カロカンノート

へぼチェス日記

チェスクラブ運営について

2016年10月20日 | 日誌
チェス人口の少なさから、囲碁、将棋、オセロ等も出来る場所と考えました。
昔、日本チェス協会の松本会長は渋谷の一等地で「渋谷囲碁サロン」経営され
、その一角でチェスプレイヤーのための場所を確保していただいてました。
日本の場合、私みたいに始めからチェスをする者は、すくなく、将棋、囲碁等
ボードゲーム愛好者がチェスに興味を抱き、例会、大会等に参加するパターン
が多いと思います。
現に、自分が大学生の頃は、新星の様に現れた強豪は、奨励会出身の方でした。

福岡の場合、同じ洋物でコントラストブリッジが博多駅前に自前のスペースを
構えていますが、そこにチェスセットとかおいてあると、コンセプト違いとい
うか、せっかくブリッジクラブを訪問したらブリッジ以外のものを見せられたら
自分なら幻滅します(●^o^●)

プレーヤー人口が少なくてもチェス一本で通します。

将棋の愛好者は、将棋会館へ(●^o^●)
囲碁の愛好者は、碁会所へ(●^o^●)
チェスの愛好者は、チェスクラブへ(●^o^●)
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