やっちゃんの叫び

感じたまま、思ったままを話してみませんか。

【中国】蓮舫氏、熊本県西原村で国籍選択の宣言日付を明言。過去発言集

2016-10-17 22:53:03 | 日記

朝日新聞デジタル17日 よる2 時間前

 蓮舫氏は9月の代表選中、「(日本)国籍選択の宣言をしたことで、私は日本人になっている」と明言していた。しかし、今月16日、(熊本県西原村で)宣言した日付を記者団に問われると、「10月7日です」と語った。9月の時点では宣言していなかったことが明らかになった

 

 蓮舫氏は戸籍法に基づく手続きについても説明を変えている

手続きは(1)外国国籍の喪失を届ける2)日本国籍の選択宣言を届ける――の2通りがある。

 今月13日の会見では、(1)にのっとって「適正な手続きをしている」と繰り返した。

金田勝年法相が14日の会見で、(1)に関し「台湾当局発行の国籍喪失許可証が添付された外国国籍喪失届は受理していない」と発言。

翌15日、(1)について「不受理とされた。受け付けてくれなかった」とし、

(2)にのっとって「(10月7日)選択宣言をした」と説明を変えた

 

また、国籍法は、二重国籍者は原則22歳までに日本国籍か外国籍かを選択するよう義務づけている。また16条で日本国籍を選択した場合、外国籍の離脱に努めなければいけないと規定している。

蓮舫氏は現在48歳。長年にわたり、国籍法の義務を履行していなかったことになる。

◎蓮舫参議院議員の発言集(↓)

19歳で帰化しました
・赤いパスポート(日本のパスポート)になるのがいやで、寂しかった
 ・在日の中国国籍の者として
 ・兄の就職をきっかけに、兄弟そろって帰化
 ・自分の国籍は台湾なんです
 
自分の中で”これだ”と言えるものは、中国人であるというアイデンティティー
・私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』
 ・ずっと中華民国国籍(台湾国籍)を維持してきた
華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くす
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

(↑)彼女はどこの国の政治家(工作員)でしょうか?

法律上の日本人になったとしても・・・・

帰化要件の最後に国への忠誠宣言が無い我が国では、似非日本人がはびこってしまう。

浸食される日本・・・30年、50年、100年先は・・・ 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国漁船員は民兵、韓国火器... | トップ | 【北方領土】安倍、日本帰属... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。