
まずは、本日の稼動から。
昨日は、「出ちゃう協賛イベント」なのだが、当てにならないからいかなかった。
案の定、昨日の履歴からでは中間設定の台がほとんどで勝負したらしい。
そんなにかかってなかった。
今日の稼動は、仕事が終わってマイホ。
ぱっと見、メリハリ設定かな。
2027とエバとハーレムエースはでてる。
後はだめか。
ジャグラー見れば、その店の状況がわかるとよく言われるが、今日のジャグラー誰も寄り付いていません。
というか、ひどすぎるだろうこの設定!
店を回って打てる可能性があるものは・・・。
カリビアンクイーン。
合成当たり率1/120
REG先行6連続連荘のあとの250はまり。
これで投資5KでBIG。
これがプレミアだった(多分)
ひげの爺さん海賊に2発目の砲弾。
そのとき、見慣れぬものが・・・。
マジックハンド、それも手の形の。
出たとたん、プレミアだろうと予想。
案の定、わき腹くすぐりで大破。
笑えた!
それからその後がだめだった。
そのBBの玉で打つがあと3枚残ったとき、BB。
その玉があと少しでなくなるときにBB。
そしてもち玉でRB
打ち込んで終了。
隣が5はある台で連荘しはじめた。
3台のうち高設定は隣の台だと確信してヤメ。
周り見回しても今日は完全に回収日。
-5Kでやめるか、どうするか。
怪しげな台発見!
救世主「怪傑ハリマオ」
回転数をRB+BB+ハリマオチャンスで割ったものは1/100ぐらい。
優秀台。
履歴をみると。
朝のほうで3回ほどBB、そして中間があいて、最後のBBは8回前ぐらい。
おいしそう!
だが、不安要素がひとつ。
ハリマオチャンスの総回転数割り返しが1/220ぐらい。
なんですか、この最悪なハリマオチャンス率は。
軽く設定1を下回ってます。
つまり、RBだけであたりまくっているというとんでもない台。
ハリマオチャンス命の台でこれは厳しいが、最近BB引いてないところを見込んで試行。
カリビアンクイーンから持ってきた一握りのコインと、1Kのコイン。
なにか突然、敵ボス現る。
適当に打っていたので、1,2リールに7とBERが平行に並んでる。
これは、もしかして・・・。
「7」GET!
そしてこれがすごいことに。
相変わらず子役が落ちないが、前ほどではない。
そして、ハリマオチャンスがこないのは相変わらず。
200Gほど打ったときに異変。
いまだにハリマオチャンス引けない。
「ファイナルバトル」
げげ!
もしかして終了?
が、敵ボスぶっ飛び勝利でBB_Get
そして60Gぐらい。
また、7とBER絵柄が平行に。
そしてBB!
60Gぐらいでハリマオチャンス。
そこから徐々にハリマオチャンスが訪れる。
最初のBBから総回転数500回転くらいか?
ファイナルバトルで逃げられ、BER。
終了。
約800枚GET。
その後、1回、ハリマオチャンス引いてやめ。
今日は、完全にやられたと思った。
この台、赤7確立をBERとの比1:3にするため、マレーのトラのときに7を異様に引くかんじ。
パチンコで言うと確立変動中の確立変動。
サギみたいなものだ。
まあ、コインが増えるからいいけど。
結果 投資6K 回収13.2K 釣果7.2K
まあ上出来でしょう。
ほかの台を見てもだめ台ばかりで撤収。
今日の写真↑
実は月曜日の昼食だったのだが「リンガーハットのナガサキチャンポン」
エースコックとリンガーハットの合作で、先日のリンガーに食べに行ったときにレジにおいてあったので2個買ってきたのだ!
1個250円。
値段に見合うものか?
試食。
うまい!
これ、250円の価値あり。
まあ、野菜は普通の感想野菜なのでどうあがいても無理だが、麺は店で食べるのとはちょっと違うが、もちもち感があってよろしい。
スープもうまい!
野菜だけ自分の家の冷蔵庫から出して湯がいて乗せればなおgood!
次も食べに行ったら買ってこようかな。
でも、こういうパターンって、結構売り切れか、限定販売個数生産終了のパターン多し!
今日の神アニメ
ダーティペア
1985年
高千穂遙が執筆したSF小説シリーズ。
あらすじ******************
