写真は、ほぼ20年前のものです

つれづれなるまゝに日ぐらしPCに向かひて心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつづっていきます

日の出・・・・・

2016年09月18日 | 随想

前回(2016/06/18)の「日の出」では、夏至ちょっと前の、まさに昇らんとする太陽を撮影したところだったが、「日の出・日の入りの方向(2014/02/16)」のところで、「立山(雄山)から太陽が昇るのは3月14日、春分の1週間前と、9月30日、秋分の日から1週間後」「剱岳から太陽が昇るのは3月27日、春分より1週間後と、9月17日、秋分の日の1週間前。」と紹介していたが、正確には年によって1,2日ほどずれる場合があり、2016年は、剱岳から太陽が昇るのは9月16日の予定だった。

(黄色は月の出る方角)

 

根拠は、「国立天文台>暦計算室>各地のこよみ>富山(富山県)のこよみ>日の出入り 」と、今回は「日の出・日の入り、月の出・月の入り、時刻と方位の計算」というサイト。計算の基礎となる自宅の「緯度・経度・標高」は、Geocodingというサイトの「住所から緯度経度を検索」で特定し、標高はGoogle Earthの数値を採用した。(Google Map「完全版」のほうが、より正確な緯度経度が分かるということを後で知った。何気なくGoogle Mapのライトモード」にしていたために、「この場所について」という自宅の情報が得られなかった・・・

 

・・・・・で、「富山(富山県)のこよみ>日の出入り 」から、日の出の時刻が5:34とのことだったので、カメラを構えて待っていたのだが・・・、雲が多すぎて日の出の時刻を過ぎても太陽は撮れなかった(涙)。

(剱岳)


まぁ、今度は9月30日の雄山からのご来光にチャレンジしてみよう。

 

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脱法ハーブをもじって「脱法ハーフ」とか、異邦人ならぬ「違法 人」とか、まぁ、ネットに出ている写真を見るだけで反吐が出てきそう(TVは見ないのだが、たぶん常にカメラを意識した立ち居振る舞いが想像され、それが目に浮かぶだけでも、気色ワルくて目をそむけたい!)なので、本当は話題にもしたくないのだが、襟立てレンホー台湾から非難ゴーゴーである。そりゃぁそうだろうよ。台灣籍と言いながら実態はバッリバリの大陸根性なんだもんなぁ。

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問題となっているのは、国籍が二重かどうかではなく、日本国籍にして涙が出たとか、生まれたときから日本国籍とか、台湾は国として認められていないから二重「国籍」にはならないとか、台灣籍を抜いていたつもりだったとか、まあぁ、供述をコロッコロ、コロッコロと、その場その場でテキトーに変えていた、という政治家としての「信頼性の無さ」なのだが、本人もミンシントーも、全くその甚大性に気付いていない、というところだろう。なにせ、支持率5.9%とかいう、ロクにもいかない、ロクでもない政党の問題である。マスコミがちょっと採り上げすぎ。こんなもん、ネットで、池田信夫あたりが頑張って突くべきところを突いていれば良いのであって、まぁ、核心を突いた記事を結構多く出しているので、推移を見ているだけでいいだろう。

(アゴラ)蓮舫は台湾国籍を離脱できるのか

 

とにかく、このの顔、話題、全てが耳にも目にも入ってこない日が早く来ることを切望する。

 

 

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