自由空間

日本で初めての喘息、気管支炎などに効果のある呼吸法
を紹介しています。喘息やさまざまな話を自由にしていけたらいいです。

沃化水素

2015-10-31 15:39:56 | Weblog
ヨードの事を調べていたら下記の特許を見つけました。

沃化水素は刺激臭が強いよね・・・でも2012年に出された特許です。

沃化脂乳液と似た経過をたどるようです。

http://www.google.com/patents/WO2012042587A1?cl=ja
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透視できる技術

2015-10-31 15:17:43 | Weblog
クリミアで透視できる技術が開発されたそうです。

このところ技術の加速度が凄いです。

http://jp.rbth.com/science/2015/10/28/534661

ネズミや脳、植物を透明にしたり・・・の技術が爆発的に成功しています。

現在の表向きな科学技術でもこれなのだから、キットお空には隠された空飛ぶ円盤がいっぱい停泊していると

思うな、私達には見えないだけで。
        
         


                 おまけの写真
                
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新しい合金、発見

2015-10-28 07:09:02 | Weblog
新しい合金が発見されました。

タンポポの綿毛の上に金属のジャバラ構造が載っています。


  


http://azby.fmworld.net/gpp/cs/article/800378/?mc_pc=mctnews_area&ctno=151027589289

建造物をいろいろ見るのが好きなのですが、上のタンポポを見ていたら、

カナダのこの建物を思い出しました。

    

段ボールなどの使われる構造を、さらにハニカム構造体に加えると、「浮遊する」と言う研究を

昔に研究した方が居たのですよ、馬鹿にされ研究所も破壊されたようですが。
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グレートパンプキン接近!!