時は22世紀、あらゆるトラブルに対処する専門機関、WWWA(スリー・ダブリュー・エー、World Welfare Works Association―世界福祉事業協会)に所属する犯罪トラブルコンサルタント(略して「トラコン」、以下同じ)“ラブリーエンジェル”こと、ユリとケイが活躍するSFスペースオペラである。
正式なコードネームはラブリーエンゼル。
ただし誰もその名で呼ぼうとせずダーティペアと呼ばれる。
これは事件を解決するごとに、莫大な被害や損害を出す(但し、そのほとんどは起きるべくして起きた損害とされる。
彼女たちが事件を解決した後はぺんぺん草も生えないほどの大損害または大量死が発生するため(100万人単位の死者は当たり前、都市は壊滅、惑星一つ死の星と化す事も珍しくない)、WWWA中央コンピューターの判断が「ラブリーエンゼルを派遣すべし」になると、派遣された側は彼女たちが来た事を知って顔面蒼白で震える事になる。
もっとも、惑星一つ完璧に住めなくなった事態を防げなかった(ラブリーエンゼル側の視点)事もあるので、世間からは疫病神とみられても仕方が無いところもある。
(ウィッキペディアより本文参照、一部推敲)
原作とアニメの相違点*****************
★原作では、主人公の大学時代ユリ、ケイに二人が一緒にいるときだけクレアボアイヤンス(千里眼)の超能力があり、それがあったからこそ、トラコンにスカウトされ、ダーティペアとなるが、アニメ版では千里眼の設定がない。原作ではダーティペアとなった後もたびたび千里眼が物語に絡んでくる。
★アニメはムギの触手系の話がなく、ただのデカイ猫扱い。
★アニメは二人の引き起こす被害が小さい。小説では悲惨。
ぐらいが物語を左右するぐらいの変更点。
見所****************
●とにもかくにも話が面白い!
30分でこれだけ見せられるのはすごい。
これから後の作品にもこの作品からパクったと思われる内容の話が多々見受けられる。
●画質は当時のことなので言いませんが、非常にダイナミック。
見ていても歯切れのよいストーリーとそれにあわせたスピード感。
何回見てもイイ!
●キャラデザ「土器手司」、当時は幅を利かせてたなあ。
●コスチュームデザイン「細野不二彦」、代表作グーグーガンモ、さすがの猿飛。
漫画「東京探偵団」が個人的に好き。
●歌がいい
OP:「ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット」(作詞作曲歌:中原めいこ)
ED:「宇宙恋愛(スペースファンタジー)」(作詞作曲歌:中原めいこ)
中原めいこといえば、「俺たちキウイパパイアマンゴだね」だったような気が。
歌はうまいです、OPは非常に元気に、そして一瞬無音になる部分も入り込んで非常にイイ。
●ユリ役、島津冴子、GOOD!独特の声と躍動感。
●ケイ役、頓宮恭子(とんぐう)、引退してるんですかね?張りのあるしゃがれ?声。イイ。力強い!
とまあ、古い作品だけにちょいと今では考えられない部分とかもあるが、作品的にはすばらしいです。
LDBOXはOVAまで含めて収録されているが、OVAはちょいとパワー不足か。
まあ、TVは尻切れトンボで終わったが、LDで25,26話を収録して終わっている。
個人的にはユリファンなので、ほんとのところはユリにもっと活躍してほしかった。
が、知能、体力等能力的にはケイのほうが少し頭がいいことに原作ではなっている。
TVではユリのほうが頭がいいような感じだね。
ねずみの反乱の話なんか見ると。
僕がアニメ好きになった一番のきっかけの作品です。
でも、恥ずかしいことがひとつ。
最近まで「ダーティーペア」だと思い込んでいたこと。
昨日は、「出ちゃう協賛イベント」なのだが、当てにならないからいかなかった。
案の定、昨日の履歴からでは中間設定の台がほとんどで勝負したらしい。
そんなにかかってなかった。
今日の稼動は、仕事が終わってマイホ。
ぱっと見、メリハリ設定かな。
2027とエバとハーレムエースはでてる。
後はだめか。
ジャグラー見れば、その店の状況がわかるとよく言われるが、今日のジャグラー誰も寄り付いていません。
というか、ひどすぎるだろうこの設定!

