TOWANI犬舎レポート

ブリーダーという犬の専門家から学んだこと、犬舎の仲間たちの日々の暮らしや表情、個性、失敗談などをお伝え。

共に歩んで十数年

2011年03月10日 | 松田哲学
おいちゃんが怪我をしてリハビリを手伝ってもらうために家族になったN家のビーグル“マロン”ちゃん。

おいちゃんが自分でリハビリすると痛みで庇ってしまう。でも、“マロン”ちゃんならグイグイ引っ張って行ってくれる・・・おかげでおいちゃんの機能回復は目覚しかったそうな!・・・あれから十数年。

おいちゃんと“マロン”ちゃんはいつも一緒だね。

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4 コメント

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マリーを思い出します。 (恵里那)
2011-03-12 07:36:21
結婚して子供達が生まれて、初めて飼った犬がビーグルのマリーで。とっても賢い子で。

マロンちゃんと同じく、とっても優しい顔した子で、しっかり子守してくれました。

マロンちゃん、いつまでもおいちゃんと一緒でね!
そのお話 (ジャックの母)
2011-03-12 10:21:12
以前、犬舎で聞いた事あるような

おいちゃんの頑張りもあるけど、
ワンコさんと一緒は、心のリハビリにも効きますね〜

小型のわりにパワフルなところは、JRTも一緒だけど、こちらもイイ運動させてもらってマス

恵里那&ナツ母さま (Yu-i)
2011-03-13 23:08:21
犬との出会いも【ご縁】ですよね。
これまでにいただいた出会いを大切にされてきたからこそ、
今があるのですよねぇ〜
ジャックの母さま (Yu-i)
2011-03-13 23:09:55
ジャック&笑多POWERは確かにいい運動!!
一緒にエクササイズして、心も体もリフレッシュ!ですね!!

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