あんたはいい顔してますか?

自分は半々。頑張っていい顔を多くしたい。

進化かもなーんてね

2017-05-19 08:13:41 | 符合
私は子供の頃、ふと気配というか、目に見えない存在を何かで感じ、それが語り掛けたので、サッとかわして無視したことがある。

ずっとそのまま、半ば忘れ切って大人になり、ふとした瞬間、当時のことを思い出し、あれ、何か印象的だったものだなと振り返り、それからあれは何だったのか、考えていた。

そして、言葉が出て来た。

それの名前。

秘要と言うと当たっている感じ。

秘要って何じゃろなと思って、辞書で調べたら、

みだりに人に教えない重要な事柄。奥義。極意(ごくい)。

と出て来た。

これが、黙りながら、話し掛けて来る。

こんなことは誰でもあるのかと思いきや、全く無いと周りの人に言われ、自分は不思議な何かを持った人なのかなと思った。

秘要なだけに、私は確かにその言って来る内容をみだりに誰かに言わない。

だが、秘要が自分のそばに居続けていることで、無視か応じるか選ぶことは出来る。

そして、今、応じてみている。

このブログに書けることは、守護霊みたいなものが、オートマティスム(自動記述法)こそ、色んな人から情報収集するよりも手早く必要に潜在理想を以って応じられるようになる方途である、と言って来ることだ。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 分からなかったが分かった | トップ | イメージ修正の途上 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。