夜桜や 夢に紛れて 降る、寝酒・・

観念らの規定性らによる、事象らの成り立ちようらへの解枠にも絡めて、 天下経済系の可能的な成長の度合を増すべき事らを述べる

血潮のめぐりようを差し止めて来ている、日本の財務役人らと、与野党の政治家ら

2016-10-01 11:38:12 | 日記
【 人々が、 その人々からの、買い物に、
カネらを使った人々によって、
所得金額らを成し、

その十分の一を、 貯蓄に当て、

残りの9割の金額数値ら、を、
別の人々 N 、 からの、買い物らに使い、

そのNが、 同じ、 貯蓄性向、と、消費性向、との割合を成して、 十分の一の割合での、 貯蓄、と、 十分の9の割合での、 消費をし、

日本国民らに、 次々に、 そうした割合で、
消費ら = 所得金額ら ≧ 消費ら =
所得金額ら 、 の、 消費=所得の連鎖循環系らが 、成されてゆく場合には、

初めの人々へ、 政府などから、
日本国民らの、 自らの執事役にある政府への、
貸し付け財産である、
金額数値らの内の、 一兆円、が、 支払われる、
ならば、

1 ÷ ( 1 - 0・9 ) = 10 、で、

十兆円分の所得金額らが、 日本国民らに発生する事になるが、

デフレ不況性が、 その国民経済系などの、
自己循環型の、経済系にある場合には、

より、 少ない金額数値らが、
だぶついてある、 より、多くの物や、サービスらか、
質的な度合いが、 より、 余計にある、
物や、サービスら、と、 引き換えにされ勝ちになってあるか、 なりつつある、
その社会の全体の状況がある事を意味し、

日本の、 円を単位とする、 金額数値ら、を、
外国の者らが、 外国の通貨らの金額数値らと、
交換する形で、 買って置くと、

日本の国民経済系において、
デフレ不況性が、 成れば、 成るほど、
その金額数値らで、 買い取り得る、
日本の製品らなどの資産ら、を、
その質的な度合いや、量的な度合いにおいて、
より、 余計に成す事ができるを意味する 、
ので、

海外の中央銀行らや保険会社などである、
外国の機関投資家などの、 外国の金貸しらは、
日本の国民経済系において、
デフレ不況性を存続させる事になる、
日本の財務省の、 英米金融派員として機能する事を隠してもいない、 役人ら、と、
それらに連携する事においては、 足並みを揃え続けている、 与野党の、政治家ら、とが、
日本政府の財政から、 その主 アルジ 格の、
日本国民らへ渡す、 日本国民らから預金された、
カネら、 の、 度合いを減らす事である、
財政緊縮 = 政府の財政の引き締め 、 を、
後押しする事から、
目先の利益らを得られる立場にあり、

その彼らの主張する事らを、

日本の、 菅直人氏なども含めた、
与野党の、大半の政治家ら、と、
日本の、財務省の、 役人ら、とは、 オウム返しに、 自らも、主張し、
引き合いに出して、
その主張らの通りに、

年間での、 日本国民らの、
経済的な困窮にもよる事が、明らかな、
自死者らの総数が、
3万人台を超え、
4万人台をも超えて来ている中で、
日本政府から、 主の日本国民らへ回すべき、
主の日本国民らから得た、 カネら、を、
日本国民らへ、 より、 回さない様にする、
財政緊縮を、 ごり押しして、
やらせ続けて来ているのが、
この日本の現状だ。

主らを助ける、 執事らではなく、
外国の金貸しらと組んで、
主らの福利らを消し去る働きを成す、執事らが、
主の日本国民らによって、 法的に裁かれないままに、 放任されて来たからの事であり、

同じ様に、
そうした執事役の者らを放任していた、
ギリシャ国民ら等は、
物の見事に、 外国らの金貸しらに、
身ぐるみを剥がされ、 色々な権利ら等も含む、
自らの国民らの為にある筈の資産らを、
ただ同然で、 英米の富裕権力層の者らを、
最大手の投資ガネの出し主としている、
欧米の金融資本勢らや、機関らなどに、
取り上げられて来ている、 というのに、

日本国民らの大半は、 まだ、
日本側の裏切り者らを裁きに掛かる、
段取り事らに、 取りかかってすらいない、
為体 テイタラク で、在り、

自らを、 ギリシャ国民らの状態へ至らしめる道を、 裏切り者らにより、 ひたすら、 たどらされている。

日本政府の何がしかの為を唱えて、
デフレ不況性のある、 国民経済系に対して、
その中央政府から、 その主である国民らへ渡す、 国民らのカネらの在り得る度合いを減らす、
という事は、

血潮が、 足りていない、 ヒトの体がある時に、

その心臓の、 翻腑 ホンプ ≒ ポンプ 、 作用に与る者らが、
心臓が、 血潮らを損する事を防ぐ為だ、 などと、
主張して、
心臓から、 他の臓器らへ回す血潮を減らし、

