中古車のネットショップCIA

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悪質業者さらしの場11 USS特設

2013-12-15 | チーム・車屋マイナス50%

ここでは、メディアにさらされることになった悪質業者をまとめました。
お友達・ご親戚で車を購入予定の方がいらっしゃいましたら、
ぜひここを紹介してあげてください。 悪質業者さらしの場 メイン

>インクが消せるボールペンを使って車庫証明書を偽造し、
中古車の転売に要する期間を不当に短くしたとして、千葉県警は13日、中古車販売会社員の梶川明男容疑者(41)=流山市=ら男女4人を有印公文書偽造、同行使の疑いで逮捕し、発表した。
梶川容疑者ら3人は容疑を否認し、実際に書いたとされる1人は認めているという。
交通捜査課によると、4人は1~2月、野田署発行の車庫証明書2通を書き換えて別の車に対する証明書に偽造、千葉運輸支局野田自動車検査登録事務所に出した疑いがある。
署への申請時にインクが消えるボールペンで書き、証明取得後に消して、別の車のものとして書き換えたという。
同課によると、梶川容疑者らは中古車の転売業務を手がけており、この不正で転売にかかる期間を短くしていたという。
同課は同容疑で家宅捜索された2月までの半年で、計435台分を偽造したとみている。(13/12/13 朝日新聞)

>発表によると、4人は今年1~2月、消せるボールペンを使って会社敷地を車庫とする2台分の「自動車保管場所証明申請書」を野田署に提出し、証明書としての交付を受けた後、別の車の情報を記入し、野田自動車検査登録事務所に提出した疑い。
同社は、事故車両を買い取り、オークションに出品して自動車修理業者などに売却している。
同課では、警察署への申請から交付までには5日間かかるため、人気車種が手に入った場合、すぐ販売できるよう、事前に手に入れていた証明書の車名、型式などを書き換えていたとみている。
同事務所が2月、記入された字の下に何か書かれた形跡があることに気づき、野田署に連絡。
同署で保管されていた複写と内容が異なっていたことが判明した。
同課の調べでは、昨年9月からの半年間で計435台分の証明書で同様の不正があったという。
調べに対し、梶川容疑者は「覚えていない」、星容疑者は「会社のためを思ってやった」と供述しているという。(読売新聞)

>2010年6月から年間約1千台分で書き換えていた可能性があるとみて調べる。(ちばとぴ)

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