進化


テレビを観ていたら、「会話ができる車」のCMをやっていた。

何年か前まではSF映画や漫画やアニメの世界だけに存在していたものが、どんどん実現して今や単なる夢ではなくなってきた。

先日家を新築したご近所さん宅にお宅訪問~の機会があった。
広くて収納たっぷりで素敵なお宅の隅々まで拝見していたら、ウオークインクローゼット内でルンバ的(ルンバのメーカーではない)自動ロボット掃除機が充電中であった。
新築ご近所さんの説明によると、このロボット掃除機はゴミを格納するスペースが小さいのかすぐにいっぱいになってしまうからゴミ捨てがちょっと面倒くさいとのこと。
そして更にこのロボット掃除機はしゃべるらしく、ゴミがいっぱいになると

「苦しいよ~。苦しいよ~。」
「もう食べられないよ~。」
「助けて~!」

などと言うらしい。
しゃべるにしても「ゴミが満量です」や「ゴミを捨ててください」ならわかるけど、「苦しいよ~」って…
一人暮らしの人が寂しくないような仕様で作られているのか…?
私が実際掃除機の声を聞いたわけじゃないけど、その奥さんは冗談を言うようなキャラじゃないので多分事実だと思う。

機械と会話できるってすごいことだけど、なんだか機会に振り回されそう
あ、そういえば普段スマホ(i phone)で写真を見る時は「写真」っていうところしか触ったことないんだけど、たまたま「メモリー」っていうところに手が触れたら、保存してる画像が勝手に区分けされた上に勝手にタイトルやBGMがついてムービーになっててびっくりした
コレって周知のこと?
私が気付くのが遅すぎただけ?
余計な事せんでよろしと思う今日この頃の進化。

 


 

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ジェネレーションギャップ




最近孫たちは人形遊びにハマっている。
それぞれの誕生日にバービー人形やリカちゃんを買ってもらった。
それでは、ということで、私もしまってあった昔のバービー人形や娘たちが使ったリカちゃんを引っ張り出して遊ばせている。

孫たちがバービーで遊んでいたある日のこと。

孫①「ねぇねぇ、公園へ行きましょう。」
孫②「そうね。」
孫①「みんなで写真を撮りましょうよ。」
孫②「いいわね。」
孫①「じゃ、撮るわよ~、ハイ、ポーズ!」

私の感覚では写真を撮ると言ったらカメラ
なのに、孫たちが使っていたのは…

i pad 

ちゃんと「カメラ」という備品もあるのよ。

ちなみに上の画像の人形は最近買った孫のバービー。
そして下の画像の人形は、私が55年前に買ってもらったバービー。
髪の毛ないけど、コレには3個カツラ(金髪・黒髪・赤毛)が付いてて服に合わせてコーディネートできるようになっている。
もちろんカツラも未だにとってあるけど、内側がちょっとベタついてきてるので使ってません

それはさておき、孫たちとゼネレーションギャップがあるのは百も承知のことだけど、ネイティブなデジタル世代の増殖を実感したのである。
勉強するのも紙と鉛筆じゃなくてPCやスマホの時代だもんね。
    

 

 

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今年こそ


娘②が出戻ってから日課だった孫たちの保育園の送迎は1年前くらいからお役御免になっている。
ただし週明けだけは娘②が早朝出勤のため私が保育園へ送っていく。
孫①の手を引きながら、あるいはベビーカーを押しながら孫②を抱っこ紐で抱っこして、毎日通勤ラッシュの満員バスに乗って冬でも汗だくで送迎していたのがウソのような楽チンな今日この頃。
もう二人ともバスに座席がなくても立っていられるし、ずんずん歩けるし

前置きが長くなりましたが、それはさておき今朝も孫たちを保育園へ。
孫たちを預けてやれやれひと仕事終わったと、エレベーターを降りると、孫①と同じクラスのお友達とママが登園してきた。
いつものように「おはようございま~す!」と挨拶したら、友ママが
「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」
と、新年のご挨拶

ふいを突かれたカフェオレ、「こちらこそ今年もよろしく…」と返すはずが慌ててしまい、

今年こそよろしくお願い△×〇△×」

と言ってしまった。
しかも最後は舌がもつれて意味不明
言い直す間もなく友ママを乗せたエレベーターはとっくに上へ

あ~、恥ずかしい

想定外の行動に遭遇するとパニくる体質を今年こそ改善したいと思ってるのに早速やってしまった
落ち着け、カフェオレ
体質改善への道のりは遠い…

 

 

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2018.1.1.

