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中国海警局「また来てやったよー」 2隻で青森県沖へ! シッカリ調べて今度は艦隊で来るってか?

2017年07月17日 21時01分30秒 | 世間話

中国海警局「また来てやったよー」

2隻で青森県沖へ!

シッカリ調べて今度は艦隊で来るってか?

 

おばんです。

また、来ましたね。

中国海警局の船が青森近海にきたようです。

(竜飛崎沖の領海)

2隻です。

こういうのって、一応、艦隊と呼ぶのでしょうか?

まあ、どうでもよいのですが。

 

それにしても、よくきますね。

今がつばの付け時なんでしょうか。

 

すでに合法的な動きとして。

中国人による北海道の土地買収活動も盛んのよう

です。

そのうち、日本人は中国にお金払って。

日本の水を飲んだりしてね。

 

話は前後しますが、そんな買収に関する報道も。

ちょっと前にありましたから。

ちょっぴり、領海侵入と関連するかな?

と思ったりして。

根拠、まったくないですが、不安要素として。

 

しかし、尖閣諸島のみならず、対馬、青森への

中国海警局船舶の出現は領海侵入を伴っています。

そのうち、ここは「中国の領海あるよ!」

と、言い出さなければよいのですが。

(尖閣諸島がそうですよね。前例でしょう。)

 

それにしても、中国大胆!

7月に入ってから。

まずは 2日を皮切りにですね。

この時は軍艦・・情報収集艦が 1隻。

都議選の自民党敗北を見越したかのように。

津軽海峡付近で領海侵入した!

とありました。

 

そして、15日には対馬、沖ノ島周辺海域での領海

侵入、続いて、今回です。

自民党、安倍首相、同政権の支持率降下を見ての

日本社会の偵察かもしれません。

そして、日本人がぼんやりしていたら。

日本近海での長逗留を決め込んだり!

・・したりして。

 

何とも嫌な感じになってきたように思います。

しかしですよ。

自民党の反安倍勢力と野党はです。

中国のこうした船が来ても、われ関せず!

と浮いたかひょうたんの様子。

どうなることでしょう。

 

ただ、今のところ、富裕層が日本から逃げ出して

いませんからね。

であれば、まだ、大丈夫なのでしょう。

「日本ダメだ」と思う政府、経済界の人はいない

ように思えるので。

単純に門外漢の見立て・・。

 

とはいえ、日本近海に中国の軍艦にしても。

海警局の船にしてもです。

その存在は尋常ではないでしょう。

徐々に百田尚樹さんの「カエルの楽園」に近づく?

 

イヤになってきますね。

あまりネガテイブに考えると体によくありません

から。

ここまで。

 

今回もとりとめもなく。

 

【風来坊 存外、日本人って能天気なの?】

 

中国——とっくにクライシス、なのに崩壊しない“紅い帝国
何 清漣,程 暁農
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