先に要約:こんなにがんばってるアテクシを全世界ねぎらってかわいそがってよしよししてほしい。
よし。先に言っておくと非常にのびのびとおしゃべりができますね。
とか書いた時に限ってお脳がゆるふわになって
言葉が出てこなかったりするのは世の常ですね。
お休みがね、なくてね、
基本的に元気がなくてイラついているというのが
根柢にあって、
その上にお客さんのいざこざとか、
トイレ入ったら便器の中にクモ(ご存命)がいたとか、
家にアリが…とか、
13連勤あけの完全休日によりにもよってアスレチック合コンデート☆が入っているとか、
歯医者行こうとしたらチーム組んでる相棒が「具合悪いんで帰ります」などといい
いけなかったとか、
洗面所に長い髪を落としていくのを8:2で私が片づけている気がするとか、
そういうちいちゃい、元気な時にはまじどうでもいい類の
ちいちゃなちいちゃな不幸が積み重なって、
現在のHP3の私を作り出しているように思います。
特段忙しい時期であるとか、そういうこともないのだが、
とにかく基本ステータスが半減している状態異常なので、
今まで10分でこなしていた作業に1時間費やすといったような有様で、
忙しい時に限って一時間ぼーっとして過ごしてしまったりですね、
太郎さんに「自分に甘い」ってすっごく叱られたまじそのままの、
腑抜けた状態で、うわっすべりしたような毎日を送っています。
今はね、HP3だったんだけど、
お客さんとごはん食べたら「ほっぺにプリントのあとが写ってるよw寝てたでしょ」
など優しい目で言われ、それになんかスターをもらって、
無敵状態俺TUEEEEEE!!と勘違いして
洗濯機なんかまわしちゃったわけなんですが、
洗濯機終わった瞬間にスター終わっちゃったの。
んで、困り果てたから今ブログを書いています。
書いてる間に干せば明日余裕もって行けるかもしれなかったのにね。
このように自分で非効率的とわかっていても
欲望の方にたやすくしたがってしまうといった有様で、
まー仕事なんかまったく進まないわけです。
アウトプットのためにインプットしようと、
いたずらに資料ばっかりおうちに運搬しては、
ゴミ箱にそっとポイポイのポイするという日々が続いており、
何かに急き立てられるように走っています。日々を。
そんで今日の私も明日の私にちゃんとバトン渡しに行くってことだけは
やり遂げたいみたいです。
明日の私のための心地よいベッドはまったく用意できていないのだがね。
むしろ荒地にしてバトン渡すみたいな状態なんだがね。
私が毎日生きようとしてんのが、まずえらいよなー。
そこ、まずほめてくれてかまわないよ。
でもみんなもほめられたいか。
職場いるとね、ちょっと「行きたくない」みたいなこと言うと
やれサポート窓口だの相談担当だのが
それはそれはことあるごとに「いてくれてよかった」だの「今日も会えただけでうれしい」
とか私が喉から千手観音が出るくらい日々欲しがっている言葉を
シャワーのようにもらっている光景をたびたび目にしまして。
ていうか、私がシャワーになることもたびたびありまして。
自分で言いながら「こいつ私にこんなに愛されてうらやましいなー」と
思うくらいの破天荒な愛情飢餓ぶりでして。
こないだの結婚式石鹸3個で酷使事件以来、
なんか久々に私の世界求められてない感が浮き彫りになり、
誇大自己で覆い隠していた現実の背中丸めている自分が
チラ見えしちゃっている状態で、
非常に不安定。
私には、私だというだけで愛してくれる人はいないんだよ、みんなのようにはね。
厨二発言も飛び出すぐらいひねくれています。
(笑)じゃなくて、ガチでこういうセリフが出るくらい
リアル厨二にお脳がタイムスリップしています。
見た目37歳って言われた割にな!
学業で同年代と比較してくれなくなってから、
もとより優越感を覚えやすい分劣等感も人一倍摂取する私の、
まあ負のお食事具合が大変活発。
「私のイメージで」ってやってもらった診断で
迷うことなく女子の残酷なる魂みすかし評定で
「完全にダークなイメージ」選ばれるこの人生に。
自分なりのよさをいかせばいいっていうけどさ。
私のエロいところとかなんになるの?
