ちーむ☆ものくろ

黒色ダップー犬と白黒つけたがり飼い主の日々・つぶやき。
ときどき白黒ネコと茶色の犬の話も、ね。

カレンダーとギー

2016-12-20 | 日常・つぶやき

おともだちのJINちゃんから今年もカレンダーがとどきました。

 

JINちゃん、いつもありがとう

ゆうらさんからお礼のチューをしたいところですが。

いつもきっぱり断られるので、今年はしないそうです。

「こんどあったときに これでもかーーーっつくらい だっこさせてあげるよん」

だそうです。

遠慮すんなよー

 

さてさて。

次回のCRP測定まで軽いお散歩しかできない、ゆうらさんとかーちゃん。

その分時間が余っているので、今ブームのもの、つくってみた。

主婦の間で、塩こうじやら、レモンオイルやら。

とっかえひっかえ、いろんなものがブームになるけど。

今はこれね。「ギー」

ローラがテレビの料理コーナーでよく使うことで話題になってブーム化してる。

インドや南アジアで昔から使われている「バターオイル」でございますね。

バターから水分やたんぱく質を除去した純粋なオイル。

書ききれないほどの効能があるそうで。

抗炎症作用や、免疫力を高める、とか。

ダイエットや、便秘にもよい、とか。

動物性のオイルなのに、摂りすぎてもコレステロールは高くならない。

逆にコレステロールを下げる、善玉コレステロールを増やす、とか。

(中高年にはもってこいじゃん? 笑)

その中でも、「消化の促進を高める」って効能に、かーちゃんは目が行ったのだ。

胃の動きが悪いゆうらさんにいいのでは? と。

もちろん投薬中の現在は使わないけど。

元気になったら予防的にごはんに1、2滴混ぜてみるのもいいかも?

と思ったわけです

ゆうらさんとかーちゃん、リウマチ持ちなので、免疫力を高めちゃう

っていう効能が少しひっかかるけど。

免疫力を整えるかもしれないし。

腹筋をどこかに置き忘れてきた、とーちゃんに良いかもしれない

 

このギー。

市販されていますけど。スーパーではまだまだ目にすることはありません。

売っていても、よいものはけっこうお高いです。

これ。無塩バターで簡単に作ることができるのです。

ネットで検索すると作り方がたくさん出てきます。

自分でつくるのも案外楽しいね。

早速明日から料理に使ってみることにしましょう。

 

バターが解けるニオイでやってきたゆうらさん。

トリミング予約時に入院したので、ボッサーのまま

今年はこのまま年越しだなぁ。

ゆらおファンのみなさん、ごめんね

食欲は旺盛です。嘔吐もない。短いながらも、お散歩も元気に行けてます。

次回の検査でCRPが下がっているといいね。

 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ステロイド最終投薬から598 5... | トップ | ステロイド最終投薬から602~6... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
良かったね(^_^)v (ティティママ)
2016-12-21 11:26:36
ゆうらちゃん、落ち着いて来て良かったね。ティティも日曜日に退院しました。でもまだ左足がうまく使えないので何回かはリハビリに通う様です。ティティは月に何回かは朝から何も食べず、排泄もしない時があり、大体は昼過ぎ頃には復活するんだけどね。1日続くと病院に行くけど何でもないんだよね。病院で出されたご飯食べたりして、立場なし!単なる気分の問題?わがまま?口きかないから困るよね。ママも調子良さそうだし良かったね。このままキ-プできればいいね。私はやはりバセドウ病決定で投薬始めました。寒い冬、お互い頑張って乗り越えよう!!
Unknown (ミュウママ)
2016-12-21 17:29:10
☆ティティママちゃん
ティティも退院できてよかったね。
リハビリするなんて人間と一緒だねぇ。
ゆうらさんも家では食べないのに入院した夜から
熱もあるのに食べるのだ。
ほんと立場なし(笑)

ママもお薬始めたのね。
やっぱりいろいろ体質が変わる年代なんだよ。
薬ってやだなって思うけど。
それで楽に暮らせるなら飲むべきものだよね。
お大事にね。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日常・つぶやき」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。