2015-10-22 19:42:50 | Weblog
小惑星が10月31日、日本時間11月1日に月の距離程を、時速13万キロで通過して行きます。

月の引力で地球は微妙に楕円になるのですよ、この日の近辺は世界中が地震と噴火に注意ですね。

米航空宇宙局(NASA)は22日、ハロウィーンにあたる今月31日(日本時間11月1日)、小惑星「2015 TB145」が、

地球から月までの距離と近い48万キロまで接近すると発表した。研究チームは小惑星に「グレート・パンプキン」

と愛称をつけ、その日を待っている。



「2015 TB145」は今月10日、ハワイ大学の観測施設が発見されたばかりの小惑星で、大きさは推定約400メート

ル。秒速約35キロの速さ(時速12万6000キロ)で、非常に長い楕円形の軌道を描いて周回していることから、NASA

の研究者は当初、彗星ではないかと考えたという。

小惑星の動きをレーダーで追跡した結果、31日~1日にかけてオリオン座の上を通過し、米国時間31日午後1時過ぎ

(日本時間11月1日午前2時過ぎ)に、地球から48万キロの距離まで接近し、通過することが判明した。

これは月と地球の間の1.26倍、約10万キロほど遠いだけで、小さな望遠鏡があれば観測できるという。

NASAの研究者は「今回の小惑星の接近で月や地球の海の満ち引きに影響する可能性は少ない」と分析している。

これほど大きな天体の大接近が、次に観測されるのは2027年8月。推定800メートルほどの小惑星「1999 AN10」が飛

来する見通しだという。


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星を産むことを辞めた銀河

2015-10-22 19:21:51 | Weblog
その銀河が次の段階に入ったか、その銀河系に物や意識を生産する生命(バクテリア、植物、動物、人)の総数が

極端に激減したため、星に固まる意識の素粒子が無くなってしまったのでしょうか。

愛媛大学の発見です。日本人は起源的に物理が得意ですよね。


天の川をはじめとする銀河は、ガスから星を作ることで成長してきたが、100億年以上前に突然、星の生成をストッ

プしている。この天文学上の謎をめぐって愛媛大学の研究グループは8日、「今、まさに星の生成を止めつつある」

銀河を6個、世界で初めて発見したと発表した。

138億年前に宇宙が誕生したのちに生まれた銀河は、宇宙の年齢が20億から30億歳のころに活発に星を生成し、

その後は星を作ることをピタッと止めて、現在まで進化を続けてきた。

なぜ、銀河が突然星を作らなくなったのかという問題は、長年世界中の天文学者の間で議論を続けられてきたが、

解明のカギを握るのは、「星を作るのを止めつつある銀河」を発見して、その銀河で何が起こっているのかを研究

することが課題になっていた。

愛媛大学・宇宙進化研究センターの谷口義明教授らのグループは、米ハワイにあるすばる望遠鏡を使って、100億年

前の銀河の大規模な探査を続けた結果、「今まさに星の生成を止めつつある」銀河6個を発見したと発表した。

研究グループによると、宇宙にあるほとんどの銀河は、現在も星の生成を続けている「星生成銀河」と、星生成が

止まってから数億年以上が経過した「パッシブ(活気のない)銀河」の2つに分けられる。

これに対し、発見された6個の銀河は、実際には星の数が少なくなっているのにもかかわらず、星本体が放射する強

い電離ガスが大量に観測されるという矛盾があった。グループは、6個の銀河は、星生成銀河からパッシブ銀河に移

行する過渡期にあるとして「マエストロ銀河」と名付けた。

            

研究グループは、「マエストロ銀河」のなかでは、星が超新星爆発を起こして死ぬときに発生する爆風波が、銀河

を取り囲んでいた電離ガスを外側に押し出し、この際に星の材料となる水素ガスも吹き飛ばしてしまうため、星の

生成が止まると推察している。

星生成が止まる期間は数千万年程度で、約130億年に及ぶ銀河自体の寿命と比較すると、一瞬の出来事であることが

わかった。谷口義明教授は「星生成が活発な銀河は電離ガスの色から、本来ならば青く見えるものだが、マエスト

ロ銀河は強い電離ガスが観測されるのに、銀河の色が赤く暗く見えた。エネルギーを解析した結果、星生成を止め

たパッシブ銀河に移行中であることが判明した」と話している。

この研究は米天体物理学誌「アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ」に掲載された。
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ゲノムからキリストへ

2015-10-21 20:03:43 | Weblog
18歳ごろ、友達に誘われ教会に行きました。

教会で「キリストの最後の言葉」を解釈していました。

「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか」と言う言葉です。

私はビックリして、絶対聖書は悪意(ごめんなさいね)を持ち書き換えられていると思いました。

だって、民衆や民衆に混じり弟子たちも公開処刑を見ているのですよ。

それは壮絶な恐怖だと思います。しかし、近代でもポルポト軍に目隠しされ後ろから銃殺される少年兵たちが

泣きわめくなどあまり聞きませんでした。自分の意に反した壮大な権力の前に諦め、変えられない瞬間を悟るんだ

と思います。ましてやキリストは自分に起きるで在ろうことは、以前から悟っていました。

もしこの言葉が本当なら、ゴルゴだの丘をキリストが嫌だ嫌だと叫びながら貼り付けにされる十字架を背負てい

た記述が有ってもおかしくありません。それに最後の言葉は非常に重要ですこの様な言葉言うはずがない!

「神を信じよ」と民衆に説き、「神が自分を見捨てた」と最後の言葉にするでしょうか?

何故このような事を書くかと言うと、ゲノム(全ゲノム重複)を調べていく過程で唾液はゲノムNO1と言う事が解

りました。ちなみ私の書いた前の記事で出雲大社の八重がき~の事を書きましたが八重が4回も出てくる歌、この

4回にも意味が有るように思います。

話は唾液に戻り、唾液のゲノムは非常な情報量を持ちます。

http://www.mugendai-web.jp/archives/1229

ゲノムの事を調べるうちに、キリストが目の不自由な人を自分の唾と泥を混ぜ、その泥を治療に使ったところに興

味を持ったからです。唾と混ぜたのは本当に泥だったのか?泥であるならキットその土地は古代海の底にあり隆起

した土地では無かろうか?と考えたからです。なぜかというと海底で有ったの泥にはヨードが含まれています。

日本は千葉県が世界第2位のヨード生産国です。

ヨードは真菌(癌も歯槽膿漏も真菌だよ)はじめ細菌に対し強い殺菌効果があります。

唾液も消臭効果殺菌効果があります。キリストは唾液と泥の殺菌効果を知っていたことになります。

この知識が無いと、この言葉は出ないと思います。
この言葉とは「あなた方に真実に言いますが,律法から最も小さな文字(ギリシャ語“ιωτα”「イオータ」)一つまたは文字の一画が消え去って,[記された]すべてのことが起きないよりは,むしろ天地の消え去るほうが先なのです。」と言う言葉です。
以下のサイトからお借りしました。
http://godpresencewithin.web.fc2.com/pages/zatsugaku/kana.html