そのへんしうかつで全否定されたから、
私のよさだと思っていた部分は。
そんでまあなんかその基底落ち込みが
ずっと続いていたということですよね。
すごいでしょ、これだけ書いて一言もポジティブな発言が出ないところが。
いやー本当に、
あの洗濯機の中で湿らせた洗濯物、どうなったでせうね。
今日はもうさ…いいかな。パスして。だめかな。
パスしたらしたでパスした自分に落ち込みそうなのね。
だから干すね。はすはす。
エロマンガ読んでも興奮しないから、
大分極限まできているなって思う。
二年前は、鬱状態でマイナス感情の鈍化が進んでいたとはいえ、
20連勤以上とかザラだったことなどを思うと、
私えらかったなって、今思う。
一年目が一番忙しくて、つらかった。
その中で、私基準でいくと、本当にがんばってたなって。
あの時、職場の誰も認めてくれなかったけど、
私は本当にがんばってたなって思っているんです。
だからね、的外れでも、がんばっていることは
ほめてあげたいなと思っています。
いよいよ職場に後輩と呼べる人が入り、
もうワクテカしていたんだけど、
思ったより自立しちゃっていて、
あんまり頼りにしてくれなくて、
まあ私が女で後輩が男というのもあるかと思いますが、
もっと頼ってほしいなーとじりじりしています。
頼りがいがないのか。
自分が頼れないから、
頼ってもらうのがとっても嬉しいのね。
それがあんまり伝わらないなって。
でも、みんなそうか。
みんな、先に頼ってもらって「ありがとう」って言ってもらって
存在を認めてほしいんだよね。
私も一年目、それで
「もっと周りに頼って、なんでも相談していいんだよ」って
言われるたびに、
自分が人に迷惑や心配をかけることしかできないクズなんだって
ますますかたくなになっていたことを懐かしく思い出します。
「無理しないで休んでいいよ」って言うたびに、
後輩くんの顔がこわばっていたのは、
「君なんかいなくても平気だよ」に聞こえていたかな。
一年目の私だったらそう聞こえるかもな。
ちいちゃい頼みごとをして、「ありがとう」をたくさん言っていこー。
とりあえず喫緊のものとして、
洗濯物干すのを頼みたいわ。これ、まじ、切実。
まわりの人がね、それなりの愛情でもって
私に接してくれているのや、
私の利便性だけではない親しみをもって
つきあってくれていることは、よくわかっているよ。
それを感じないわけではなくて、
基底欠損だから、足りなくなっちゃうんだよね。
すげえわがままだなと思うけど。
でも、きっと私の欲しがる分だけの
愛情をくれる人に出会ってしまったら、
私はもうその人の中に隠してもらいたくなってしまうから、
私が私という個人で成り立つためには、
この常時足りない状態が、
私自身の心が擦り切れても必要なことなんだろうなって思います。
よし。洗濯物は諦めよう。
明日の私ががんばれなくても、
それはそれで明後日の私にバトンを渡しに行く大義名分になるから
総括的に見たらベネですよ。
(後ろ向いて後ろに歩くと前に進むの法則)
よし。先に言っておくと非常にのびのびとおしゃべりができますね。
とか書いた時に限ってお脳がゆるふわになって
言葉が出てこなかったりするのは世の常ですね。
お休みがね、なくてね、
基本的に元気がなくてイラついているというのが
根柢にあって、
その上にお客さんのいざこざとか、
トイレ入ったら便器の中にクモ(ご存命)がいたとか、
家にアリが…とか、
13連勤あけの完全休日によりにもよってアスレチック合コンデート☆が入っているとか、
歯医者行こうとしたらチーム組んでる相棒が「具合悪いんで帰ります」などといい
いけなかったとか、
洗面所に長い髪を落としていくのを8:2で私が片づけている気がするとか、
そういうちいちゃい、元気な時にはまじどうでもいい類の
ちいちゃなちいちゃな不幸が積み重なって、
現在のHP3の私を作り出しているように思います。
特段忙しい時期であるとか、そういうこともないのだが、
とにかく基本ステータスが半減している状態異常なので、
今まで10分でこなしていた作業に1時間費やすといったような有様で、
忙しい時に限って一時間ぼーっとして過ごしてしまったりですね、
太郎さんに「自分に甘い」ってすっごく叱られたまじそのままの、
腑抜けた状態で、うわっすべりしたような毎日を送っています。
今はね、HP3だったんだけど、
お客さんとごはん食べたら「ほっぺにプリントのあとが写ってるよw寝てたでしょ」
など優しい目で言われ、それになんかスターをもらって、
無敵状態俺TUEEEEEE!!と勘違いして
洗濯機なんかまわしちゃったわけなんですが、
洗濯機終わった瞬間にスター終わっちゃったの。
んで、困り果てたから今ブログを書いています。
書いてる間に干せば明日余裕もって行けるかもしれなかったのにね。
このように自分で非効率的とわかっていても
欲望の方にたやすくしたがってしまうといった有様で、
まー仕事なんかまったく進まないわけです。
アウトプットのためにインプットしようと、
いたずらに資料ばっかりおうちに運搬しては、
ゴミ箱にそっとポイポイのポイするという日々が続いており、
何かに急き立てられるように走っています。日々を。
そんで今日の私も明日の私にちゃんとバトン渡しに行くってことだけは
やり遂げたいみたいです。
明日の私のための心地よいベッドはまったく用意できていないのだがね。
むしろ荒地にしてバトン渡すみたいな状態なんだがね。
私が毎日生きようとしてんのが、まずえらいよなー。
そこ、まずほめてくれてかまわないよ。
でもみんなもほめられたいか。
職場いるとね、ちょっと「行きたくない」みたいなこと言うと
やれサポート窓口だの相談担当だのが
それはそれはことあるごとに「いてくれてよかった」だの「今日も会えただけでうれしい」
とか私が喉から千手観音が出るくらい日々欲しがっている言葉を
シャワーのようにもらっている光景をたびたび目にしまして。
ていうか、私がシャワーになることもたびたびありまして。
自分で言いながら「こいつ私にこんなに愛されてうらやましいなー」と
思うくらいの破天荒な愛情飢餓ぶりでして。
こないだの結婚式石鹸3個で酷使事件以来、
なんか久々に私の世界求められてない感が浮き彫りになり、
誇大自己で覆い隠していた現実の背中丸めている自分が
チラ見えしちゃっている状態で、
非常に不安定。
私には、私だというだけで愛してくれる人はいないんだよ、みんなのようにはね。
厨二発言も飛び出すぐらいひねくれています。
(笑)じゃなくて、ガチでこういうセリフが出るくらい
リアル厨二にお脳がタイムスリップしています。
見た目37歳って言われた割にな!
