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自民党の二階幹事長が北朝鮮の弾道ミサイルの脅威に関し、政府の重い腰を動かすか! 「防空壕造成」に触れる!

2017年07月29日 16時16分47秒 | 世間話

自民党の二階幹事長が

北朝鮮の弾道ミサイルの脅威に関し

政府の重い腰を動かすか!

「防空壕造成」に触れる!

 

 

こんにちはです。

28日の北朝鮮の弾道ミサイル発射の件。

ようやく、政治家の大物クラスからはっきりした

危機管理対処への言葉が出た様子。

 

自民党の二階幹事長です。

自民党本部での「北朝鮮核実験・ミサイル問題対

策本部」の役員会に次のように発言したとありま

す。

「地方、地域で大きな防空壕を造ることができる

かできないか、対応していかなければならない」

・・と。

(ライブドアニュースの朝日新聞デジタルから)

 

これは地下シェルター整備のことを意図しておら

れるのでしょう。

ようやく、大きい声で言ってくれたという感じ。

一つでも、二つでも、こういう施設ができれば。

実用の話は当然ながらも、国民がこういうものが

必要な事態になっている!

 

その認識を持てますし、その原因は北朝鮮にある

と強く感じ取れるでしょう。

つまり、北朝鮮は日本に脅威を与えるとても危険

な国との自覚をですね。

持てると思います。

 

早急に取り掛かってもらいたいですね。

二階幹事長は実利的な方と聞き及びますから。

その観点ゆえに、中韓寄りとのそしりもあるよう

ですが、それはそれとして。

国民と国民生活の防護に尽力されるのであれば。

猛烈に支持したいですね。

 

それにこうした流れが生まれればですよ。

大阪地裁の判決のようにですね。

北朝鮮との関連がある朝鮮総連と。

どのような接点があるのかわからない!

そのような朝鮮学園の教育無償化を肯定する

動きも出ないでしょう。

 

とにかく、国民にとって怖い存在は何か?

それを考えさせる契機でもあると。

 

ともあれ、二階幹事長の発言から。

自民党の真の愛国の動きが生じること。

これを期待します。

 

今回もとりとめもなく。

 

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