火星 サビアンシンボルによる解読

2016-10-19 01:07:28 | 火星
アレース
男神の中では1、2を争う程の美貌を持っている。身長も高く、人間の前には大抵人間サイズの大きさで現れるが、真の姿だと、その身長は200メートルを優に超える。体重は不明である。

私の火星の度数は
トロピカル 水瓶座8度 Beautifully gowned wax figures 美しいガウンを着た蝋人形 KEYWORD:IMPACT 影響を与える、激突、衝撃
ラヒリ 山羊座14度 An ancient bas-relief carved in granite 花崗岩に刻まれた古代の浮き彫り KEYWORD:FOUNDATION 土台、礎、基盤、根幹
ドラコニック 射手座11度 The lamp of physical enlightenment at the left temple 寺院の左側にある物質的さとりをもたらすランプ KEYWORD:RECONCILIATION 和解、仲直り、調停、仲裁

死蝋

ジェド柱
元来 穀物の穂を結びつけた柱
イシス女神が夫オシリスの死体を隠した木の幹を表したものともオシリス神の背骨ともみなされ、 この神の象徴。
メンフィスではプタハ神のために王がジェド柱を立てる儀式が行われ、オシリス神の復活が演じられた。
再生のための力・復活を意味する。


ジェト柱とアンクの象徴について
このオシリス・ジェドは、女性用のドレスを着用していると思われ、左端のネフェルレンペトの妻を象徴していると思われる。その表現が多様なのは、個人のオシリス・ジェドを描いているからに他ならない。

龍脈の話
龍脈の正体は花崗岩(御影石)です。花崗岩は花崗岩を構成する鉱物や含まれる元素によって2つの特性を有しています。その特性が放つエネルギーこそが龍脈エネルギーなのです。

「龍」は宇宙のエネルギーのたとえ
風水の起源は、紀元前の古代中国、黄河文明時代までさかのぼります。
もともとは稲作民族がいかに良い土地をさがして、作物を収穫できるか、豊かに暮らせるかの環境学からきてます。
この大地には私たちの体にもあるような「気」の流れがあって、その気の流れをうまく活用することで豊かな暮しを得る学問・・・それが風水の起源です。
宇宙のエネルギーはくねくねしながら流れる様が「龍」に似ているそうです。
ですので、大地を流れる「気のルート」を「龍脈」、「気の集まる場所」を「龍穴」と言って、この2つをうまく利用する風水を「地理風水」といいます。


デンデラ神殿複合体
ハトホル神殿にあるレリーフは、デンデラの電球(英: Dendera light)として知られ、そのおよそ自然的要素から外れた命題のため、時に論争の的になる。エジプトのデンデラ神殿複合体のハトホル神殿にあるデンデラの電球の形象は、5つの石のレリーフから成る(一対の「電球」を含むものは2つ)。エジプト学者の見解では、レリーフは神話の描写であり、ジェド柱 (Djed pillar) と、ヘビを内側に産むハスの花のエジプト神話の様相を表しているという。
ジェド柱は、オシリス神の背骨としても解される安定の象徴である。彫刻においては、ジェド柱頂部を形成する4本の平らな筋が、あたかもジェドが背骨であるかのようであり、腕を伸ばした人間によって補助されている。ハスの花の内側にいるヘビを、腕が支える。


生命力を取り込む ~ ハトホルの書
ハトホルによれば、生命エネルギー場たる「カー」をいかにして
増強していくかということこそが、地球人類をアセンションへと導く鍵になるという。
しかも、カーに集められた生命エネルギーは、当然のことながら、肉体にも良い影響をもたらす


トロピカルは、オシリス、ジェド柱
ラヒリ、ドラコニックはハトホル神殿のデンデラの電球
を意味すると考えられる

身体を包む生命エネルギー場を増強することで、火星がうまく使えるようになるのだろう。
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占い
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