中性脂肪を減らす理由

ポッコリおなかを見て、中性脂肪をなんとかしたいと思うんですが、なかなか簡単にできません!

中性脂肪・動脈硬化が引き起こす病気

2017-05-18 17:21:22 | 中性脂肪

中性脂肪・動脈硬化が引き起こす病気


病気

健康診断などで「中性脂肪が下げましょう」と言われても、いったい中性脂肪が高いとどんな危険があるのか、すぐにはぴんときませんよね。

一言に中性脂肪といっても引き起こす病気は様々です。

血液中の中性脂肪の値が高いからといってすぐに重大な病気になるというわけではありませんが、じわじわと様々な病気へ向かうというように考え、ゆっくりでも確実に対策していくことが必要になります。



病気の進行として、脂質異常症(以前のいわゆる「高脂血症」)→動脈硬化→動脈硬化が引き起こす脳卒中などの様々な病気、というような流れとなります。

脂質異常症や動脈硬化の段階では、体の痛みや息切れなど、自覚できる異常を感じることは少ないです。

年齢が高くなるにつれて、脳梗塞の発症で初めて危険な状態だと認識するというパターンが多いようです。





中性脂肪値が高い方・食生活が偏りがち・お酒をよく飲む・運動不足な方など

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早起きはダイエットの得

「早起きは三文の徳」とは、昔からよく言われていることですね。

早く起きて三文(昔のお金の単位)得した!という意味ではありませんよ?朝早く起きる生活は健康にも良いし、なにか良いことがある…というような意味合いが由来のようです。

「三文の徳」の「徳」の部分は、「得」でも良いようです。

ちょっとした豆知識から始まりましたが、今回は「早起きはダイエットの得」とテーマをつけさせて頂きます。

健康に良いと言われる早起きはダイエットにも精通していることはご存知でしたでしょうか?皆さんのダイエット意識として、健康=ダイエットの仕組みを理解して頂きたいと思います。

不健康な方が痩せているのはダイエットで・・・つづく
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