自由空間

日本で初めての喘息、気管支炎などに効果のある呼吸法
を紹介しています。喘息やさまざまな話を自由にしていけたらいいです。

今年もあとすこしです。

2014-12-29 20:50:25 | Weblog
今年もあと2日になりました。

飛ぶように早くこの一年が過ぎてしまいました。

31日からは、10年に一度と言う年末寒波が来るようです。

日本海側にお住いの方々は十分にお気お付け下さい。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。

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沃化脂乳液

2014-12-02 22:34:24 | Weblog
私は癌を発症していませんが、検体の為に沃化脂乳液を1日に200ml~飲み始めてから2年になりました。

健康検診の結果、昨年に続き血液からも体からも異常は見付かりませんでした。(正常の範囲ですが、少しだけ高脂血症ぎみでした)

親戚の沃化脂乳液を常飲している方にも、異常は在りませんでした。

友達のステージ4乳癌の摘出手術を受け、薬物治療を終了し、経過観察の友達も常飲して2年になりますが、異常や転移は見られません。

ただ、友達が言うには、担当の医師が「これだけの癌は転移の可能性は高くなる、安心するな・・」と定期健診の度に言うそうです。


普通に食事をして牛乳を毎日飲みますと、体質的に私は非常に太ります。親戚の者も半数は太りました。

12月からは、1日に10~20ml(ミルクポーション1、2つ)の沃化脂乳液を続けていきます。


最近では、ペプチドワクチン治療がガンを消滅させることが出来たそうです。沃化脂乳液に少し似ている様な?

ペプチドとは様々なアミノ酸がつながってできた分子の系統群です。

タンパク質を組み換え、次に変性、還元させる時に、ヨードアセトアミド(化学式C2H4INOで表される有機ヨウ素化合物)を使用するのですよ。


ペプチドとは( ギリシャ語の (消化できる)に由来する)は、決まった順番で様々なアミノ酸がつながってできた分子の系統群である。

がんは体の外から来たものではなく、正常な細胞が遺伝子の損傷により増殖のコントロール機能を失いがん化したものです

ペプチドワクチン投与
ペプチドホルモン
http://www.kumamoto-u.ac.jp/whatsnew/seimei/20141113

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%89%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3
ペプチドマッピング
http://www.chem-agilent.com/pdf/low_5991-2348JAJP.pdf

「沃化脂乳液」

細胞の有糸分裂に関する基本的な原理原則の概念から

生命体を適切に維持するためには2型式の幹細胞の分裂形態が必要

であることをパスツール及びコッホ以降、基本原理原則として見出されている。

その2型とは、
①自己増殖型幹細胞分裂

②成熟型幹細胞分裂

このうち、がん幹細胞とは、②の成熟型幹細胞分裂を受容せず

①の自己増殖型幹細胞分裂のみを開始して発現する。

ガン化の理由は、細胞原形質内で異常な代謝物が蓄積した結果

②の情報が阻害され細胞内に伝わらない状況が発生していることに着目。

ガン化した細胞は、②の成熟型細胞分裂ができるよう修復さえしてやれば

意図しない場所での無制限増殖及び維持する理由がなくなり消滅する。

正常な成熟細胞分裂となるよう細胞内の代謝物を除去して修復し

②を受容するような新たな酵素体を開発する必要がある。

条件、代謝物を分解するタンパク質、糖類及び脂肪分解酵素の多重酵素体であること


通常の消化酵素を細胞原質内で復元するためにヨウ素イオン効果を利用することを見出した。

その為には、通常の無機ヨウ素ではダメで特殊な有機ヨウ素が必要。


乳脂質+ヨウ素の組み合わせで、ヨウ素イオンを含有する脂肪体を

十二指腸で吸収させ、ヨウ素イオンの効果を保持した脂肪微粒子体

としてリンパ球で貪食され、がん細胞を含む全身の細胞原質内に取り込む

ことを可能にして、細胞内の代謝物を除去する。

すると、がん細胞も②の成熟型幹細胞分裂の情報を受理することが可能となり

ことごとく全てのがん細胞が成熟型幹細胞分裂を開始することにより、意図しない

場所での存在理由がなくなってアポトーシスすることになる

一方、正常細胞はもともと①及び②のバランスがとれているので

有機ヨウ素イオンの効果は殆ど受けず、自立及び継続が可能となり、

正常細胞のみ残ることになる。

以上、平田博士の著書より

「今までの治療方法では、癌は治せない」
初版は2005年4月17日発行 朱鳥社
http://www.kokyuu.co.uk/newpage33.html

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