ばぁば 冷えとり大好き♡

冷えとりくつ下と天然素材の店 ”繭結” の日々を綴ります♪

ほほえみを磨く

2017年06月14日 | 日記
⭐️ほほえみ練習法⭐️

☆ほほえみは鏡のように、いつも磨かないと すぐくもってしまいます

☆ほほえみはお湯のように、いつも温めていないと すぐ元の水になってしまいます

☆ほほえみは呼吸のように、絶えずつづけていないと すぐ詰まってしまいます

⭐️ 「ほー」唱

☆ほほえみの「ほ」を複式呼吸の要領で息を吐きながら「ほー」・・と静かに口の中で唱えてみましょう

次に「ほーほーえーみー」と唱えてみましょう

☆目が覚めたらまず布団の中で深呼吸をしながら「ほー」唱をします すがすがしく目覚めます

☆眠る前に「ほー」唱をします やすらかな睡りがおとずれます

☆座っているとき、立っているとき、歩いているとき、机に向かっているとき、台所にいるとき、勉強をしているとき、仕事をしているとき・・・
などに「ほー」唱をくりかえしてみましょう
活力と余裕がわいてきます

☆嫌なことにあったとき、嫌だなぁと思う人に会うとき、「ほー」唱をしてから会うと、さらりとどんな嫌なことも忘れてしまいます

⭐️鏡に向かってほほえみの笑顔をつくってみましょう

☆人鏡(ひとかがみ)ー人を鏡にして自分をうつしてみましょう

☆水鏡(みずかがみ)ー洗面器の水、川の水に自分をうつしてみましょう

☆空鏡(そらかがみ)ー大空を鏡にして自分をうつしてみましょう

☆土鏡(つちかがみ)ー大地を鏡にして自分をうつしてみましょう

☆闇鏡(やみかがみ)ーまっくらな闇を鏡にして自分をうつしてみましょう


✨川は流れていなくてはならぬ

✨頭は冷えていなくてはならぬ

✨目は澄んでいなくてはならぬ

✨心は燃えていなくてはならぬ


とありました、これでほほえみのお話はお・し・
ま・い です^_^


口角を上げていると、例えば嫌だな、辛いなぁと思うことがあったとしても???ことばに言い表せないけれど、何だか不思議な感覚を覚えます

いつもいろいろ試しながら楽しんでいるばぁばなのです






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