血潮らを得られなければ、 死ぬ他に無い、
細胞らを、次々に、死なす事であり、

その心臓をも含めた、
そのヒトの全体を死なす方向へ、圧力を掛ける事に、他ならない。

血潮らの流れらは、 細胞らへ行き渡る様にすべきであるし、
日本国民らのカネらは、
日本国民らへ行き渡らせて、
日本の国民経済系を拡充すべきなのだ。

そうした、当たり前に成すべき事を成さずに、
外国のカネ貸しらの言い分らだけを
引き合いに出して、
日本政府の財政の引き締めを、
主の日本国民らへ、ごり押しして、
成し続けている、
日本の、 財務省の、 裏切り者の役人らと、
与野党の政治家らは、
根絶しなければ、成らない者らだ。

日本国民らは、 ギリシャ国民らの様な、
自らの執事らに、 屠殺場まで、 牧 マキ される、
羊ら、 ではないのだ 】 。


☆ フィリピン大統領、 自身を、
ヒトラーになぞらえ、 「 喜んで、 虐殺する 」
AFP=時事 9月30日 (金) 15時47分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000033-jij_afp-int

【 AFP = 時事 】 ; フィリピンの、 ロドリゴ・ドゥテルテ Rodrigo Duterte 大統領 ( 71 ) は、 9月30日、に、
自らの掲げる、 「 麻薬撲滅戦争 」 を、
ナチス・ドイツ ( Nazi ) の指導者の、
アドルフ・ヒトラー Adolf Hitler 、 による、
ユダヤ人らへの大虐殺になぞらえ、
数百万人の麻薬中毒者らを、
「 喜んで、虐殺する 」、 と発言した。

 ベトナムへの訪問を終えた、 ドゥテルテ大統領は、 この日、に、
地元の、 ダバオ Davao 、 を訪れ、 演説。

「 ヒトラーは、 3百万人のユダヤ人らを虐殺した。
( フィリピンには、 )
現在は、 3百万人の麻薬中毒者らがいる。
私は、喜んで、 彼らを虐殺しよう 」、
と語った。

 さらに、
「 少なくとも、 ドイツに、 ヒトラーが現れたのだから、 フィリピンにも、現れるだろう 」、
と述べ、
一旦、 間を置いた後、に、
全ての犯罪者らを犠牲にしても、
「 わが国の問題を終わらせ、
次世代を破滅から救いたい 」、 と続けた。

【 翻訳編集 】 AFPBB News


海外論弁ら ;

John アメリカ ↑2 ↓0
じゃあ、 もしも、 ドゥテルテ大統領が、
落選していたら、
2030年ごろのフィリピンは、
どんな有様になっているだろうかね・・?
国民の85%位が、 麻薬中毒者になってるかもよ・・


Darren イギリス ↑144 ↓39
彼の発言は、 かなり不愉快だ。
しかし、 その考えそのものは、 正しい。

我が国に蔓延 ハビコ るディーラー達にも、
思い知らせてやりたいね。

我が政府も、
英国にいる、 麻薬のディーラー達の処分に、
真正面から、 動き出すべきだ。



>>Darren 
Kocour イギリス ↑124 

イギリスが、 こんな事態になったら、
警察は、 犯罪者らの元に駆けつけて、
「 おい、 お前等、命がヤバいぞ 」 って、
告げるよ。
ヘンな世界だよな!
一体、 誰が正しいのか、 解んない。


☆ 「 日本が、 フィリピン人ナースを、
100万人単位で、 登用していくとか・・ 」 。

「 フィリピンに行く、 欧州人の半数近くが、
買い春が、 目的だってよ・・ 」 。


Deathpusher アメリカ ↑6 ↓1
何百万人を殺そうと、 元締めを断ち切らないと、
いくら、 殺したって、 無駄だ。
この問題は、終わらないよ。


Hypnoman イギリス ↑24 ↓11
多分、 ヒトラーの再来なのかもしれない・・・
でも、自分、彼の事は、好きだな。


Kim Rong Un スペイン ↑111 ↓36
なんで、 わざわざ、 ヒトラーになぞらえたのか
ユダヤの人達は、 無実だよ・・


名無し ↑24 ↓11
他に、 もっとマシな例えが有った、
とも、思うけどね。
でも、 PTCディーラー達は、
恐れおののいてるだろうから、
その点では、 結果オーライかも


Adelio Noriega 南極 ↑51 ↓17
悪者を始末するヒトラーって事ね
どうぞ、 やっちゃって下さい。

King イギリス ↑32 ↓13
フィリピンだって、 独立した国家だし、
国際援助は、 受けているものの、
だからと言って、
合衆国が、 余計な干渉をする立場には、無いね。
彼の行おうとしてる政策は、
ベストではないだろう。
でも、 麻薬の密売人たちは、
それなりの罰を受けるべき存在だ。

