信じれば真実、疑えば妄想…

季節は巡り、繰り返しと積み重ねの日々に、
小さな希望と少しの刺激で、
今を楽しく、これからも楽しく

信じれば真実、疑えば妄想・・・ フラッシュモブ!

2016年10月18日 | 妄想劇場

信じれば真実、疑えば妄想・・・   

時は絶えず流れ、
   今、微笑む花も、明日には枯れる

 

Mousou

 

人の為(ため)と書いて 
いつわり(偽)と読むんだねぇ

誰にだってあるんだよ、
人には言えない苦しみが。

誰にだってあるんだよ、
人には言えない悲しみが。

   

 
 
愚人は過去を、賢人は現在を、狂人は未来を語る
 
 
 
一枚のコインから始まるフラッシュモブ!
 
  1枚のコインが呼んだ感動。一度でいいから遭遇したい、
  鳥肌が立つほどのパフォーマンスが起きる瞬間を。!!
 
 
B52

 
  それは1枚のコインからはじまった。海外ではおなじみの
  ストリートパフォーマンスは、小銭を入れることで
  その芸を披露してくれる。
 
  ある少女が、コントラバスを持ったパフォーマーの用意した
  シルクハットにコインを入れた時、奇跡は起こった。・・・
 
 
B124

 
  そんな奇跡の遭遇者に是非一度なってみたいものだ。
  例えそれが作られた奇跡だとしても、・・・
  空から降ってきたような感動の瞬間を味わいたい。
 
  このフラッシュモブが行われたのは、スペインのカタルーニャ。
  最初は1人だったコントラバスの奏者だが、
 
 
B36

 
  徐々にその人数は増え、最後には巨大な
  オーケストラが結成される。
 
 
B45

 
  素晴らしい演奏、それに聞き入る観衆。
  日本もオーケストラの実力は世界に誇るレベルだ。
  一度でいい。
  今年のクリスマス前に、街頭でこんな第九が聞けたなら、
  どんなに幸せな気分になれることだろう。
 
 
B521
 
 
  フラッシュモブは、不特定多数の人間が公共の場に
  突如集合し、目的を達成すると即座に解散する
  行為である。
  2005年、ニューヨークで行われたものがきっかけだと
  いわれており、日本においても各地で開催されるように
  なってきている。
 
  社会性や規模、クオリティなどからその一例として、
  2012年12月24日羽田空港で行われた
  東北支援チャリティーイベント(指揮:山口健一)や、
  2013年8月11日新宿で行われた世界平和コンサートへの道
  (指揮:柳澤寿男)などが挙げられる。
 
  既に吹奏楽団「大阪市音楽団」が、同様のモブを
  大阪・キタのグ-ランフロント大阪のうめきた広場でも
  行っていたそうだ。

 
 
  『ソムサバデルのフラッシュモブ』
  <iframe src="https://www.youtube.com/embed/GBaHPND2QJg" frameborder="0" width="420" height="315"> </iframe>
 
 
  アントワープ駅の歴史的なフラッシュモブ
  <iframe src="https://www.youtube.com/embed/bQLCZOG202k" frameborder="0" width="420" height="315"> </iframe>
 
 
 
徳川家康 遺訓  
 
  人の一生は重き荷を負って遠き道を行くが如し、
  急ぐべからず 不自由を常と思えば不足なし
  堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思え
  己を責めて人を責むるな
  及ばざるは過ぎたるに勝れり
 
 
   昨日という日は歴史、今日という日はプレゼント
     明日という日はミステリー    

   

   
   
     
        

お風呂物語
 
       

入れてもらえば気持ちは良いが、
どこか気兼ねなもらい風呂
      
          
Diy_2
『お風呂物語』が選ばれる理由がここにあります。
   

   
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