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よいお年を


ジタバタしてるうちに年の瀬になってしまった

毎年年末に一年の総括をしてるけど、今年もやっぱり例年通りだった(苦笑)
来年も春までは絵本の完成に向けて締め切り前の修羅場があるから動きが取れないし、それが過ぎたところでバタバタしたりダラダラしたりの繰り返しで一年が過ぎるんだろうな。
とは思うけど、それでも「来年こそは」と思ってます。

これまで以上に母のことでイライラするのは必至だけど、気持ちに余裕を持って、なるべく外にも出るよう心がけようと思う。
加齢で目も腰もヤバくなってきたので仕事もどこまで踏ん張れるか、それも挑戦です。

毎年言ってる気がするけど、とにかく健康に気をつけてダラダラしながらも目標に近づけるように前に進みたい

そんなこんなで来年もよろしく。
どうぞよいお年をお迎えください。

      

 

 

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ビバ!ダラダラ

 

今年も残すところ1か月を切り、この1年の自分を振り返るとやはり年初の目標が何一つ達成できず自己嫌悪
あ~、今年もダラダラしているうちに1年が過ぎちゃった

と、今朝テレビの情報番組を観ていたら、奥田民生がユニコーンを再結成をするにあたって「再結成したら解散はないと思う。ダラダラやっていけばいいんじゃない」的なことを話していた。
若い頃は全速力で突っ走って、疲れが出たり壁にぶち当たったり、方向性の違いを感じたりで辞めたり離れたりするけど、年を重ねるうちにもっと肩の力を抜いてやっていいんじゃないかと気づくようになるんだなぁ、と思った。
もちろんアーチストだけじゃなく誰もがね。

だからダラダラは意外と悪いことじゃないんじゃないか…と改めて思ったりして。
ダラダラが継続の秘訣なのかも、とも。

58年間ずっと「走らなきゃ~」と思いつつスタートラインに立つこともせずダラダラ過ごしてきたカフェオレには大いなるエールである(笑)
そう考えると私、以前からそんなことを発言してたな。
濃厚な人生を送っている人を見るにつけ「見習わなきゃ」と思うんだけど、もし自分がその人と同じくらい忙しくて濃厚な毎日を過ごしたらきっと長生きできないだろうな、今自分が大した病気もケガもなくこの年まで生きてこられたのはダラダラした人生を送っていたからだ、ってなことをこのブログでも何回か書いた記憶がある。
もちろんそれはダラダラした自分への言い訳なんだけどね

でもダラダラを肯定した発言を聞いて励まされた。
ここ数年は絵本の仕事が増えて、全速力には程遠いけどジョギング程度には走ってる感のあるカフェオレ。
これが若いうちに売れてたら今ごろ絵の仕事は辞めてただろうなぁとも思うのだ。
やるからにはもっともっとアクセル踏まなきゃいけないのはわかってるけど、この仕事は定年もないし、案外この調子でダラダラやっていく方がガソリン消耗せずに遠くまで走れるんじゃないか?

と、これからも言い訳しながらダラダラ生きていこうと思うカフェオレなのであります。
車も自動運転の時代だしね~(笑)

 

    

 

 

 

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師走


はぁ~、早くも今年も12月だ。

先日、話題の展覧会に行ってきた。

人気が高くて連日大混雑と聞いていたけど、午前11時前に110分待ちの大行列だった。
「最後尾」のプラカードを持ったスタッフが「今がピーク」と言っていたので、先にランチを済ませて戻ると、少~しだけ列は短くなっていたけれどやっぱりプラカードの「110分待ち」は変わっていなかった。

実際は1時間くらいで入場できて、会場内はそれほどぎゅうぎゅうでもなかった。
普段展覧会では音声ガイドを使わないけど、今回は利用した。
吉田羊のナレーションで、解説は『怖い絵』の作者中野京子さん。
「観る側は、色使いや技法や構図がどうということではなく、作者が伝えたかった作品の意図を知ることが大切」というようなニュアンスの話があった。
当然と言えば当然なんだけど、確かに今までは技法的なことばかり観ていたなと。
今のように誰でも何でもつぶやける時代じゃなければ、絵の持つ意味は大きかったに違いない。
そういう意味でも見応えのある展覧会でした。

気持ちに余裕を持って一年を過ごしたいと思いつつも、今年もバタバタの一年だったな。
締め切りに間に合うか微妙になってきた絵本の制作が終わるまではずっとバタバタは続くと思う。
とりあえずあと3か月、何より健康に気をつけてエンジン全開で頑張ります

 


 

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ツルピカ


ツルピカって言っても「このハゲーーーーーッ」ではない

先日胃の内視鏡検査を受けた。
胃カメラはこれで3度目だけど、前回は何年前だったか記憶が定かではないほど前だ。
どこが悪いってことじゃないけど、毎年お知らせが来てる横浜市のがん検診も長い間胃の検査は受けてないから今回受けてみよっかなってことで。
検診でがんが発覚したケースをよく聞くし、最近の私のストレスったら胃に何かできても不思議じゃないレベルだから、ちょっと心配になってね。

