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『光と熱、包み隠して。』

2016年11月07日 | 季節のおすすめと入荷情報
立冬。

着る、食べる、運動する、お風呂に入る、笑う、ぽかんとする。

自分の温め方はたくさんありますね。






冬へ向かい、輝き尽くす晩秋の陽光。

そして人が秘める灯と熱。

自然と作り手が発する光と熱も一体になり、

包み包まれ纏いましょう。




既にご紹介したBig Hugのウールニットや、

「織人」佐々木トモミさんの手紡ぎ手織りのしなやかなマフラーたちは、

同じウールと呼ばれる繊維ですが、それぞれに個性があるのが面白いです。

羊の種類や産地、洗い方、紡ぎ方、編み方織り方などいろんな要素が

仕上がりに影響するようです。

ちょっと指先で触ったり見ただけでは、それぞれの良さはなかなかわかりません。

ぜひ試着してみてくださいね。


冬のインナー、カットソー、レギンスも充実しています。

オーガニックコットンにはヤクやアルパカの毛と混紡になったグレーの商品もあります。

竹布には新しい生地や色が登場しています。

オーガニックコットンの気持ちよさと、竹布の気持ちよさ、、。

その違いをどう表現したらよいのか考えていたのですが、

オーガニックコットンはあたたかみのある太陽のような気持ちよさ、

竹布は浄化して軽やかになる、月のような気持ちよさ。(でもあたたかい)

ではシルクは、、えーっと、だれかいい表現があったら教えてください。


冷え取りアイテムは、重ね履きソックス、腹巻き、レッグウォーマー揃っています。



l'isle






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