社会科塾講師☆ブログ〜しゃかりき!〜

愛知県在住の元塾講師が勉強方法や社会科について書いています。
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いじめの過去は、何十年経っても死を誘う恐ろしい怪物

2016年05月14日 22時59分12秒 | いじめについて

しばらく更新が止まってしまい、失礼いたしました。

ここ数日は、ピクシブの方に過去の絵やまんがをアップすることを中心にしていました。

 

過去の絵を色々と確認していたら、小学生や中学生のときに描いた作品も出てきました。

 

上の絵は小3か小4のとき。

 

20年以上経った今になって、みたら、それなりに上手いとは思います。

でも、小学生の先生は、ほとんど評価してくれませんでした。

 

そのため、当時の私は「自分は絵は下手だ」と思っていました。(最近まで)

 

以前、旦那にそれを話したら、「子供らしくない模写的な絵だから、先生は親が描いたと思ったんじゃない?」と。

たしかに思い当たるフシが・・・。

先生に、「ちゃんと自分で描いてね。」と言われたことがあって、

当時の私は「え?自分で描いたのに・・。」と不思議に思ったことも。

でも、それを言った小3〜4の先生は、それなりに私という人間の存在は認めてくれていたから良いんです。

 

問題は、小5〜6の担任。

他の記事でも書いていますが、小5の秋に、私はいじめに合いました。

親友を筆頭に、クラスメイトの女子に、いじめられた私。

そのとき、

「勉強できない馬鹿」

「小5にもなって、アニメやマンガ好きな人だから、こども」

「絵が下手」

と散々さげすまれました。

 

 

そして、そのいじめを黙認していた担任、

さらに、いじめていた方の言い分を信じていた担任。

 

そんな担任だから、当然、私の絵を評価するはずもなく・・・。

 

でも、当時の私はそんなことも思わず、

「がんばって絵を描けば、いつかは評価してもらえる!」と。

 

それで、渾身の作品を描きました。

しかし、たまたま、先生のお気に入りの生徒さん(Aさん)と絵の構図が似てました。

 

そうしたら、いじめをしていたクラスメイトが、

「おまえ、盗んだ!Aさんの絵を真似した!」と言ったのです。

 

そして、先生は、それを信じて、

「ちゃんと自分で考えて描きなさい。」と私に言いました

 

 

私は、それで、絵についての情熱を完全に失いました。

「もう、いいや。どんな絵を描いたって、私っていう存在が描いているかぎり、

評価されることは一生ないんだ。」と。

 

 

それからは、授業で絵は描くものの、もう適当。

さらに、中学1〜2年の美術の先生も、相性が最悪で、もういいかげん。

幸い、中3の美術の先生は、ふつうの先生だったから、

それなりに絵はまじめに描きました。

それが、下の絵ですね。

 

でも、もう、絵の情熱はなく、大学時代まで「私の絵はだれよりも下手」と思ってました。

 

 

 

その話を、先日、実母に話したんです。

私は、そのことは実母は知っているものだと思いこんでて、

「こういうことあったじゃん。」みたいな気持ちで話したんですが、

どうやら、私、言ってなかったようです・・。

 

それで、母は怒りまくった。

「先生やクラスメイト、ひどい!」と。

 

 

それで気が付いたんですが、

母は私がいじめたれたことは知っていたけれど、

学校で具体的にどういじめられたか?を私は一切、実母に話してなかったじゃん、と・・。

 

 

数年前に強迫性障害に陥った、きっかけの1つとして、

小学生〜中学生時代に、私をいじめた&うらぎった人、のことについて、

実母に悪口を言ったことがあったんです。

そうしたら、「いじめられたことはわかっているが、そこまで言うな!」と怒られたことがありました。

当時は、母は同級生が私にどういうことをしたのか知っていると思いこんでいたので、

「ああ、もう20年以上前のことだから、それを許さない私の心は汚くて弱いんだ・・。

実母は、あの子たちの方をかばうから、私より、あの子たちの方が好きなんだ、大切なんだ。

でも、私は、あの子たち、嫌い、大嫌い!あんなこと、したのは、許せない。

私に冤罪を負わせたのに・・。

 

でも、許せない私が汚いんだ、そう汚い。きれいにならなきゃ。そうじしなきゃ。手をあらわなきゃ。

私は身も心も汚れている。

だから、娘も、私に懐かない。

キレイにならなきゃ。汚い。私は汚い!!