その目の不自由な人は、生まれながら酷い目ヤニで目が明けれない状態の眼病だったのではないか?と私は思います。

太古に海底であった土地の泥は非常に高いミネラル保有量が有り、傷なども早く治します。イタリアのモンテカティーニテルメが有名です。

キリストは最後に本当は何と言ったのか?本当の聖書が読んでみたいなと思います。

http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~e881147/value_imenu_red_txt/129dating.pdf
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リンゴ病過去五年で最多ベースで急増

2015-10-21 19:35:44 | Weblog
九州地方の子供たちに広がっているようです。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11215.html

リンゴ病は、川崎病と初期症状が良く似ています。以下は病院の説明です。
http://www.akaofamily.com/blogs/

中国からな空気の流れには注意が必要です。

天津の工場爆発でどのような科学物質の化学反応が有ったかわかりませんから・・・

話はそれますが、中国は一人っ子政策を打ち切るようですね、世界中に人民を送っていますから、中国本土に人口

が増えすぎても他国に国を作れば良いし、「世界托卵計画」なのでしょう。

表向きは失敗などと各国が伝えていますが、物騒になれば軍隊の軍人も必要だし・・・

各国の中に住まわせる中国人民も必要だし・・・・色々役に立ちますものね。
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4日歩く魚発見

2015-10-19 20:10:41 | Weblog
エベレストをはじめ、8000メートル級の山々をいただくヒマラヤ山脈東部で、陸に上がっても最大4日間生きられる

「歩く魚」雨が降るたびくしゃみするサルなど、新種の野生生物 211種類が発見されたと、世界自然保護基金

(WWF)が発表しました。この地球はSFよりズートスケールの大きなファンタジーランドです。

南太平洋ソロモン諸島で発見された緑色に光るウミガメ追加しました。

          絶滅危惧種です。
  


WWFは5日、ネパール、ブータン、インド北東部を含めたヒマラヤ山脈東部を中心とした地域で、2009年から2014

年までの5年間に発見された新種の野生生物をまとめた報告書を発表した。「アジアのワンダーランド」と呼ばれる

これらの地域では、1998年以降、これまでに500を超える野生生物が発見されており、いまもなお新種が発見され続

けている。今回WWFが発表した211種の内訳は、133種類が植物、39種類が昆虫を含めた無脊椎動物、26種類が魚類で

占められていて、このほかにも両生類やほ乳類、鳥類などが見つかった。

このうちWWFが「Walking snakehead fish(蛇の頭を持つ歩く魚)」と名付けた魚は、最大で4日間、水から出ても

呼吸することができ、湿った地面の上を最長で400メートル、蛇のように移動することができるという淡水魚でイン

ドの西ベンガル地方で見つかった。

                             

同じくインドでは、体の色は地味ながらも、トルコ石のような鮮やかな水色の目を持つカエルも発見された。

               

また、ミャンマー北部の森林では2010年、鼻の穴しかないように見えるサルが見つかった。ピンク色がかった白い

顔以外、全身が黒い毛におおわれたこのサルは、雨が降って鼻に水が入るとくしゃみが止まらなくなるので、雨の

日には鼻に水が入らないように、膝を抱えて頭を隠している姿が目撃されたという。
                  

この写真の方が何故クシャミが止まらないか理由がわかりますね。このお猿さんお写真で、ヒトや他の生命の鼻の形

の合理性の素晴らしさが解りました。


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新種のウイルス

2015-10-18 22:32:11 | Weblog
このニュースが気になります。

最近、政治でも国際情勢でも争いを挑発し、戦争景気を作り出そうとしている様に思える・・・

皆さん、良く考えましょうね。戦争して国と国が戦い儲かるのは、武器屋、それを摺動するメディア、政治家ぐらいしか

いません。国民税金を払い、飢え、けがをし、肉親の死を体験し、財産を奪われる・・・本当に日本の未来や国民を思い

やる政治家はいないのだろう。

宗教や政党名の違いの対立への先導、反日感情の先導、嘘も1000回公で公表し、本当の歴史にする隣人たち、裏で起

きている事へ注意が行かない工作をする楽しいだけの薄っぺらいテレビ。

でも細菌ウイルス達は政治家や一般国民より迅速に変化をしていく、周りの空気の変化を察知して。

細菌も新種がヤハリ出てきました。アメリカで猛威を振るったウイルスです。注意しましょう。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11176.html 