店を回って打てる可能性があるものは・・・。
カリビアンクイーン。
合成当たり率1/120
REG先行6連続連荘のあとの250はまり。
これで投資5KでBIG。
これがプレミアだった(多分)

ひげの爺さん海賊に2発目の砲弾。
そのとき、見慣れぬものが・・・。
マジックハンド、それも手の形の。
出たとたん、プレミアだろうと予想。
案の定、わき腹くすぐりで大破。
笑えた!
それからその後がだめだった。

そのBBの玉で打つがあと3枚残ったとき、BB。
その玉があと少しでなくなるときにBB。
そしてもち玉でRB
打ち込んで終了。
隣が5はある台で連荘しはじめた。
3台のうち高設定は隣の台だと確信してヤメ。
周り見回しても今日は完全に回収日。
-5Kでやめるか、どうするか。
怪しげな台発見!
救世主「怪傑ハリマオ」
回転数をRB+BB+ハリマオチャンスで割ったものは1/100ぐらい。
優秀台。

履歴をみると。
朝のほうで3回ほどBB、そして中間があいて、最後のBBは8回前ぐらい。
おいしそう!
だが、不安要素がひとつ。
ハリマオチャンスの総回転数割り返しが1/220ぐらい。
なんですか、この最悪なハリマオチャンス率は。
軽く設定1を下回ってます。

つまり、RBだけであたりまくっているというとんでもない台。
ハリマオチャンス命の台でこれは厳しいが、最近BB引いてないところを見込んで試行。
カリビアンクイーンから持ってきた一握りのコインと、1Kのコイン。
なにか突然、敵ボス現る。
適当に打っていたので、1,2リールに7とBERが平行に並んでる。
これは、もしかして・・・。
「7」GET!

そしてこれがすごいことに。
相変わらず子役が落ちないが、前ほどではない。
そして、ハリマオチャンスがこないのは相変わらず。
200Gほど打ったときに異変。
いまだにハリマオチャンス引けない。
「ファイナルバトル」
げげ!
もしかして終了?
が、敵ボスぶっ飛び勝利でBB_Get

そして60Gぐらい。
また、7とBER絵柄が平行に。
そしてBB!

60Gぐらいでハリマオチャンス。
そこから徐々にハリマオチャンスが訪れる。
最初のBBから総回転数500回転くらいか?
ファイナルバトルで逃げられ、BER。
終了。
約800枚GET。

その後、1回、ハリマオチャンス引いてやめ。
今日は、完全にやられたと思った。
この台、赤7確立をBERとの比1:3にするため、マレーのトラのときに7を異様に引くかんじ。
パチンコで言うと確立変動中の確立変動。
サギみたいなものだ。
まあ、コインが増えるからいいけど。
結果 投資6K 回収13.2K 釣果7.2K
まあ上出来でしょう。
ほかの台を見てもだめ台ばかりで撤収。
今日の写真↑
実は月曜日の昼食だったのだが「リンガーハットのナガサキチャンポン」
エースコックとリンガーハットの合作で、先日のリンガーに食べに行ったときにレジにおいてあったので2個買ってきたのだ!
1個250円。
値段に見合うものか?
試食。
うまい!

これ、250円の価値あり。
まあ、野菜は普通の感想野菜なのでどうあがいても無理だが、麺は店で食べるのとはちょっと違うが、もちもち感があってよろしい。
スープもうまい!

