アカイクルマ:写真館

拙Blog『アカイクルマ』で掲載できなかった画
を中心にお届けいたします。
ご感想・TBは本館の方にお願いいたします

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竹田・高千穂・阿蘇

2007-05-30 11:45:32 | Weblog









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美々津

2007-05-18 22:27:30 | Weblog


















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春 2007 Vol.2

2007-04-08 22:57:46 | Weblog









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桜 2007 Vol.2

2007-04-04 21:55:59 | Weblog









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春 2007 Vol.1

2007-04-01 00:29:55 | Weblog

















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桜 2007 Vol.1

2007-03-30 23:48:30 | Weblog





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番匠川

2007-01-28 23:30:10 | Weblog
スポーツ公園
市内小中高の遠足の定番スポット。























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臼杵ブラブラ

2007-01-17 22:51:51 | Weblog
臼杵市八町大路。

以前中央通り商店街がアーケード撤去して県内で話題になりましたが本格的に足を
踏み入れたのははじめてかも。

かなりしっかり造りこんであって以前訪れてその雑多な感じにガッカリした豊後高田
昭和の町と較べても好感度高し。

県内大手メガネチェーンもCIとかいろいろあるだろうに看板を町並みに合わせたもの
に替えていて一見しただけではそれと気付かず。



サーラ・デ・うすき

いわゆるコミュニティセンター?



横手の白壁。





中庭に入ると研修室などの建物が立ち並ぶ。

建物の趣は武家長屋か藩校といった佇まい。



今回ひとつめのお目当てポルト蔵

残念ながら訪れた時間が遅すぎて食事メニューのオーダーの受付は終了しており今回
も南蛮牛めしにはありつけず。

ぶらぶら散策して今度は先日日豊本線の車窓から見えた風景を求めて移動。



臼杵市大泊

子どもの頃から電車に乗るたび何度も見た風景のはず、だけど自分で運転するように
なって津久見~臼杵なんてしょっちゅう通るのにこの道はなぜか来たことがない。

家に帰って地図を見ればそれもそのはず、臼津間の旧道で現在は臼杵市街地を抜けて
こないと容易にアクセスできないのですね。

Megane Coupeの紹介写真を撮りつつ



こんなことや



こんなことした後は、

前日は玄海灘なら今日は豊後水道だと





それでも最後は結局この画で〆ると(笑)

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Formula Nippon Rd.5 AUTOPOLIS ピットウォーク篇

2006-08-24 23:35:42 | Weblog






























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Formula Nippon Rd.5 AUTOPOLIS 決勝篇

2006-08-20 21:37:42 | Weblog

スタート。
小暮の出足が悪くクインタレッリが並びかける、並走したまま1コーナーへ。


危ないなと思ったら案の定接触、回る小暮。混乱する後続車。


接触で落ちたクインタレッリのマシンの部品。
どうやらディフレクターだったようですがその後のクインタレッリのペースが落ちなかった事からするに今年の
Fポンこの部品は大した効果が出ていないのか?


当たればペナルティーのはずの今年の全日本格式、のはずがそのまま走行続けるクインタレッリ。
とりあえず快調に2位以下を引き離すもやっぱり10秒ストップ、カウンターの不具合で余分に停止と踏んだり
蹴ったり、最終リザルトで5位に繰り上がりましたがペース良かっただけにもっと上にいけたかも知れなかった
のに。


この2人、序盤から終始ずっとこんな調子でやりあってました。


予選で中団に埋もれたデュバル、よほどマシンが決まったのか1コーナーでガンガン抜く。


虎渋滞の図。
とにかく終始3~4台を引き連れてました。ピットストップでここにはまるととんでもないロスに。


サイドポンツーンにクインタレッリのタイヤの痕を残る虎渋滞の最大の被害者小暮のマシン。
終盤になんとか抜け出してプッシュ開始するも3~4コーナーで無茶なパッシング試み1ヘアピンの進入が
オーバースピード、飛んでいきました。決勝まで全セッショントップタイム叩き出しながらレース作れないの
は不甲斐ない、脇坂寿一の臭いが漂いはじめますなぁ。


残り10数周までピットインを遅らせるも後を押さえ込むので手一杯順位を上げられず、どころか終いにタイヤ
がタレて順位をズルズル落としピットに入るのではこの作戦取る意味はどこに?ピットから出てくればドン尻
に下がり一時期はトップ次生にラップダウンされそうになる始末。かつての弟分がをミラー越しに見てなにを
思う?


目立ったバトルは展開できず終いも粘り強く完走した平中。ポン乗りの今回はこれでも上出来?次戦以降
中団で面白い存在になれるか。


タイヤがフレッシュなうちはジリジリ引き離すもスティント後半に追い上げられる展開は2セットとも同じだった
年弘。終盤ギアボックスにトラブル抱えていたそうですがそれだけでは、タイヤに厳しいセッティングだった?


こちらもオープニングラップの1コーナーで割食ったトレルイエ。ピットウォークでもほとんど顔見せずさっさと
引っ込みコンセントレーション高めてたからか変則の2ストップに切り替えざるを得なかったからか、非常に
いいペースで周回重ねバシバシ追い抜き見せてました。最後の最後に大勝負賭けてポイント圏内に飛び
込んだと思ったら、クインタレッリの繰り上げで転げ落ちてしまいそれも徒労に...返す返すも残念です。


こちらはそのオープニングラップで物凄く得した片岡。予選10番手から5番手に、派手なパフォーマンスは
なかったもののピット戦略を確実にこなして見事に表彰台をGet。ちょっとクレバーすぎるというかクールな
レース運びが逆に面白みに欠けるのが損してましたね。


全く鳴かず飛ばずだった井出。いくらなんでもポン乗りの平中に手も足も出ないというのはあんまりです。F1
下ろされた時は可哀想とも思いましたがこの体たらくには去年までの成績はIMPULにぶら下がってたから?
と勘繰りたくなっちゃいます。ビルドハイムが5位(最終で6位)に持ち込んでるんだからチーム状態は井出の
リザルトほどは悪くないはずですから。


思い返せばポジションはどこであれ終始やりあう形だったトレルイエとデュバル。皮肉にも共に結局素晴らしい
走りがリザルトに結びつかなかったところまで仲良く肩を並べるハメになったのも妙な因果か。


空気抜けた虎を交すビルドハイム。この人もオープニングで得したクチ、これと言ったところもないけれど気が
付けばでポイント圏内に顔を出してましたね。あ、終盤のガイジンポイント争いのアタマに居て猛追を凌いでた。


最後まで縺れた5~8位争い。


今シーズン初の日本人表彰台独占!




レース終了後のマシン。Fポンって各チームのシャシーモディファイに制限があったかと記憶しておりますが...
こうやって目隠ししてるってことは空力に手を入れるのはアリなの?セッティングを隠したかっただけなのか?
どっちにしても次第に強くなってきていた風で捲れあがってきていたのであまり意味が...
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