命の獄

130キロから30キロ痩せるブログ。別名、腹壁瘢痕ヘルニア闘病記。

しかし、これは現実なんです。

2016年10月18日 03時55分18秒 | 
【しかし、これは現実なんです。】



バイト先に復帰の電話を入れた直後の昼寝から

柔道部と高校受験のお題をしっかり守った夢がまた、連載よろしくはじまった。

五木の模試なのか、遠くの街で試験があって、その晩に泊まったホテルは、

890円とかで泊まれる宿なのですが、相部屋なのです。

相部屋になったおっさんは、いい感じに出来上がったおっさんで、

僕は荷物のカードやら、おサイフケータイなんかが気になって、仕方ない。

オーバーラップするように、柔道部の飲み会が重なるのだけど、

同じ夢を毎日見てるものだから、また、夢の中の街で、飲んでいる。

模試受けているっていうのに。


それから、唐突にコンビニのバイトに出るのですが

【高校受験の模試受けに来てるのに。】

なぜか、レンタルビデオも兼業していて、

そのビデオの管理の仕方が、いちいち、内容を見て、

その内容をノートに書く事で管理していて


ありがちな、C級アクション映画。


とかって書いて管理していました。

ノート自体がバイト仲間の連絡ノートみたいな、

喫茶店や山小屋にあるなんでも書いて帳みたいなのなんです。

他のバイトの女の子が、イラスト描いているから、

自分のビデオの管理の欄に、イラストを描いてしまって、

いかん、仕事だ!って消している。バイトの上がり際に店長に

「豚山君、句読点がなくて読みづらいぞ!」

って言われて、

「あぁ、すみません。僕コーフンすると、句読点無くなるんですっ!」

って答えたら

店長は(すみません、店長、夢ですので)

「そういうことは、大事だぞ。」

と言われる。

飲み会に出てきた女の子は、僕が小学校の低学年くらいに好きだった子の雰囲気で、

僕の夢の中には、もう、ずっーと、何十年とその子の雰囲気で登場するのです。

僕の夢で出てくる女の子は全て、今回も、相変わらず、やっぱり、その子が出てきていました。【本当にどうでもいい情報。】

20代に知り合った、インテリの知り合いが出てきて。

緑から青にかけて色の違う制服の高校に入ったらしい事を聞いていて【注・夢ですので】

その高校の下校する坂を、自転車で上がりながら、そこの高校の女の子が

「青い制服の人ほど、成績がいいんだってーー!」って言いながら駆けていく

そうしたら、下校の列に混じった、そのインテリが、真っ青な制服を着て坂を下りてくる。

坂を上がっていく、僕とすれ違う間に、口角をあげて、それは嬉しそうにニヤリとしている。

僕は、

「くだらないよ。お前のこだわっている小さな世界は。」

なんて、思いながら、でも今日の坂はなぜか、重くて上がられない。

実家につくと、以前の夢でそういや、

再開発されていたと気づいたマンションは26階だてになっていて、

間違えて上に一気にいく、業務用のエレベーターに乗りながら

頭の中で何かで書こうと、

しかし、これは現実なんです。

で、はじまる文書を思いっきり、夢に騙されて、書き出していて。

今、考えると目に入っているのは、

生駒山のロープウェイから見える景色なのですが、それをすごくしたような

東大阪市が全貌できるようなエレベーターからの光景を見ながら

目が覚めて、現実ではなかったことを知ったのでした。








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