自由空間

日本で初めての喘息、気管支炎などに効果のある呼吸法
を紹介しています。喘息やさまざまな話を自由にしていけたらいいです。

脱法薬物

2014-07-19 22:20:14 | Weblog
今日は、脱法薬物の話になります。

以前にも世界的に危ない薬物が出回っている事を記事に致しました。

このところニュースでは連日、薬物使用が原因の交通事故が起こっている事を伝えています。

何事も表面に出る時は、事の本質や奥の状態は、モット重大で危機的な現状の場合がおおいです。

世の中に訳の分からない麻薬などが蔓延すると、必ず感染症が流行します。

薬物をしていない人では平気な風邪等でも、薬物常用者は免疫力の低下から重症化しやすくなます。

インフルエンザなどの感染や、HIV感染、B型肝炎、破傷風、結核、薬物常用者が、保菌者としてパンデミックの病巣にさえなりえます。

◎「薬物依存と感染症」・・・宮川八平さんお文献より
http://www.healthcarecenter.osaka-u.ac.jp/kyougikai/06_files/taima2010/p3.pdf


日本の違法薬物(脱法ハーブ)は、原料は中国などの外国からの輸入が殆どです。

脱法薬物を使用することで、結果的に中華系マフィアに資金を提供し、自分で一生懸命稼いだお金も悪に使われ、

薬物使用の薬害で、容姿も家庭も全て破壊されます。

日本の未来を担う若者が、未来をはぐくむ家庭が、会社が、社会が蝕まれています。

酷いのは主婦サラリーマン、小学生まで広がっている事です。

◎池袋“不良中国人”の実態 発砲、脱法ハーブ…事件続発の元凶
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140712/dms1407121529007-n1.htm
横浜、神戸とまではいかないが、急速に中華街化する東京・池袋で物騒な事件が立て続けに起きた。
6日には発砲事件が発生し、50代の女性が死亡。先月下旬には脱法ハーブを吸った男が車を暴走させ8人が死傷した。
暴力事件は日常茶飯事で、警視庁関係者は「不良中国人の増加が治安悪化の背景にある」と指摘する。


◎元公安調査庁の菅沼光弘氏曰く「ヤクザ(社会的人)
の6割が同和関係者、ヤクザの3割が在日韓国朝鮮人である
http://www.youtube.com/watch?v=wNAJVnjlR2g
昔の日本のやくざは素人には手を出さない、義理と人情の清水の次郎長が有名、・・・これはもう無い事なの。


◎池袋で台頭 中国マフィアの実態
http://news.livedoor.com/article/detail/9041517/

◎脱法ハーブの恐るべき実態 体験者に聞く
http://kyoko-np.net/2012071101.html
今回、取材に応じたのは脱法ハーブを6年間常習しているA氏(21)。A氏は中学時代から喫煙・飲酒を繰り返してきたが、
ある時、街で勧められた「スパイス」と呼ばれる脱法ハーブを試して以来、その魅力に取り付かれ、現在でもほぼ毎日使用しているという。


人生も、容姿もメチャクチャにするわよ。

◎覚醒剤は怖い!薬物中毒で顔がホラー並に恐ろしくなることがわかる写真
http://rocketnews24.com/2013/05/10/326972/

閲覧注意!でも、見せた方が私は良いと思います

薬物を始める切っ掛けが、やせる、疲れが取れる、ハイに成れる、嫌な事を忘れる・・・等の軽い気持ちと理由からです。

閲覧注意のサイトに、ワザワザ閲覧で確かめてから薬物を始める人は殆どいません。

「薬物」入手・・などで検索をし、インターネットで購入が多いようです。法律で店の前やサイトの全面に、

壊死した肺や顔、体等の大きな写真を掲載しないと商売出来ないようにする事が必要だと思います。

死斑、軟骨の溶解、肉体の壊死・・・精神の崩壊、死・・・この写真はまだ良い方なのよ。

「コカイン」で鼻が溶けた


「脱法ハーブ」クロコデイル


「違法薬物」


◎中毒者も避ける脱法ハーブの恐怖 “未知の副作用”をもたらす薬物を犯罪ジャーナリストが解説
http://wotopi.jp/archives/6433

◎警察への相談ガイド
最寄の警察署
違法な薬物に関する相談や情報提供は、お近くの警察署へ。「薬物のこと」と申し出れば、薬物・銃器対策部門につながります。
緊急時以外の連絡は、平日の9:00~17:00に。事前に電話でアポイントのうえ、窓口に出向いて直接相談することをお勧めします。
緊急以外の相談は、局番なしの#9110 原則的に月~金曜日の9:00~17:00
全国どこからでも、局番なしの#9110で警察の総合相談窓口に電話することができます。

家庭の電話(プッシュ回線のみ・ダイヤル回線はつながりません)、携帯電話からも同じ番号でかけることができます。
この番号は、各都道府県の総合相談窓口につながります。相談は無料ですが、通話料はかかります。
そこで、警察庁では、児童買春や児童ポルノ、人身取引などの犯罪から子どもや女性を守るために、
平成19年10月1日に「匿名通報ダイヤル」をスタートしました。これは、警察庁から委託を受けた民間団体が、
皆さんからの匿名による通報を、フリーダイヤル: 0120-924-839
(とくめいつうほう-やってサンキュー)や「匿名通報ダイヤル」ウェブサイトで受け付けており、
その情報を基に警察が捜査などに役立てるというものです。
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