自由空間

日本で初めての喘息、気管支炎などに効果のある呼吸法
を紹介しています。喘息やさまざまな話を自由にしていけたらいいです。

肺がんの消滅

2014-10-25 00:04:31 | Weblog
肺の癌は、症状が出た時はかなり進行していて治るのも難しい病気です。

このニュースは、肺癌を患う患者さんには非常に嬉しいニュースです。

この頃、様々な分野での日本人の活躍が素晴らしいです。

http://news.nifty.com/cs/topics/detail/141024866899/1.htm

米シカゴ大学は10月22日、「OTS964」という開発中の治療薬に肺がんを消滅させる効果があることを確認したと発表した。

同研究成果は同大学の中村祐輔教授らによるもので、10月22日付け(現地時間)の米医学誌「Science Translational Medicine」に掲載された。



このブログでも紹介しています平田先生の「沃化脂乳液」は、この鳥取大学研究報告に非常に類似するものです。読んでね。

http://matome.naver.jp/odai/2139083495443129601

平田先生の「癌は自己消滅する」読んでみてくださいね。



エボラ出血熱の治療薬も日本の未承認薬が非常に有効にエボラに効くそうです。

「富士フィルムのインフルエンザ治療薬アビガン」を、日本が未承認薬の使用に合意しましたね。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-2014102400921/1.htm
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スポーツ選手も苦労しそうです。

2014-10-19 21:53:55 | Weblog
ネットユーザーからは「命知らずの大会」との声も上がっている・・・何か常識では考えられない汚染のレベルです。

空気は地球の自己清浄作用に委ねられているのですが、このままの状態が続くと、地球全体の空気が危機的になるでしょう。

温暖化以上に危険だと思います。ウイルスや細菌には培養液の様に繁殖しやすい空気に成って来ていると思います。

ジェット気流とかの大気の流れも、「大気汚染による微妙な変化」と言う事も考えられると私は思っています。


http://www.recordchina.co.jp/a95975.html

「選手の皆さんは鼻呼吸で走ってください」=大気汚染真っただ中の北京マラソン―中国

2014年10月18日、澎湃網は記事「スモッグの中の北京マラソン、主催者は選手に鼻呼吸するよう注意」を掲載した。

北京マラソンが開催される。世界55の国と地域から3万人のランナーが集う一大イベントだが、中国ならではの深刻な大気汚染が問題となっている。

視界すら制限される深刻なスモッグの中、本当にマラソンができるのか。ネットユーザーからは「命知らずの大会」との声も上がっている。

北京マラソンのグリーン大使に任命された歌手の許飛(シュー・フェイ)さんも参加辞退を検討すると話したほどの状況だ。

http://www.recordchina.co.jp/a95588.html

サッカー>ブラジル監督「最大の敵は北京の大気汚染」=中国ネット「1試合で寿命が1年縮まるぞ!」

2014年10月10日、中国・北京で11日夜に開催される「スペールクラシコ」に出場するサッカー・ブラジル代表のドゥンガ監督が、練習後の記者会見で、

大気汚染に強い不安を示した。捜狐体育が伝えた。

ドゥンガ監督はブラジル代表選手について、「故障者が多く、時差ボケや北京の天候に慣れない選手がほとんどでコンディションは良いとはいえない」

とした上で、「北京の大気汚染はどうにもできない。大気汚染はブラジルにとってもアルゼンチン代表にとっても最大の敵だ」と述べた。
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資産防衛と娯楽と戦力増強

2014-10-14 21:53:49 | Weblog
私が動向を気にしている、ニュースを掲載いたします。

中国が小笠原のサンゴを略奪しています。サンゴがお金に代わる資産防衛の投資対象に成っている為です。

小笠原諸島日本の国立公園に成っていますよね・・・・凄い不作法だと思います。

それにカジノ、お金持ちが世界から遊びに来る・・・と言う方もいるけれど、私は反対です。

東京のビル等を中華系暴力団が不法に住みつき、日本の警察や司法の手も出せない治外法権地帯が出来はじめています。

更に犯罪が増え、不法な労働を好む海外の方が入国すると思います。何を活性化したいのでしょうか。

お金は私たちが知らない所で大量に動くので、経済が活性化するのでしょうか?パチンコ業界周りだけが活性化するだけだと思います。

なりふり構わない、マナーの無いお金儲けを軍事力で強行するのかしら?中国の戦闘機購入も気になります。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20141013/frn1410131049005-n1.htm
世界自然遺産に登録されている小笠原諸島(東京都)沖に中国船とみられる不審船が押し寄せている。

目的は高級サンゴの密漁とみられ、その数は日を追うごとに増加。

夜間には水平線に不審船の明かりが並び、島の近くまで接近する船もある。

「自分たちの領土で好き勝手にされているのに、見ていることしかできない」

傍若無人な振る舞いに地元漁業にも影響が出ており、国境の島では不安が広がっている。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/wedge-20141008-4235/1.htm
カジノが合法化となるIR推進法案が、秋の臨時国会にて成立する可能性が高い。

