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醜態の逢坂誠二議員はじめ民進党! 衆院法務委員会どこまで野蛮に! 日本維新の会 丸山穂高議員は立派、正論!

2017年05月19日 15時02分46秒 | 世間話

醜態の逢坂誠二議員はじめ民進党!

衆院法務委員会どこまで野蛮に!

日本維新の会  丸山穂高議員は立派、正論!

 

こんにちはです。

今回はこれです。

「テロ等準備罪」新設の組織犯罪処罰法改正案。

これ、自民党、公明党、日本維新の会の賛成多数

で可決しましたね。

 

しかし、衆院法務委員会の採決の姿はひどい。

民進党は散々審議の妨害をし手前勝手な振る舞い

をしていたにもかかわらず。

 

自らの不誠実さ、職務にかける意識の足りなさ。

さらには無能さを棚に上げ、いざ採決になると。

暴力行為に及ぶのかと思うぐらいに鈴木委員長の

傍に詰め寄り、怒号と机上の物を取りあげる狼藉

行為に及ぶのです。

 

なぜ、普通に足りないところは補い。

誤りは説いて、説明し理解を求めること。

それができないのでしょうか。

 

一方、日本維新の会、丸山穂高議員の発言は真摯

なものであり毅然とした姿は立派に思いますね。

 

真面目に国の案件に向き合い、丁寧に話をしなが

ら議論ができること。

これはすばらしいことでしょう。

 

とはいえ、本来はこうあるべきかもしれません。

 

でも、実際、国会議員でもできない人が多くいる

わけで、希少な存在と感じます。

 

特にこの委員会の中で民進党案にTOC条約の要件

を満たさないと強く表した点は、今回の「テロ等

準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を考え

る上で大事なものでしょう。

 

要するに民進党は土俵の上で審議に応じていない。

ピント外れであり、そもそも初めから審議で法案

に向き合う考えがなかった!

それを表すわけですから。

 

そして、日本維新の会は修正案を提示して。

修正を実際に図っているわけです。

ですから、幅広く考えて審議に向かっていた。

 

ある意味、案を作成した自民党以上に法案を読み

理解していたと考えられるわけです。

そうでなければ、反論を試みることは難しいでし

ょう。

 

さらに、今回の法務委員会は今まで以上に。

無能者と真摯にものごとを考える者を際立たせた!

ともかく、そのように受け止めるのです。

 

それにしても、民進党。

あれでは幼稚園からやり直した方がよいですね。

ダメ、ダメ!

なぜ、彼らが存在できるのか。

ホント、不思議で仕方がないのです。

 

今回もとりとめもなく。

 

・・・・・・

国会中継の動画に関心のある方。

ここにリンク、貼っておきます。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=47214&media_type=wb

 

【風来坊 毅然とした姿勢に感服です】

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1 コメント

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こんにちは (たにむらこうせつ)
2017-05-19 16:46:37
民進党 アホの集まる おっと党

川柳でしたm(__)m

みんなのブログからきました。

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