21日〜24日の4日間を福岡で過ごし、残念ながら今年11月の福岡は
観測史上3番目の降水量らしく、たしかにずっと天気が悪く、
昼間でも厚い雲に覆われて暗い日々だった。天気が悪いと気分まで
滅入ってき、あまり活動的ではなかった。だらだらしたことを少し後悔。
ただ、今回の帰省の目的である友人の結婚式当日は、狙いすました
かのように、雲ひとつない、これでもかというほどの快晴で、
博多湾に面した式場からは、近くは能古島、遠くには実家のある
東区方面にアイランドシティとその周辺のビルが眺められた。
で、いまは福岡空港。往路と同じく旅の同行者を待つ。
東京に帰れば、きっとまた慌ただしい毎日がはじまるのだろうし、
一方、12月に友人たちとする、阿佐ヶ谷の部屋での鍋パーティーの
準備を考えないといけないなぁ、とも思う。
どうでもいいことに違いないが、そうしたどうでもいいことが
日々の支えになっているのもまた事実、と思ったり思わなかったり。。
あー、実家での夕食、食べすぎたかもしれない。寄せ鍋に入っていた
生姜の風味が利いた手製の鶏つくねが美味くて、食べ過ぎをやや後悔。
手持無沙汰に書くブログは取り留めもない・。
観測史上3番目の降水量らしく、たしかにずっと天気が悪く、
昼間でも厚い雲に覆われて暗い日々だった。天気が悪いと気分まで
滅入ってき、あまり活動的ではなかった。だらだらしたことを少し後悔。
ただ、今回の帰省の目的である友人の結婚式当日は、狙いすました
かのように、雲ひとつない、これでもかというほどの快晴で、
博多湾に面した式場からは、近くは能古島、遠くには実家のある
東区方面にアイランドシティとその周辺のビルが眺められた。
で、いまは福岡空港。往路と同じく旅の同行者を待つ。
東京に帰れば、きっとまた慌ただしい毎日がはじまるのだろうし、
一方、12月に友人たちとする、阿佐ヶ谷の部屋での鍋パーティーの
準備を考えないといけないなぁ、とも思う。
どうでもいいことに違いないが、そうしたどうでもいいことが
日々の支えになっているのもまた事実、と思ったり思わなかったり。。
あー、実家での夕食、食べすぎたかもしれない。寄せ鍋に入っていた
生姜の風味が利いた手製の鶏つくねが美味くて、食べ過ぎをやや後悔。
手持無沙汰に書くブログは取り留めもない・。