 

いじめられた方が悪い?まわりはそう思っているの?

そう、私は汚れている。

うん、そんな私は死んだほうがいい。うん、死のう・・。」

という状態になった、2014年の夏。

でも、そのとき、実母は助けてくれました。それで死ぬのはやめました。

 

しかし、母はときどき、同級生の近況を私に話します。

「Bちゃんは、2人目の子供ができた」とか「Cちゃんは家を買った」とか。

 

それで、心のどこかに、

「お母さんは、私の元クラスメイトの方が実母も好きなんでしょ。

そうよね、私は何度も流産して、もう2人目はたぶん、つくれないし、つくる気力もなくなっちゃった。

今は働いていないし、お金もないから、家も買えない。

お母さんは、2人子供がいて、一軒家を買っている娘、がほしかったんだよね。

BちゃんやCちゃんが、お母さんの子供の方がお母さん幸せだったよね。

たとえBちゃんやCちゃんが、いじめをするような人間でも、それでも、

2人目を産んであげられない私よりは、よっぽど、人間的に素晴らしいと実母は思っているんだろうね。

そうね、私は、あの実父に顔も似てるし、性格だって・・。」とはずっと思ってました。

 

 

それが、先日、実母はどれだけ、元同級生がひどいことをしたのか?を知りました。

そうしたら、もう、同級生のお話はほとんどしなくなりました。

 

実母は、BちゃんやCちゃんが私にどんな仕打ちをしたか知らなかったのだから、

その悪口を言う私は「言い過ぎ」に見えたのでしょうね。

でも、そうじゃないと気が付いたのです。

 

 

いじめられたとき、それを親に言えるか?言えないよ。

だって、「自分は劣っている」と周りに思いこませられているんだよ!

それで、どうして、それを言える?

 

やっと、少しだけ、過去から解放された私。

でも、まだまだ、根っこは深い気はします。

 

いじめを受けた過去は、ある日、心が弱まったとき、

ふいに、死を誘う、という恐ろしい怪物です。

 

 

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いじめられたときに陥ってしまうこわいこと

2016年05月07日 07時15分42秒 | いじめについて

前回に引き続き、「いじめ」についてお話したいと思います。

今回は、私なりに「いじめの定義」を語りたい、と。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

質問その1:「いじめとは何か?」と完結に1文でまとめてみてください。

質問その2:「差別」「いじめ」の違いを、説明してください。(辞書的な意味ではない)

 

 

 

という質問があったとします。

質問その1だと、

「かつあげ」とか「暴力」などの身体的な攻撃、「仲間はずれ」などの精神的攻撃、などを

あげられる方もいらっしゃるでしょう。

それも正解の1つです。

でも、それは、多くある具体例の1例でしかありません。

すべての具体例すべてに共通することは何か?を私は考えてみました。

 

それは

 

「相手の人権を認めない行為」

 

だと思います。

 

「かつあげ」は「相手の財産を持つ権利を認めず、相手の財産を奪い取る」

「暴力」は「相手の「健康に生きる権利」を勝手に奪い取る」

「仲間はずれ」は「相手の「表現の自由(自由の権利)を奪い取る」

と言えます。

どんな人間にも「基本的人権」はあって、それは誰にも侵害されない。

その権利を侵害するのが「いじめ」だと。

 

 

「いじめられる側にも非がある」?