合衆国も、 他国の事に構う前に、
自分達の裏庭が、
どうなってるかをチェックすべきだ。

>>King 
名無し ;
アメリカが、 干渉したくなるのも、
無理は、 ない。
だって、 自分らの収入が減るんだからw

dailymail 他


日本語論弁ら ;

MHDL アメリカ ↑2 ↓0
あまり、 ドゥテルテの事を強く批判してやるなよ。
>フィリピンなんて、
人食い族や首狩り族がいたのも、
そんなに昔の話でもないんだしw

1960年代まで、
平然と、 黒人たちへの、 公開処刑だの、
リンチ殺人だのを行ってた、
アメリカ土人がいう事じゃないだろw
2016年 10月01日 8:45


@ ※1 そもそも、薬する奴が、
ゴミなんだが
2016年 10月1日 8:16

@ 良いんでないの、
隣の中国なんて、
イギリスに麻薬を売りつけられて、
国が滅びかけてるしな。

フィリピンの麻薬なんて、
テロとマフィアの資金源だからね、
テロを倒すには、 必要な政策なのだろう。

しかし、 中国と協力する事は、
やめた方が良いぞ。

2016年 10月01日 8:16


@ 方法に、 賛否がある事は、
当然としても、
クスリは、 絶対悪。
人間を破壊するモノだからね。
それを、 目に見えた形で、
制御し始めている点については、
良い仕事をしているよ。
口だけの偽善者よりは、 ずっと


@ 国民らが、 選挙で、
虐殺を選んだんだから、
他国が、 どうこういう問題じゃないんだよ。
それほど、 麻薬は、
あの国にとって、 深刻だってことを、
まず、 理解しろ。

でも、 俺は、
フィリピンには、 絶対に、 行かないけどね


@ 今は、 フィリピンへ行くべきではない。
身代わりの罠に嵌められて、 殺されたり、
単純に、 民間での処刑に巻き込まれて、
殺されたりする可能性が、 飛躍的に増大している。
日本の売国奴らをおびき出して、 始末させるには、 いい所だ。


@ 政策自体には、 賛同する声が多いのも、
分かるけど、
それを、 ユダヤ人らへの虐殺に例えちゃったのは、 的外れだ。


@ 戦争をやりながら、
なんとかダメージとかいって、
非戦闘員の民間人を巻き込むことを、
正当化しながら、
この人を批判するのは、 難しい気がする。

キリストの言葉とされる、
「 あなたたちの中で、
罪を犯したことのない者が、
まず、 この女に、 石を投げなさい 」
( wikipedia ) を思い出させられる構図
2016年 10月01日 8:25


☆ 【 シンガポール=吉村英輝記者 】 ;
フィリピンのドゥテルテ大統領は、
9月28日、に、
米国と続けている、 合同軍事演習について、
10月に計画している次回が、
「 最後になるだろう 」、 と述べた。

 合同演習を、 「 中国が嫌がっている 」 、
とした。
訪問先のベトナムで、
フィリピン人らとの集会で、 述べた。

 米比の両軍は、
10月4~12日に、 ルソン島などで、
米側が、 1400人、
比側が、 500人の兵士が参加する、
上陸演習を予定。
来年の合同演習計画の立案にも着手している。

だが、 ドゥテルテ氏は、
ロレンサナ国防相に、
次回の、 10月の合同演習のみを許可した、
とした。

 また、 前アキノ政権時代に、
両国が合意した、
米軍による、 南シナ海での、
「 航行の自由 」 作戦への参加も、 行わない、
意向を、重ねて、 示した。

 ドゥテルテ氏は、
米軍との軍事協定は、 維持するとする一方、で、

今後は、 中国やロシアとの貿易・経済面での、
「 同盟 」 関係を模索する、 と表明。

10月には、
日本や中国に加え、
ロシアへの初訪問も、 検討しており、

国防相を同行させ、
これまで、 米国などに限られてきた、
国軍の装備調達先の、 中露への拡大にも、
意欲を示している。

 ドゥテルテ政権では、
違法な薬物での犯罪容疑者らへの、
超法規的殺人が相次ぎ、
欧米や国連、人権団体から、
批判を浴びている。

特に、 長年の同盟国である、 米国とは、
ドゥテルテ氏が、
オバマ大統領に暴言を吐いて、
首脳会談が流れ、関係が悪化した。

 ドゥテルテ氏は、
9月29日、に、
ベトナムの、
チャン・ダイ・クアン国家主席らと会談した。

南シナ海の領有権問題などでの、
連携への確認が、期待されたが、

会談後の共同記者会見は、キャンセルされた。
ドゥテルテ氏の不規則発言を警戒した措置、
との見方がある。



ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本国民らの存在価値を認め... | トップ | ソフトバンク朝鮮人らが、棒... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。