
前回の続きで 直径50ミリくらいの小さな器を挽いてみました。
チョコレート 一粒が入っているカップみたいに小さい。
そうだ、チョコレート一粒用の器っていうのも有りだよなぁ。
いろんなカタチをたくさん並べて選べる様にしたら きっと可愛い!
(こういう特に意味の無いことが楽しいのだ
ふふ)

材料は ずーーーーーーーーーーーーーーーっと前にOZONEで戴いた
工房悠さんちの端材なので それはもう確かなウォールナットです
タモやナラと違って オイルを塗るとガラッと表情を変える。
こんな感じで挽いてました ↓ やっぱり角のある方が個人的に好みです。
もうひとつくらい出来るかな。
ふちの段差にはフタを作って落とし込む予定なのですが
木とは別の素材を考えているので 一時保留、それも手配しないと。
ちゃんと出来たらまたUPしようと思います。
出来なかったらこれにて終了....
チョコレートと言えば チョコレートの代名詞 GODIVA 戴きました 
いちご感 満載の、バレンタイン限定パッケージが良かったけれど(←ワガママ)
コチラ 定番のゴールドコレクション













