使用ソフトはGMM2.exeのレイヤー作成機能を応用
1.石鎚山付近 国土地理院地形図

2.石鎚山付近 国土地理院地形図 + UUD topo20

3.石鎚山付近 UUD topo20

前回、山用に国土地理院地形図をGPSに入れても〜と書きましたが、
入れてみると全然違うので、前言撤回して用意することにした。
1,2,3と比べてみると一目瞭然、単純に1.の地形図だけの表示が見やすい。
今回はGMM2.exeがGoogle Earth用に吐き出す国土地理院レイヤーを利用した。
GMM2.exeが吐き出すKMLには、既に座標が書き込まれていることから面倒な座標の記述は必要ない。画像はネットワークリンクになっているところを/files/〜.jpgと書き直し実際のjpgファイルを用意して再パック。

1.石鎚山付近 国土地理院地形図

2.石鎚山付近 国土地理院地形図 + UUD topo20

3.石鎚山付近 UUD topo20

前回、山用に国土地理院地形図をGPSに入れても〜と書きましたが、
入れてみると全然違うので、前言撤回して用意することにした。
1,2,3と比べてみると一目瞭然、単純に1.の地形図だけの表示が見やすい。
今回はGMM2.exeがGoogle Earth用に吐き出す国土地理院レイヤーを利用した。
GMM2.exeが吐き出すKMLには、既に座標が書き込まれていることから面倒な座標の記述は必要ない。画像はネットワークリンクになっているところを/files/〜.jpgと書き直し実際のjpgファイルを用意して再パック。