いえ、そんなことは絶対ない!

「非はない!」それは間違いない!

 

「いじめられる側にあるのは、「いじめ」を受けるきっかけをつくってしまった、ということだけで、

その人には何の問題はない。」

私はそう思います。

 

 

 

質問その2 「差別」「いじめ」の違いを説明してください。

 

これら32に共通するものは「カースト(上下関係)」が存在し、

上位層と下位層の関係および、上位層の行動の仕方、によって、違いが生じる、のだと思います。

 

「差別」は、社会全体で多数の人が思っているカーストがある

たとえば、男女差別のように、一定数が「男性の方がエライ!」と思いこんでいる、など。

 

いじめは「自分は上位層」だと思い込んでいる上位層が、「上位層が下位層だと思い込んでいる人」を攻撃するもの、だと。

 

「差別」は生まれた時点で「差別する側」「差別される側」が固定されることが多く、

ひどい差別だと、昔のアメリカの「黒人差別」のように、住む場所や生活レベルまで社会に決められてしまいます。

今でも、アメリカの黒人差別は、憲法の上ではなくなりましたが、まだ差別は残っています。

 

 

「いじめ」は、

自分たちが「正しい」「自分たちの生き方が世間では素晴らしい」と思いこんでいる人たちが、

そうでない人を攻撃することです

ここで怖いことは、いじめられる側が、

そのいじめている側の価値観に取り込まれることです

 

どういうことかというと、

例えば、ファッションにしか関心がなく、男にモテる女子が、そうでない女子をいじめたとします。

自称イケている女子が、

「マンガばっか読んでいるから、あんたはダメなのよ」とか「こんな風貌じゃ、誰も嫁にもらってくれないね」など

言われたとします。

 

そこで、「は?男性にモテたから、それが何?」と思うような人なら、まだ良いんです。

 

怖いのは、「ああ、わたしは、かわいくない。ダメな人間なんだ。でも、ファッションよりマンガが好き、でも、それがいけない、でもファッションは・・・」と

いじめた相手の価値観にそって自分を否定してしまうことです。

 

良い子、おとなしい子、ほど、

相手を喜ばそう、と頑張ってしまいます。

でも、心の底では拒否をしている状態。いつかはパンクしてしまいます。

パンクしても、いじめていた人は「ばーか」としか思ってくれません。

 

 

元々、自分を下位層としか見ていない人と仲良くする必要はありません

どんなにがんばったって、アナタは馬鹿にされ続けます。

その人たちの価値観にそった人間に変身したとしても、

彼らは「うちらのおかげ」と結局自分をあげることしか考えないし、

もしかしたら、アナタが今度は勝手に下位層と思う人を攻撃する、という悲劇の連鎖を生むだけです。

 

 

だから、自分を下だと思っている相手に、価値観を支配されないよう、気を付けなければいけません。

私も、うっかり、そういう状態に陥ったりするので、気を付けています。

 

ママ友づくりでも、

「あなた、1人しか育ててないから楽ね」という見下してみている人に対し、

2人目をつくらないことに対して罪悪感を持たないことにしています。

その人にとっては、「2人子供を育てる女が、この世のすべて」なので、そんな世の中には入らないことが大切。

他にも、「ファッション」「一軒家」「早期教育」だけに価値観を置く人には、気を付けて接していこうと思います。

そうでない私を、彼女たちが1人の人間としてみないから。

 

 

もし、あなたがいじめられたとき、いじめた相手の価値観におかされないで下さい。

 

相手がどんなにアナタに非がある、と言ったとしても、

アナタが心から納得できないことなら

受け入れないでください。

 

その人は、自分の価値観を守るために、アナタを攻撃しているにすぎないのだから。

 

 

※こちらは私個人の意見です。

 おまえはキモイ、間違っている、と言われても、私としてはどうすることもできないです。

 申し訳ありません。

 

 

 

 

 

 