野菜だけ自分の家の冷蔵庫から出して湯がいて乗せればなおgood!
次も食べに行ったら買ってこようかな。
でも、こういうパターンって、結構売り切れか、限定販売個数生産終了のパターン多し!

今日の神アニメ
ダーティペア
1985年
高千穂遙が執筆したSF小説シリーズ。
あらすじ******************
時は22世紀、あらゆるトラブルに対処する専門機関、WWWA(スリー・ダブリュー・エー、World Welfare Works Association―世界福祉事業協会)に所属する犯罪トラブルコンサルタント(略して「トラコン」、以下同じ)“ラブリーエンジェル”こと、ユリとケイが活躍するSFスペースオペラである。
正式なコードネームはラブリーエンゼル。
ただし誰もその名で呼ぼうとせずダーティペアと呼ばれる。
これは事件を解決するごとに、莫大な被害や損害を出す(但し、そのほとんどは起きるべくして起きた損害とされる。
彼女たちが事件を解決した後はぺんぺん草も生えないほどの大損害または大量死が発生するため(100万人単位の死者は当たり前、都市は壊滅、惑星一つ死の星と化す事も珍しくない)、WWWA中央コンピューターの判断が「ラブリーエンゼルを派遣すべし」になると、派遣された側は彼女たちが来た事を知って顔面蒼白で震える事になる。
もっとも、惑星一つ完璧に住めなくなった事態を防げなかった(ラブリーエンゼル側の視点)事もあるので、世間からは疫病神とみられても仕方が無いところもある。
(ウィッキペディアより本文参照、一部推敲)
原作とアニメの相違点*****************
★原作では、主人公の大学時代ユリ、ケイに二人が一緒にいるときだけクレアボアイヤンス(千里眼)の超能力があり、それがあったからこそ、トラコンにスカウトされ、ダーティペアとなるが、アニメ版では千里眼の設定がない。原作ではダーティペアとなった後もたびたび千里眼が物語に絡んでくる。
★アニメはムギの触手系の話がなく、ただのデカイ猫扱い。
★アニメは二人の引き起こす被害が小さい。小説では悲惨。
ぐらいが物語を左右するぐらいの変更点。
見所****************
●とにもかくにも話が面白い!

30分でこれだけ見せられるのはすごい。
これから後の作品にもこの作品からパクったと思われる内容の話が多々見受けられる。
●画質は当時のことなので言いませんが、非常にダイナミック。
見ていても歯切れのよいストーリーとそれにあわせたスピード感。
何回見てもイイ!
●キャラデザ「土器手司」、当時は幅を利かせてたなあ。
●コスチュームデザイン「細野不二彦」、代表作グーグーガンモ、さすがの猿飛。
漫画「東京探偵団」が個人的に好き。
●歌がいい
OP:「ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット」(作詞作曲歌:中原めいこ)
ED:「宇宙恋愛(スペースファンタジー)」(作詞作曲歌:中原めいこ)
中原めいこといえば、「俺たちキウイパパイアマンゴだね」だったような気が。
歌はうまいです、OPは非常に元気に、そして一瞬無音になる部分も入り込んで非常にイイ。
●ユリ役、島津冴子、GOOD!独特の声と躍動感。
●ケイ役、頓宮恭子(とんぐう)、引退してるんですかね?張りのあるしゃがれ?声。イイ。力強い!
とまあ、古い作品だけにちょいと今では考えられない部分とかもあるが、作品的にはすばらしいです。
LDBOXはOVAまで含めて収録されているが、OVAはちょいとパワー不足か。
まあ、TVは尻切れトンボで終わったが、LDで25,26話を収録して終わっている。
個人的にはユリファンなので、ほんとのところはユリにもっと活躍してほしかった。
が、知能、体力等能力的にはケイのほうが少し頭がいいことに原作ではなっている。
TVではユリのほうが頭がいいような感じだね。
ねずみの反乱の話なんか見ると。
僕がアニメ好きになった一番のきっかけの作品です。
でも、恥ずかしいことがひとつ。
最近まで「ダーティーペア」だと思い込んでいたこと。










