京都ひとり暮らし通信

京都に生まれ京都で育った京都maniaが京都、健康やあれこれお話しします

【芸術の評価方法を聞いてみたいあなたへ】

2016-10-13 08:20:44 | 京都
おはようございます




ひとり暮らしを応援します
京都市伏見区の
ひとり暮らし向けマンションの大家を
やってます三双(さんそう)です




いつもブログをご覧いただき
ありがとうございます




地震や台風で
被災された世界中のみなさま
心よりお見舞い申し上げます



今日は
国際シンポジウム in 京都 「障害者の芸術表現を考える」~誰が、なぜ、どのように、評価する/されるのか?~

をご案内します

欧米では近年、美術館や国際芸術祭において障害者の創作した美術作品が積極的に展示されるようになり、アート市場でも関心が高まっています。
わが国では福祉施設が先駆的に取り組んできた背景があり、芸術的評価への希求とともに「障害者に対する見方を変えたい」という思いも強く、"アール・ブリュット" "アウトサイダー・アート"などの概念をめぐる議論も活発に行われています。
障害者が創作した美術作品の位置づけや評価はどうあるべきなのか。
海外の実践を参考にしながら今後の展望を描くための機会として、国際シンポジウムを開催します。
※日英同時通訳・手話通訳あり

■ イベント詳細

会場 同志社大学 寒梅館 ハーディホール
日時 2016/10/15(土)  14:00~16:30
住所 京都市上京区烏丸今出川上る
交通
京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩1分
京阪電車「出町柳」駅から徒歩15分

駐車場 なし
料金 無料
お問合せ先 NPO法人都市文化創造機構 inc1@ccn-j.net FAX:06-6474-3474
ホームページ
http://www.creative-city.net/index.html

備考
【ゲスト】
エドワード・ゴメズ (美術記者、美術評論家、作家、環境活動家)
服部 正 (甲南大学 准教授)
トム・ディ・マリア (クリエイティブ・グロウス・アートセンター ディレクター)
【モデレーター】
佐々木 雅幸 (NPO法人都市文化創造機構 理事長、同志社大学 教授)
定員250名(事前申込・先着順 )
ご氏名(ふりがな)、ご所属、ご連絡先(電話番号かメールアドレス)、参加人数、手話通訳の要・不要をご記入の上、下記宛にメールまたはFAXをお送りください。
申込先: NPO法人都市文化創造機構
inc1@ccn-j.net
FAX:06-6474-3474
主催: 文化庁 ・ NPO法人都市文化創造機構
共催: 同志社大学 ライフリスク研究センター ・ 同志社大学 創造経済研究センター
後援: 京都府 ・ 京都市



ご興味あれば是非お出かけください

最後までお読みいただき
ありがとうございます




京都市伏見区西尼崎町894-2
カーサ・デ・伏見 三双(さんそう)
casadefushimi@gmail.com


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