しかし、法案が成立する前に、日本が世界トップクラスのギャンブル依存症大国であるという事実を理解して頂きたい

日本にはパチンコによって世界のギャンブルマシーンの60%が集中し、加えて競馬等の公営ギャンブルによって

ギャンブル依存症有病率は成人人口の4.8%、デンマークやオランダ、ノルウェーなどが1%未満であるのとは対照的に、世界最高レベルなのだ。

ギャンブル依存症とは何か「ギャンブルには二度と手を出さない」と迫真の演技で家族や親戚に土下座して、

泣きながら多額の借金の肩代わりをしてもらう。それなのに「今度こそ、絶対に勝つ」とギャンブルを続けた結果、

失職や離婚、時には自殺や犯罪に手をそめる。彼らを「ギャンブル依存という病気で苦しんでいる人」と言っても、

世間が納得するのは難しい。だが皆さんに考えて頂きたい。ギャンブルは限度内で楽しむエンターテイメント、

生命や家族とひきかえでも止められないとは、尋常ではない。病気なのである。  

ギャンブル依存症は、ギャンブルへのブレーキがきかないコントロール障害。ギャンブルの機会がたくさんあり、

敷居が低いほど有病率は高いとされている。  ではなぜノルウェーなどの国々は、ギャンブル依存症になる人が少ないのだろうか。

その理由は国をあげてのギャンブル害の最小化を目指す責任ギャンブリング政策の実施にある 。

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/2596 パチンコ業界 なりふり構わぬ異業種荒らし



http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20141012006/1.htm 2014年10月10日、
中国メディア・環球時報(電子版)によると、ロシアの軍事関連メディアは、中国が自国領土を脅かす国をけん制するため、

J-10戦闘機の研究開発に重点を置いていると報じた。 中国軍は2000年から2010年に真の技術突破を実現した。

日本、韓国及び台湾が軍事発展を遂げ、また米国がそうした中国の近隣諸国を支持をしていることから、

中国は第5世代戦闘機(J-20及びJ-31)の研究開発を急ピッチで進めている。

同時に、ロシアから最先端の戦闘機を購入し、改良もしている。
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観測史上最大の台風19号

2014-10-11 18:48:58 | Weblog
観測史上最大の台風、19号が日本列島を縦断します。

特別警戒水位への水位の到達情報を通知および周知する河川、都道府県の川の名前一覧です。

ご自分が住んでいる地域の川の名前が下記一覧にありましたら、早めに対策と非難を致しましょう。

国土交通大臣指定河川
http://www.mlit.go.jp/river/bousai/main/saigai/kisotishiki/pdf/suiisyuchi-1daijin.pdf

都道府県知事指定河川
http://www.mlit.go.jp/river/bousai/main/saigai/kisotishiki/pdf/suiisyuchi-2chiji.pdf

専門家の知識と知恵、台風、ゲリラ豪雨、土砂災害、落雷、竜巻
http://www.bo-sai.co.jp/suigaitaisaku.htm


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人類や環境に貢献する発明は、消えるのが瞬息

2014-10-06 23:06:56 | Weblog
昔、テレビで一回だけCMを見て、絶対にこの洗濯機を買いましょうと!!と思った物が有りました。

新製品「ASW-ZR700」サンヨーが2001年に開発した、洗剤のイラナイ、環境やアトピー、赤ちゃんのお肌にもやさしいと言う、

科学技術の進化した、環境や体の健康を考える文明人にふさわしい洗濯機でした。

http://www.joshin.co.jp/joshin/products/sanyo/aswzr700/

「斜めドラム」でブームを起こしたサンヨーから、またまた衝撃的な新型洗濯機がデビューした。

新製品「ASW-ZR700」は、なんと世界初の洗剤不要の洗濯コースを持つ。超音波で衣類から汚れをはがした上で、

活性酸素が汚れ成分を分解した上で除菌・消臭する。

さすがに泥や油汚れは洗剤なしでは洗えないが、汗や垢などの「着たから洗う」汚れや、ちょっとした食べ物の汚れなどは洗剤ゼロコースで十分。

環境保護という点からも、また肌の弱い赤ちゃんやアトピーの方の洗濯にと、発売後大反響を呼んでいる洗濯機となっている。


ところが 、大手電化店に買に行くと知らないし、無いと言われました。私の見たCMは幻?だったのかな~

超音波と電解水で洗浄するため、洗浄能力が低いこと、布を傷めやすいと言われている・・・

しかし、実際は、洗剤業界の反発などで発売が中止になりました

洗浄能力が低いこと、布を傷めやすいと等は、業者が競争して改善していけば改良は非常に進んだはずだと思います。

あの洗濯機が発売され、改良を重ねていたなら、現在は13年も経つのですから洗剤もモット環境に配慮した世界になっていたはずです。


補足 
洗濯物に光をあてることで汚れを分解する洗濯機の原理
光触媒技術で酸化チタンに光をあてると水が分解される。
活性酸素が光を吸収すると汚れの有機物を分解する機能がある。


小保方 さんの、STAP研究も非常に不思議な結末でした。

2014年1月末にSTAP研究を発表して一躍時の人となるが、様々な研究不正の疑義に見舞われ論文は撤回に至り、

今は人格まで否定されたような状態でしょうか。

凄く画期的な発明も、お金や権力の力関係から逃げる事がこの世界では難しく、多くの方の幸福や、環境保全に貢献できる物は、

発売されても瞬息で消えていきます。

地球の環境は、そのような利益優先の思考の前に崩壊寸前です。

日本はガラパゴスを逆手に、製品開発者の誰もが新しい製品を開発したくなるようなワクワクする発明をしてほしいと思います。

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