で、結果。

何の問題もありません。見た通り(画像を見ながら)

 ツルッツルのピッカピカですよ。」と。

更に「これならピロリ菌もいませんね。」だって。
いやぁ~、健康に問題がなかったのはうれしいけど、毎日毒母ストレスにさらされてるのにポリープひとつないってねぇ…
私って超ネガティブマイナス思考だと思ってたけど、実は結構なポジティブ体質なのか

なんだか複雑な思いで終了した胃カメラ検査でした。
でもやっぱり健康には気をつけなきゃね

 

 

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いろんな意味でおばさんの境界線


やっと晴れたと思ったら、また台風接近。

 


来月6歳になる孫①と4歳の孫②の会話。
「リトルマーメイド」のアリエルの年齢について話していた。

孫①「アリエルって何歳かな」
孫②「13歳か16歳じゃない?」

妥当な線だが13歳と16歳の開きは何故?

孫①「30歳だよ」

急に30歳出てきた。

孫②「えーっ、30歳はおばさんだよ」
孫①「おばさんじゃないよ」

孫②「じゃぁ、おじさん?


 

お後がよろしいようで~

 

 

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秋の上野へ


今年最後の夏日
明日から寒くなって秋が深まるとのこと。
はぁ~、一年が早い。


先日上野へ、この展覧会を観に行ってきました

 

バックが白で白地のチラシ、ちょっとわかりにくいわね(笑)

植物画って、細かくて、描くのも気が遠くなるような根気の作業。
すごいなぁ~。
どれも写実的に描かれてるのに、作家によってそれぞれの個性が出る。

 

 

年を取ると性格が丸くなるっていうけど、アレ嘘だね。
絶対頑固になると思う。
今更変わらないのは理解してるし、年が年だからトンチンカンなのもわかってるけど頭にくることばかりの毎日です

 

 

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汽笛を鳴らすとき

画像は「風の谷のナウシカ」ビール。
先日娘①が買ってきたジブリ美術館のお土産。


娘①といえば…この度ついに独立することになった

とは言え、もう31歳だからね、遅すぎる巣立ちなんだけどさ。
残念ながら「結婚で独立」ではなく、ただの一人暮らし(笑)

思えば、大学卒業後希望の企業に就職したものの、1年ほどでメンタルの病気で休職する羽目に。
4か月休んで、電話対応や接客のない部署に配置転換させてもらって会社復帰して5年間、同じ会社でよく頑張ったと思う。
その後夢の実現に向けてバイトしながら勉強してた。
バイトはデータ入力やらで電話や接客がない仕事だったけど、バイト前から通ってたスクールの友達や学生時代の友達など多くの人に出会えたことで病気も快方に向かい、ついに昨年末にお医者様から「もう来なくていいよ。薬も飲まなくていい」と完治宣言が出されたのである

娘①はゼロか100かの性格(ちなみに娘②は常に40くらい 笑)だから、成功できないってことは自分の人生を否定することになり、そこで妥協してしまう自分が許せなかったから踏ん切りもつかなかったみたいだけど、31歳になって、何度挑戦しても突破できない壁に現実に立ち戻ったようだ。
「今年ダメなら諦める」と思い始めたところでバイト生活からも足を洗い、ある企業で契約社員として社会復帰したのが今年の5月。
最初は不安がってた電話も今や完全に普通にできるようになり、そこでの仕事や人との出会いが自立への自信をつけたようです。
娘①は目標のためにものすごく努力するので偉いな~と思うんだけど、目標達成のためにそれ以外のことは排除しちゃうところがあるので、世界が狭いんだよね。
でも今は、いろんな人と関わって視野を広げたり、小さなことに幸せを感じたりすることが大切だって遅ればせながら気づいたみたいで。
悲壮感もなくなった(笑)

病気になった当時は、出勤してちゃんと家に帰ってくるのか心配で「ホームの前の方に立たないで」と毎日張り詰めていたけど、病気を克服してやっとここまで来られたと、すごく嬉しいです。
それに、常にマイナスの事しか言わない母の目も届かなくなるので、娘①にとってもグチグチ言われなくなるし私も娘と母の板挟みの日々から解放されるのも嬉しい。
遅い船出ではあるけれど、本人にも家族にもいい方向に向かう船出になりそうです。

 

      


 

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すっ飛びワンダーランド


「夏が終わる」と思ったら、もう秋が始まった。

生協のカタログに来年のカレンダーが掲載されるのを見るにつけ、今年も後半戦に突入だぁ、と思う。
今年は義母が亡くなったので、そろそろ喪中はがきの準備も考えなくちゃいけない時期になってきた。


