんなカットあったけ? とか、こんな声はいってたっけ? とか言っている私はファン失格ですか。テレビ放送から変更されてるとか、そういうことってたまにはあるらしいけど、そんなにはないですよね?(よく知らない)。おそらく見逃し&聞き逃しでしょう。

あらためて見ると、カレンすごいです。カレンというか紅蓮弐式か。いい機体なんだなぁ。コーネリアより強いんじゃ…。ランスロットにはかなわないかな? ガチで勝負したらどうなるだろう。

C.C.の映像の中にマリアンヌがいましたね。この映像ってルルーシュも見ていたはずだけど、気づいたのだろうか。なんとなく、気づいてなさそうな…。でも、本当にどういう繋がりなんだろう。残り 2話で明らかになるのだろうか。

C.C.の手当てをするルルーシュは冷静すぎる。このまえ Sound Episode 2 を聴いたばかりだったので、扇さんとえらい違いだなと思ってしまいました。ほとんどギャグのアレと比べるのもなんですが(笑)。

「俺は変わらない」――ルルーシュはナナリーに誓ってましたが、変わらないでいられるのかな…。ものすごく不安です。ブリタニアを壊すことは出来ても、ルルーシュ自身も壊れてしまうような気がしてならない。

どうでもいいんですが、玉城が黒の騎士団の幹部というのがどうしても解せない(笑)。

雨の中でのシャーリーがね…もうね…すごい切なくて…! 絵がきれいなので、またよけいにぐっときますね。ここのシャーリーがいちばんきれいだったと思う。

STAGE 13でオープニングが変わりました。すごいテンションが下がりました…。テレビ放送終了からしばらくたってたので、忘れてしまってましたよ。うーん、やっぱり合わないと思うんだ。テレビ放送のときにイントロを聴いた時点で「あ、ダメだ」と感じたんですよね。ヴォーカルどうこう以前に、音からして合わないのではないかと。

カレンがどんどんゼロに傾倒していくのがわかって面白いです。いつもゼロを庇っていますよ。「私がゼロを守る!」なんて叫んじゃってます。C.C.には嫉妬し、上半身ハダカのゼロに頬を染めたり。もうゾッコンですね!(笑)。

エンディングのモザイクカケラは良いですなぁ。ほんのりあたたかくて、ちょっと切なくて。次の巻かな? シャーリーの記憶を奪う回。あれのときにはもうねぇ…! いい感じで入っていくんだよ。あと、ルルーシュと C.C.の「契約」の回も良かったよなぁ。すぅっとね、いくんですよ。

ピクチャードラマは STAGE 4.33。枢木スザク処刑前日。ジェレミアとヴィレッタの会話から始まります。ちょっとあやしげな雰囲気です。濃かった。今まででいちばん濃かった。ロイドの鼻歌をはるかに上回る衝撃がありました。転げ回って爆笑しましたもん。

オチもすごかったんですが、けっこう意外な事実が明かされました。マリアンヌが殺されたとき、アリエス宮の警護にあたっていたのが、新人のジェレミア(若い!)だったんですね。上から「最低限の人数で」という指示が下っていたらしい。やっぱり陰謀ですかねぇ。ジェレミアは守りきれないことを悔いている様子でした。「ルルーシュ様」とか言ってますけど、そのルルーシュがオレンジ事件の濡れ衣をきせた張本人なんだよな…。ちなみに妹はリリーシュ(?)という名前らしい。

で、「全力で見逃せ!」に繋がるんですが…。いやーすごかった。全力でネタですよ。テロップだけでもおかしくてたまらなかったのに、すごい顔したジェレミアの前面に「全力」という文字まで浮かび上がってくるし。みんなノリノリでやってますねコレ。

オーディオコメンタリーは第11話。声優は福山さんとゆかなさんですね。今回は作画監督さんがいらっしゃるのが新しいですね。キャラの方とメカの方。でも、ちょっと大人しかったかな。もっと絵作りの話とか聞きたかったんですけど。主に福山さんとゆかなさんが話を進めてました。ときどき絵の方に話を振ってはいるんですけど、どうもしゃべるのが苦手な方のようで。緊張されていたのかな?

福山さんによると、ジェレミアはみんなのアイドルですって。アフレコ現場で、「ゼロー!」のシーンのあとに拍手が起こったとか(笑)。ホント愛されてるよなぁ、ジェレミア。

初回特典はポストカード。エンディングの絵ですよ。マリアンヌ、ルルーシュ、ナナリーの幸せそうな絵がお気に入りです。

▼コードギアス 反逆のルルーシュ アニメ感想等
コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE
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