                   

「昨年、全米で1000人以上が感染した“謎のウイルス”と呼ばれる「エンテロウイルスD-68型」の感染が、先月、東京や

埼玉県内で相次いで確認されたと、国立感染症研究所が15日発表した。

「エンテロウイルスD-68型」はぜんそく症状を引き起こす呼吸器疾患で、海外では昨年8月、米国で大流行し、今年1月ま

でに全米で1153人が感染し、このうち14人が死亡したと報告されている。

乳幼児や子供が発症しやすく、大人では症状が無かったり、軽傷で済む場合が多い。発熱やくしゃみ、鼻水などの軽症か

ら、気管支炎や肺炎、呼吸困難に至り、重症化すると筋肉が虚弱化し、脳神経機能に異常をきたす場合もあり、麻痺が残

るケースもある。

国立感染症研究所によると、東京都内では9月に小児総合医療センターに気管支ぜんそくのような症状で入院する患者が急

増。このうち生後11カ月の女の子や2歳の男児など4人の子供の鼻水や気管内から「エンテロウイルスD68型」が検出され

た。さらに埼玉県内でも、医療機関に入院した11カ月の男の子や5歳の女児など8人からウイルスの陽性反応が報告され

た。いずれも気管支ぜんそくや急性気管支炎で入院し、このうち11カ月の男の子は、9月7日に右半身に弛緩性まひの症状

が現れて入院。9日から10日にかけて左足にもまひが進み、退院後も右側には後遺症が残ったという。

エンテロウイルスD-68型は、国内では2010年と2013年に120例以上の感染が報告されたが、今年は今月13日までに全国で51

例発生している。ウイルスに対するワクチンは今のところ無く、国立感染症研究所では、予防のためにこまめな手洗いと

塩素系の消毒剤による消毒が有効だとして注意を呼びかけている。」


全ゲノム重複が起きる時は、災害や環境太陽光線が激変することが起き、人も草もウイルスも同時に起きるようですから

キット生きながらにして変化が起きる人間もいると思います。小さい細菌でさえ別物になるのだから。

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驚きのノーベル賞

2015-10-06 19:47:43 | Weblog
山梨県出身の大村名誉教授がノーベル賞を受賞しました。

おめでとうございます。

産学官連携ジャーナルより「大村智先生の人生物語」

https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2010/02/articles/1002-02-3/1002-02-3_article.html

特集 ● - 実用化への志と喜び-語り継ぐ昭和の産学連携

天然有機化合物の動物、ヒト用医薬品 産学双方の研究グループの特色を生かす

アベルメクチン(イベルメクチン)は動物薬として1983 年から今日まで世界の売り上げ第1位をキープし、ピーク時には年間の総売上が約

1,000億円、1981 年から今日までは1 兆8,000 億円ほどとなる。なお、これは1987 年のフランス政府の認可を皮切りにヒト用にも各国で認可

されて使用されているが、重篤な熱帯病オンコセルカ症およびリンパ系フィラリア症の予防と治療に使用され、これらの撲滅作戦が展開されて

いることが挙げられる。既に集団投与法が確立され、両者併せると1 億3,000万人余りの人々に投与され、両者ともに2020 年をめどに撲滅作戦

が展開されている。

上記の記事には最後の方で、特許料250億円を取得したと記載されていますが、大村智 名誉教授は

世界の人々のために特許料250億円を放棄しています。


何が驚きかと言うと、「特許料250億円を放棄」と言う所なのです・・・・少しぐらい、1億円ぐらいはもらっておいてもいいのに・・・

ヤハリ、細菌のおかげですものね。細菌はお金をもらわなくても粛々と様々な反応を日々起こしていますものね。

有志とともに山梨県に社団法人山梨科学アカデミーを立ち上げ活動をしているようです。

何時か、微生物代謝の話を講演会で聞きたいな~。

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