自由空間

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火星に水そしてミミズ

2017-10-14 19:05:35 | Weblog
火星の地下には水がある。
https://jp.sputniknews.com/science/201710144182860/

1990年の映画、「トータルリコール」では火星の地下には水があり、50万年前のビルダー種族の技術を使い水蒸気を発生させて、

火星の地表に酸素を作る場面があります。トックノトンマに知っていたのですよ、一部のナチの科学者とアメリカ人は。多分、絶対に。

地下に水があるなら、生命も居ないはずが無いです。

特に土を作る微生物、ミミズ、ダンゴ虫その他もろもろは惑星を作る基本ですから。

火星にも巨大ミミズはいるはずです。

モンゴリアン・デス・ワーム・・・・土星と火星に時々いる、映る、動く砂の風紋と言う変な模様。

これも1984年の映画「砂の惑星」に出てきます。

砂漠の地下に住む巨大なミミズと土星の女王の物語です。

画像を探し説明しようと思いましたら、「世界の謎と不思議」と言う方のサイトに全ての画像がありました。

モンゴルに記録が有ることに驚きましたし、地球上でも、もしかしたら絶滅していないかもしれない事が嬉しかったな。

世界の謎と不思議さん
http://nazo108.sblo.jp/article/95081061.html

モンゴリアン・デス・ワームが地球に住んでいる(今は少ないが)と言う事は、やはり古代地球は巨大な巨木が生い茂る星だったと思うのです。

この方が今の地球の多様性に納得がいくのです。土を作る微生物、ミミズ虫達、樹木、動物その他もろもろは惑星との共存関係にありますから。

「この地球に山や森は存在しない」の様に。
https://www.youtube.com/watch?v=aW14RAJ35vs(音あり)
『この地球に山や森は存在しない』 (最終章 // 創造論)
https://www.youtube.com/watch?v=E766rT0X0jQ(音あり)

2日前にスペルと小麦を撒く準備をしていましたら、青いミミズが出てきました。青く輝く大変美しいミミズでした。

良いものを見せて頂いたと思いました。土を直にかぶせましたが、またもう一度観たいと手で土を掘り返してもいませんでした。

下の土はすごく硬い粘土層なのに穴が開いていました、この素早さにも驚きです。

調べると、シーボルトミミズは西日本に住む日本産の大型ミミズで、日本最大のミミズの一つと言われる。濃紺色のミミズである。と書いてありました。

この辺にも親指ほどの太さの雷ミミズ(地方の方言)と言うのが住んでいます。私の見たミミズは親指ほどの太さのシーボルトミミズです。

山梨、埼玉、長野、静岡あたりはシーボルトミミズと普通のミミズの境界線かもしれません。

世界中で起きるシンクホールが巨大シーボルトミミズの仕業だったりして・・・・。

私たちは、地球の歴史も自然も何もかも知らないことの方が多いのですよキット。


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