学業で同年代と比較してくれなくなってから、
もとより優越感を覚えやすい分劣等感も人一倍摂取する私の、
まあ負のお食事具合が大変活発。
「私のイメージで」ってやってもらった診断で
迷うことなく女子の残酷なる魂みすかし評定で
「完全にダークなイメージ」選ばれるこの人生に。
自分なりのよさをいかせばいいっていうけどさ。
私のエロいところとかなんになるの?
そのへんしうかつで全否定されたから、
私のよさだと思っていた部分は。
そんでまあなんかその基底落ち込みが
ずっと続いていたということですよね。
すごいでしょ、これだけ書いて一言もポジティブな発言が出ないところが。
いやー本当に、
あの洗濯機の中で湿らせた洗濯物、どうなったでせうね。
今日はもうさ…いいかな。パスして。だめかな。
パスしたらしたでパスした自分に落ち込みそうなのね。
だから干すね。はすはす。
エロマンガ読んでも興奮しないから、
大分極限まできているなって思う。
二年前は、鬱状態でマイナス感情の鈍化が進んでいたとはいえ、
20連勤以上とかザラだったことなどを思うと、
私えらかったなって、今思う。
一年目が一番忙しくて、つらかった。
その中で、私基準でいくと、本当にがんばってたなって。
あの時、職場の誰も認めてくれなかったけど、
私は本当にがんばってたなって思っているんです。
だからね、的外れでも、がんばっていることは
ほめてあげたいなと思っています。
いよいよ職場に後輩と呼べる人が入り、
もうワクテカしていたんだけど、
思ったより自立しちゃっていて、
あんまり頼りにしてくれなくて、
まあ私が女で後輩が男というのもあるかと思いますが、
もっと頼ってほしいなーとじりじりしています。
頼りがいがないのか。
自分が頼れないから、
頼ってもらうのがとっても嬉しいのね。
それがあんまり伝わらないなって。
でも、みんなそうか。
みんな、先に頼ってもらって「ありがとう」って言ってもらって
存在を認めてほしいんだよね。
私も一年目、それで
「もっと周りに頼って、なんでも相談していいんだよ」って
言われるたびに、
自分が人に迷惑や心配をかけることしかできないクズなんだって
ますますかたくなになっていたことを懐かしく思い出します。
「無理しないで休んでいいよ」って言うたびに、
後輩くんの顔がこわばっていたのは、
「君なんかいなくても平気だよ」に聞こえていたかな。
一年目の私だったらそう聞こえるかもな。
ちいちゃい頼みごとをして、「ありがとう」をたくさん言っていこー。
とりあえず喫緊のものとして、
洗濯物干すのを頼みたいわ。これ、まじ、切実。
まわりの人がね、それなりの愛情でもって
私に接してくれているのや、
私の利便性だけではない親しみをもって
つきあってくれていることは、よくわかっているよ。
それを感じないわけではなくて、
基底欠損だから、足りなくなっちゃうんだよね。
すげえわがままだなと思うけど。
でも、きっと私の欲しがる分だけの
愛情をくれる人に出会ってしまったら、
私はもうその人の中に隠してもらいたくなってしまうから、
私が私という個人で成り立つためには、
この常時足りない状態が、
私自身の心が擦り切れても必要なことなんだろうなって思います。
よし。洗濯物は諦めよう。
明日の私ががんばれなくても、
それはそれで明後日の私にバトンを渡しに行く大義名分になるから
総括的に見たらベネですよ。
(後ろ向いて後ろに歩くと前に進むの法則)
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