今日の麻雀
だめ場4回。
一度トップがあったため、少しへこみで終了。
1回、とび寸前だったのを回避したのが大きかった。
今日の出来事は特に変わったことはなし。
午後はずーっと研修だったし。
ということで、今日の神アニメ。
バトルアスリーテス 大運動会TV版
1997年製作
あらすじ***********************
物語は西暦4998年、主人公・神崎あかりが訓練校に在籍している時点から始まる。二年連続で宇宙撫子(コスモビューティー)となった御堂巴を母に持つ神崎あかりは、自分の潜在能力を徐々に開花させつつ「大運動会」の出場を目指す。(ウイッキペディアから抜粋)
見所*****************
●主人公神崎あかりの声優である夏樹リオの数少ない主役級作品。
主人公のへたれぶり、高慢ぶり、そして友情。なかなかいい味出してます。
●一家に一つ、「あかりハウス」
●自分よりも力のあると思われた柳田一乃を追い抜く場面。
ある意味弱肉強食、ある意味、天から与えられた素質。
そして、そのことによりある事件が起こる。
そのことについてのあかりの落胆振り。
ものの見事に見るにも耐えられない状態が続く。
そこから立ち直るところが見所。
●クリス・クリストファとの最終決戦。
うまくまとめられています。
●アンナ・レスピーギのいかれぐあい。
●最終話への前振りが、かなり前に(宇宙に上がるとき)ショーもない形で振られている。
●最終話近くの急展開。あまりにもすごい方向に持っていったので、「今まで積み上げてきた感動がだいなしじゃ!」的な意見も数多く聞かれる。
ネリリ○○の話の事ね。
僕的にはまあ、許せる範囲です。
●OPの歌の背景で、主人公が水の上を変な格好で走っているのは既に伏線だった。
●LDの差込だったと思われるが、監督のトークが載っていて、「最後は「あっ」といわせる展開が待っています」とすごく張り切って書いていたが、前述のように「あっ」っと言わされた。
いい意味でなくてね。
その、天にはむかう方向性がGOOD
●「天然」最強です。
天然にはどんなことをしてもかないません。
が、勝ちました。
天然で・・・。
これもすごいやり方だ。
●とにかく、へたれから強くなっていく肉体的な成長と、心の葛藤をうまくミックスさせてあります。
神崎あかりの心の動き、変化が見所です。
そのほか*********************
なんでこの作品が?と思う人がいるかもしれませんが、まあ、それはその人の主観ということで。
最終話がなければなあと思う人も多いはず。
とまあ、「神アニメ」とすぐに頭に思い浮かぶ作品は紹介しつくしたつもりです。
明日からは、よかったでしょう作品、普通でしょう作品を主に、順不同で思いつくままにやっていきます。
当然、だめのだめ子ちゃん作品も批評していきますのでよろしく。
あくまでも僕の感性と考え方の批評ですので、このブログの読者(あなた)の好きなアニメがけちょんけちょんに批評されたとしても、文句などを言わないようにしてください。
かなりの数のアニメを批評したいと思います。
だめ場4回。
一度トップがあったため、少しへこみで終了。
1回、とび寸前だったのを回避したのが大きかった。
今日の出来事は特に変わったことはなし。
午後はずーっと研修だったし。
ということで、今日の神アニメ。
バトルアスリーテス 大運動会TV版
1997年製作
あらすじ***********************
物語は西暦4998年、主人公・神崎あかりが訓練校に在籍している時点から始まる。二年連続で宇宙撫子(コスモビューティー)となった御堂巴を母に持つ神崎あかりは、自分の潜在能力を徐々に開花させつつ「大運動会」の出場を目指す。(ウイッキペディアから抜粋)
見所*****************
●主人公神崎あかりの声優である夏樹リオの数少ない主役級作品。
主人公のへたれぶり、高慢ぶり、そして友情。なかなかいい味出してます。
●一家に一つ、「あかりハウス」
●自分よりも力のあると思われた柳田一乃を追い抜く場面。
ある意味弱肉強食、ある意味、天から与えられた素質。
そして、そのことによりある事件が起こる。
そのことについてのあかりの落胆振り。
ものの見事に見るにも耐えられない状態が続く。
そこから立ち直るところが見所。
●クリス・クリストファとの最終決戦。
うまくまとめられています。
●アンナ・レスピーギのいかれぐあい。
●最終話への前振りが、かなり前に(宇宙に上がるとき)ショーもない形で振られている。
●最終話近くの急展開。あまりにもすごい方向に持っていったので、「今まで積み上げてきた感動がだいなしじゃ!」的な意見も数多く聞かれる。
ネリリ○○の話の事ね。
僕的にはまあ、許せる範囲です。
●OPの歌の背景で、主人公が水の上を変な格好で走っているのは既に伏線だった。
●LDの差込だったと思われるが、監督のトークが載っていて、「最後は「あっ」といわせる展開が待っています」とすごく張り切って書いていたが、前述のように「あっ」っと言わされた。
いい意味でなくてね。
その、天にはむかう方向性がGOOD
●「天然」最強です。
天然にはどんなことをしてもかないません。
が、勝ちました。
天然で・・・。
これもすごいやり方だ。
●とにかく、へたれから強くなっていく肉体的な成長と、心の葛藤をうまくミックスさせてあります。
神崎あかりの心の動き、変化が見所です。
そのほか*********************
なんでこの作品が?と思う人がいるかもしれませんが、まあ、それはその人の主観ということで。
最終話がなければなあと思う人も多いはず。
とまあ、「神アニメ」とすぐに頭に思い浮かぶ作品は紹介しつくしたつもりです。
明日からは、よかったでしょう作品、普通でしょう作品を主に、順不同で思いつくままにやっていきます。
当然、だめのだめ子ちゃん作品も批評していきますのでよろしく。
あくまでも僕の感性と考え方の批評ですので、このブログの読者(あなた)の好きなアニメがけちょんけちょんに批評されたとしても、文句などを言わないようにしてください。
かなりの数のアニメを批評したいと思います。