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「いじめ」経験後は、友人がこわくなった私

2016年05月06日 22時12分31秒 | いじめについて

最近は同人活動ばかりの報告&告知がほとんどだったので、

久しぶりに、自分なりの意見を書いていきたいな、と思います。

 

自分としては、小学5年生のときの「いじめ」の経験が、すべての価値観と生き方を変えたので、

やはり、「いじめ」について、自分なりの意見をもっと述べたいと

 

 

それで、これから、何回かに分けて、「いじめ」についてのお話をしたいと思います

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

私は、小学5年生のときに一番仲の良かった友達を筆頭にいじめを受け

クラスの大半の女子にいじめを受けました。

しかし、いじめに気がついた実母のおかげで、なんとか、生き地獄から脱出でき、

中学からは勉強とアメリカドラマに没頭し、今に至ります。

 

これだけ聞くと、

「いじめで痛みを知ったからこそ、優しい人になれた」とか

「いじめがあったからこそ、勉強を頑張ることができて、難関有名大学に入れたから結果オーライ」

と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

でも私はいじめがなくても、元々、優しい性格だったし、勉強だって、たぶん中学に入ってからは伸びたと思います。

私の場合、パニックになるから問題が解けなかっただけだし、小学生のころ、成績不振だったのはいじめの後からです。

 

たしかに、いじめの経験があるからこそ、「ER」や「MAJOR CRIMES」「LAW&ORDER」などのアメリカドラマにハマったとは思いますが、

そうでなくても、好きになっていた作品だと思います。だって、このドラマ、いじめがテーマじゃないもん。

 

 

むしろ、「いじめ」により、失ったものの方が大きい。

 

その1つは「いまだに女性、とくに女子の集団が怖い」こと、

もう1つは「自分の好きなものを言えない」ことです。

 

一番の親友が、悪意ある噂に騙されて、が発端でおきた、小5のいじめ。

そのため、

「今、仲良くしてくれても、いつかは徒党を組んで私を追い出すかもしれない人たち」

と友人たちを思ってしまう私

 

「友人」は「迫害者予備軍」、そう思ってしまう・・。

 

 

同じ生活空間に生きている間は、常に一定の距離を置く私。

例えば、高校では同じクラスにいる間は、仲良くしていても、その人が、悪意ある人にあやつられて、

いつ、私を攻撃するかわからない、攻撃されても私には逃げ場がない、という恐怖感に常にさらされる、という状態。

大学でも、仕事場でも一緒。

 しかし、その心配はまったく必要なかった。みーんな、ずっと仲良くしてくれる。

本当にありがたい人々!

 

 

でも、高校、大学を卒業してしまえば、当時の友人は怖くなくなるんです。

「その人と会っているのは、私とその友人本人しか知らない。近くに悪意ある人間はいないのだ。」と。

そして、やっと、その友人に自分をさらけ出せるのです。好きなものを言えるのです。

「マンガを読んでいても、それで私を「馬鹿」「子供」「人間のくず」「親不孝者」とは愚弄しないよね?」

「私が裏であなたの悪口を言っている、という嘘をあなたは信じないよね?」

「私の頭の構造について、アナタは批判したりしないよね?」

「あなたは、私の、育児を放棄している父親の方を擁護して、私を本気で愛してくれている母親を非難したりしないよね?」

「父親を愛さない私を異常者扱いしないよね?」

「左利きだから一緒にいると迷惑、と言って、グループから追い出さないよね?」

「私の作成したものを自分の功績として出し、アナタの失態を私の責任として先生に言わないよね?」

「私の持ち物を愚弄しないよね?盗んだりしないよね?」

「私のネーミングセンスを子バカにしないよね?」

「私の何気ない言葉や動きに、上げ足とって、それで私は人間のクズ、性格悪いって言って、

私の築き上げたものをかすめとっていかないよね?」

 

そう思うようになり、

 