相変わらずバタバタの日々で、前から行きたいと思っていた展覧会の会期終了が迫る。
で、『意識的にお出かけ』を実践すべく思い切って行ってきた。

最終日だったけど(笑)
娘②が孫達を預けて、夫が母と子守。
長時間二人にできないので、観るだけ観てすっ飛んで帰った
たまの外出くらいゆっくりブラブラしたいよ

今月も何だかんだで時間に追われる日々が続きそう。

 

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夏が終わる


早いもので8月ももうすぐ終わり。
暑いながらも秋を感じる今日この頃。
今年は天候に翻弄された夏だったな。
海の家もあがったりだったと思う。
特に豪雨やら何やらで被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。

 

さて、土曜日は孫②の4歳の誕生日でした。

プリンセスケーキでお祝い

がっ、この1週間孫が2人とも発熱で保育園を休んだため、うちで預かることに
ちょうど夫もまるまる1週間休みで(それはそれですごく助かった。夫は子煩悩で家事もしてくれる方なので)、この時期に仕事と断捨離を頑張るつもりだったのに二人とも子守に負われて何もできずに終わった…

病気だから仕方ないけど、熱が39度以上あってもぐったりもせず、咳も鼻水もないのに食欲はあって超元気
「熱があるんだからおとなしくしてなさいっ」と言っても飛んだり跳ねたり走ったり
だから、看病というより子守。
まぁ、ぐったりして苦しそうなのよりいいか

そんなわけで予定の行動は全く進まずだったけど、今日から保育園に行ったので、スタートが遅れた分を挽回すべく早速仕事してます。
そして断捨離は、実家に置きっぱにしている娘②と孫達の服を容赦なく捨てた
ただ、孫達がうちにいる間、娘の家から持ち込んだおもちゃ類が山積みに
どうすんだよ、これ~

また今日からリスタートです。
仕事と断捨離、そして意識的に外出…どこまで実現できるかな。

 


 

 

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前触れ?




関東地方、今年一番の高温
危険すぎる暑さです


最近ハマっているもの…それは麻婆豆腐。

ある日、外で久しぶりに食べた麻婆豆腐が、すごく辛いんだけど山椒が効いてて後引くお味。
四川風の本格麻婆。
8年前に行った中国・四川省の九塞溝で食べた料理の味に近くてなんだか懐かしさを感じるのだ。
家では豆腐の水分がでちゃったりして、なかなか美味しい麻婆豆腐ができないので、その後外食の機会があるたびに四川風の麻婆豆腐を食しているカフェオレ。
あの時娘たちは現地の料理が口に合わなくて、日本から持参したお菓子ばっかり食べてたっけ…。

そんな折、昨日発生した四川省の地震。
しかも九塞溝

日本人の被害は確認されていないとのことだけど、心配だ。
だって、テレビに映される瓦礫と化したホテルの入り口がカフェオレ親子が宿泊したホテルにすごく似てるんだよね。
たしかにあのホテル、一見豪華そうに見えたけど意外とボロだったし。

思えばカフェオレが九塞溝に行った前年にも四川省で何万人もの人が亡くなる大地震が起こっていた。
そんなこともあって、あの時は大丈夫かなぁと思いながらの旅行だったのだけど、今回もかなりの被害で、ここは結構地震地帯だったんだね。
当時九塞溝近くの世界遺産、黄龍に向かう道は数十センチずれれば崖下に転落しそうな狭くてガタガタ道で、現地の人達が舗装工事をしていたけど、地震があった時バスが走ってたら危なかったんじゃないだろうか。

その九塞溝と黄龍の景観はどうなってしまったのだろうか。
それより何より犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、被災された方々にお見舞い申し上げます


久々に思い出して九塞溝・黄龍の旅行記の抜粋
お時間のある方はどうぞ。

どたばた旅行記5
どたばた旅行記6
どたばた旅行記7
どたばた旅行記10

 

 


 

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残暑お見舞い申し上げます


台風一過。
被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます


仕事じゃない仕事でバタついていた日々がようやく落ち着きつつある。
一日が過ぎるのが早くって、ゆっくりブログを更新する時間もなく。
だからと言ってダラケる時間がないほど充実していたかと言うと、ほとんどダラケてた
それで尚更落ち込む毎日

8月に入って少し余裕が出てきたから、仕事が忙しくなる前に断捨離を実行予定
もはやどこから手をつけていいかわからないほどリバウンドしてしまったカフェオレ家だが、一日一か所を目標に習慣化できればな。
ちなみに今日は財布の中身を精査しました。

着物もね、もう2年以上着てないから着方忘れた
先日姪が花火に行くから浴衣を着せてと来たんだけど、すっかり忘れちゃってすっごいアタフタしちゃった
最後はテキトーになって、どうか着崩れませんようにと祈りつつ姪を送り出した

 

そんなこんなのカフェオレの夏、ちょっと頑張ってみます

 

 

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