第1332話 変な夢

2016年09月19日 06時59分40秒 | Weblog

考えてみれば、私はいつも第二希望(の人生)だ。

高校も英数コースを狙い、標準コースに。

大学も東京も受験し、大阪に。

夢見ていた結婚生活と異なり?

子どももせめて2人は   を希望していたが、ひとり・・・

いつか 私の希望通り がこの先あるのか

もう少し期待して待つことにする。

 

そんなことを思っていたせいか 変な夢を見た。

なぜか私が高校受験生。

これまた

なぜか東京の難関私立に合格してしまう

という思ってもみなかった展開から物語は始まる。

親元を離れ、東京に行く価値があるのか? を調べあげ、

行く決意。

難関私立高校に通う生徒たちに遅れをとらぬよう

合格後から入学まで(の期間に) がむしゃらに勉強、

結果として まぐれ合格が功を奏するストーリー。

ふと目覚め、JKだなんて・・・

なんておこがましい夢を見るのだろうと反省し、二度寝。

 

今度は町で偶然出会った職場の後輩のマンションに立ち寄ることになるのだが、

なんとそのマンション前には 鼻の短い小さいゾウが何匹も飼われており、

水辺で遊びまわっている様子に癒されるのだが、

そのゾウがひとなつっこすぎて 足早に去る夢。

この夢に何か意味があるのか? そろそろ起きた方がいいと判断。

起きてパソコンを立ち上げ、書いたのがこの話。

 

  

 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 第1331話 しわしわネーム | トップ | 第1333話 警報発令 »

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。