卒業後、やっと、自分の本音が友人たちに言えるんです。

そして、心の底から、その友人たちを愛せるようになるんです

 

ありがたいことに、高校・大学のときの友人関係は続いていて、

中には、在学中には特に仲の良くなかった子とも2人きりであったり、

相談を受けたり、と、幸せです。

 

でも、今はママ友づくりがとてつもなく怖い・・。

小学校のころと同じ感触が感じらて、とても怖い。

でも、1歩を踏み出さないと、とがんばり中です。

 

もし、小学生のいじめがなければ、ママ友づくりも

大変だけど、充実したものになるのに、

と思ったりします。

「敵になるかもしれない」とおびえながらも、笑顔でい続けるのは、かなり疲れる・・・。

でも、過去のことを言っても・・と、いろんな頭がグルグル。

 

だから、私は「いじめ」が「良い経験」であるとは絶対に思えないのです。

 

※こちらはあくまで私個人の意見です。

 他の意見をぶつけられても、私にはどうすることもできませんので、

 ご了承して頂けると助かります。

 

 

 

 

 

 

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昨日はありがとうございました

2016年05月06日 11時07分08秒 | 同人誌関係

昨日の「コミックライブin名古屋」ではみなさまありがとうございました。

こちらのブログで連載中の「歴史模擬授業」の

同人誌版「しゅるつる先生のわくわく歴史授業ライブ

もおかげさまで、数冊を残して、多くのお客様にお持ち帰りいただけて嬉しいです。

 

少しでもみなさまのお役に立てれば幸いです。

 

 

また、午後からお越し下さったお客様には、

在庫がなくなってしまい、お渡しできなかった方には、申し訳なかったです。

次回(6月)のコミックライブin名古屋でも、増刷して持っていきますね。

来月は弥生時代、古墳時代の作品も持っていけるようがんばります。

 

ツイッターでも、RTやいいねボタンを押していただいた方々もいらっしゃって嬉しいです。ありがとうございます。

 

 

ではでは、これからもよろしくお願いいたします。

 

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5/5コミライ名古屋に出ます!

2016年05月01日 17時13分02秒 | 同人誌関係
なかなか更新できず、すみません。

なんとか、今週の「コミックライブin名古屋」で出す新刊完成しました。
今回は、新作は2つ。
「しゅるつる先生のわくわく歴史授業ライブ」一巻、二巻、です。





こちらは、マンガではなく、文章と挿絵を使って、実際の授業を模して、歴史の授業を説明しています。

こちらのブログで、連載中の「歴史模擬授業」を再編集した同人誌です。

対象年齢としては、私立中学受験の小学高学年のお子さんとその保護者の方、中学生、向けです。
ただ、高校生の方の歴史の復習として、や、大人の方の授業の参考としても使える形式になっております。
一巻は、歴史を学ぶ理由&歴史を学ぶときに知っておくと良い基本知識、二巻は日本の旧石器時代と縄文時代、です。
勉強関係は基本的に無料配布ですので、お気軽にお手にとって下さい♪各部5部ずつ、ご用意させていただいております。


また、前回までに出していた「世界史日本史魔法少女ヒストリーナ」と「歴史の勉強ハウツー本〜しゃかりき〜」も、持って行きます♪
今回のマンガ本は、オール無料配布です。
各部5部を予定してます。





また、3月から、は、「れきかわ!(歴史をかわいく!)」をコンセプトにした、シールやラミカ(しおり)、ポストカードなどのグッズも出します。
こちらは、各100円で出す予定です。

ではでは、「コミックライブin名古屋」でお会いできることを楽しみにしております。




日にち:2016年5月5日(木)
場所:ポートメッセ名古屋(あおなみ線、金城ふ頭駅近く)
スペースナンバー:C-17
サークル名:そうしゃる・すたでぃーず

です。

ではでは、皆様にお会いできることを楽しみにしております。

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