3巻です。
これは…あれよね、
歴史の教科書的な三國志よね……。
宮城谷先生の想像に基づいた展開を避けて、資料から見える史実にのみ従う、
みたいな。
でもぉ…………
ワタシ、宮城谷先生の萌えキャラもっと見たいよ!
萌えキャラ化した三國人物もっと見たいの!!
正確な情報ってのも必要だけど、それはざっくりとした流れにのみあればよくて
この会合に何人出たか
とか
この時何歳だったか
とか
そこまで求めてないんだよ……
宮城谷先生、今回やけに正確さにこだわってるみたいなのはなんでなのかな?
空想入れてもらって全然構わないのに……
捏造はごめんだけど(笑)誰とは言わないけど!
心配(誰が。何の)しなくても宮城谷先生って無茶苦茶な妄想に走るタイプの作家さんじゃないから(笑)、
ていうか基本的に史実にこだわらずにはいられない作家さんだと思うので、
「…少し暴走気味かな?」って
感じるくらいでちょうどいいんじゃないだろうか。
せっかく孫堅様も登場してるのにィ!!
宮城谷孫堅様
を、期待しまくってたのに、
「…と、三國志には書かれている」
というような!
超他人事的な視線!!
……(ノд<。)゜。
創作して!
創作してほしかったの宮城谷孫堅様を!
自由に動き回る宮城谷孫堅様を見たかった………
ももも
勿体ないよ!
宮城谷先生でも遠慮してしまったんだろうか…。
三國志ファンの思い入れの激しさみたいなものに。
下手に脚色入れないほうがいいかなー
とか…。
でも小説だもん、作家さんは空想してくれなくちゃ!
その世界をワタシ達にのぞき見させてくれなきゃ!
研究者の書いた三國志
を読んでるみたいな気分。
渡辺先生の三國志読本に感覚は近い(笑)そこに、ほんの少しだけ個人的な想像を混ぜてみました、みたいな。
少しといわずばんばん入れてほしかったぜ…(笑)
三國志の読み物として抜群に面白いとは思ってます。
普通の視点とは明らかに違う視点の三國志だし。
珍しいパターンだよね。
そこを掘り下げるの?!エッそこ?ここじゃなくて?!
って(笑)
リュービの事なんか放置プレイだしな!(爆笑)
しかも素行が悪いだの身なりが悪いだの
風体の怪しい二人(誰)を連れているだの
たまに出てきたと思ったら
言いたい放題。
普通は「身なりこそ粗末であるがただ者ではないと感じさせる」とか
「目容に精神の高邁さをみた」だとか
この3兄弟については誉めとく
みたいなお約束があるのに。
今のところ精一杯誉めても
「うまい酒を売っているのに店先に凶暴な番犬がいて入れない酒屋」
が、宮城谷先生のリュービ観らしい(笑)
…そこはすかっとするよね( -_-)…ああ!現金すぎるアタシでごめん!(笑)
……やっぱり遠慮してるわけじゃなさそうか(笑)
今までにないパターンの「新しい三國志」を目指した、しかも
史実から逸脱しすぎないで、ってことなのかなー
期待してた三國志とは全然違ったけど、ワタシやっぱり宮城谷先生大好きなんだなーって思う。
ただやっぱり、小説じゃないよね、っていう感じは拭えないなあ……。
小説を期待してたから…
えらそうでごめんなさい宮城谷先生!
大好きだから!(笑)
大好きだからこその!
これは…あれよね、
歴史の教科書的な三國志よね……。
宮城谷先生の想像に基づいた展開を避けて、資料から見える史実にのみ従う、
みたいな。
でもぉ…………
ワタシ、宮城谷先生の萌えキャラもっと見たいよ!
萌えキャラ化した三國人物もっと見たいの!!
正確な情報ってのも必要だけど、それはざっくりとした流れにのみあればよくて
この会合に何人出たか
とか
この時何歳だったか
とか
そこまで求めてないんだよ……
宮城谷先生、今回やけに正確さにこだわってるみたいなのはなんでなのかな?
空想入れてもらって全然構わないのに……
捏造はごめんだけど(笑)誰とは言わないけど!
心配(誰が。何の)しなくても宮城谷先生って無茶苦茶な妄想に走るタイプの作家さんじゃないから(笑)、
ていうか基本的に史実にこだわらずにはいられない作家さんだと思うので、
「…少し暴走気味かな?」って
感じるくらいでちょうどいいんじゃないだろうか。
せっかく孫堅様も登場してるのにィ!!
宮城谷孫堅様
を、期待しまくってたのに、
「…と、三國志には書かれている」
というような!
超他人事的な視線!!
……(ノд<。)゜。
創作して!
創作してほしかったの宮城谷孫堅様を!
自由に動き回る宮城谷孫堅様を見たかった………
ももも
勿体ないよ!
宮城谷先生でも遠慮してしまったんだろうか…。
三國志ファンの思い入れの激しさみたいなものに。
下手に脚色入れないほうがいいかなー
とか…。
でも小説だもん、作家さんは空想してくれなくちゃ!
その世界をワタシ達にのぞき見させてくれなきゃ!
研究者の書いた三國志
を読んでるみたいな気分。
渡辺先生の三國志読本に感覚は近い(笑)そこに、ほんの少しだけ個人的な想像を混ぜてみました、みたいな。
少しといわずばんばん入れてほしかったぜ…(笑)
三國志の読み物として抜群に面白いとは思ってます。
普通の視点とは明らかに違う視点の三國志だし。
珍しいパターンだよね。
そこを掘り下げるの?!エッそこ?ここじゃなくて?!
って(笑)
リュービの事なんか放置プレイだしな!(爆笑)
しかも素行が悪いだの身なりが悪いだの
風体の怪しい二人(誰)を連れているだの
たまに出てきたと思ったら
言いたい放題。
普通は「身なりこそ粗末であるがただ者ではないと感じさせる」とか
「目容に精神の高邁さをみた」だとか
この3兄弟については誉めとく
みたいなお約束があるのに。
今のところ精一杯誉めても
「うまい酒を売っているのに店先に凶暴な番犬がいて入れない酒屋」
が、宮城谷先生のリュービ観らしい(笑)
…そこはすかっとするよね( -_-)…ああ!現金すぎるアタシでごめん!(笑)
……やっぱり遠慮してるわけじゃなさそうか(笑)
今までにないパターンの「新しい三國志」を目指した、しかも
史実から逸脱しすぎないで、ってことなのかなー
期待してた三國志とは全然違ったけど、ワタシやっぱり宮城谷先生大好きなんだなーって思う。
ただやっぱり、小説じゃないよね、っていう感じは拭えないなあ……。
小説を期待してたから…
えらそうでごめんなさい宮城谷先生!
大好きだから!(笑)
大好きだからこその!
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