カリヨン子どもセンターの理事 守屋典子弁護士がかかわる団体の活動をご紹介させていたあdきます。
(以下、少年犯罪被害当事者の会HPより)
「少年犯罪被害当事者の会」は、少年によって最愛の子どもを殺された家族の会です。
97年に会を結成してから、一切の政治や宗教等にとらわれることなく子供を殺された親を中心に、少年法の問題など理不尽な体験を訴えてきました。
これまでに少年法が3度改正され、犯罪被害者等基本法が施行されるなど少しずつ被害者の権利保護のための法整備が進んできています。
しかし、私たちが置かれている現状は、まだまだ苦しみが続いています。
そのため会では、毎年大阪でパネルディスカッションを行い、課題や問題点を考えてきました。
今回初めて東京で開催することになり、原点に戻りさらに皆さんと一緒に議論を深めたいと思っています。
最近でも、日本各地で少年犯罪やいじめ問題が起き続けています。
子供たちをこれ以上被害者にも加害者にもしないために、皆様方の参加やご協力をよろしくお願い致します。
●今年のテーマ
癒されない遺族 〜改めて少年法を問う〜
日時 2011 年10月30日(日)11時から14時半(昼休憩はありません)
プログラム
11時 開会のご挨拶 少年犯罪被害当事者の会代表
11時05分 第一部 ある日突然私たちの人生は
遺族からのメッセージ
被災地の支援団体や遺族のメッセージ
黙祷
12時30分 休憩
12時40分 第二部 パネルディスカッション
被害者遺族
守屋典子(弁護士・常磐大学大学院准教授)
14時 会場からの発言・質疑応答・支援センター紹介
★場 所 日本アムウェイ合同会社本社地下1階講堂
東京都渋谷区宇田川町7−1 TEL 03-5428-7100
★交 通 JR、東急、京王井の頭線、地下鉄各渋谷駅から徒歩10分
★資料代 500円
★定 員 300名(先着順)
★主 催 少年犯罪被害当事者の会
★問い合わせ 守屋法律会計事務所 03−5282−3670
(以下、少年犯罪被害当事者の会HPより)
「少年犯罪被害当事者の会」は、少年によって最愛の子どもを殺された家族の会です。
97年に会を結成してから、一切の政治や宗教等にとらわれることなく子供を殺された親を中心に、少年法の問題など理不尽な体験を訴えてきました。
これまでに少年法が3度改正され、犯罪被害者等基本法が施行されるなど少しずつ被害者の権利保護のための法整備が進んできています。
しかし、私たちが置かれている現状は、まだまだ苦しみが続いています。
そのため会では、毎年大阪でパネルディスカッションを行い、課題や問題点を考えてきました。
今回初めて東京で開催することになり、原点に戻りさらに皆さんと一緒に議論を深めたいと思っています。
最近でも、日本各地で少年犯罪やいじめ問題が起き続けています。
子供たちをこれ以上被害者にも加害者にもしないために、皆様方の参加やご協力をよろしくお願い致します。
●今年のテーマ
癒されない遺族 〜改めて少年法を問う〜
日時 2011 年10月30日(日)11時から14時半(昼休憩はありません)
プログラム
11時 開会のご挨拶 少年犯罪被害当事者の会代表
11時05分 第一部 ある日突然私たちの人生は
遺族からのメッセージ
被災地の支援団体や遺族のメッセージ
黙祷
12時30分 休憩
12時40分 第二部 パネルディスカッション
被害者遺族
守屋典子(弁護士・常磐大学大学院准教授)
14時 会場からの発言・質疑応答・支援センター紹介
★場 所 日本アムウェイ合同会社本社地下1階講堂
東京都渋谷区宇田川町7−1 TEL 03-5428-7100
★交 通 JR、東急、京王井の頭線、地下鉄各渋谷駅から徒歩10分
★資料代 500円
★定 員 300名(先着順)
★主 催 少年犯罪被害当事者の会
★問い合わせ 守屋法律会計事務所 03−5282−3670










