生涯学習の部屋

資格取得数232。5つの修士と16の学士と1つの短期大学士。MBAサラリーマンの生きがい発見生涯学習奮闘記。

大風~~~!

2012年03月31日 15時57分39秒 | その他
でかけようと国分寺まで出てみたところ、風が強く、電車が止まっていました・・・

で、国分寺で昼食を済ませると、そのまま自宅へと戻ることとしました。昼食が終わった頃には、電車は動き始めていたのですが、このような不安定な状況で外出するのは、あまりにリスキーであり、かえって来れないかもしれませんので・・・

やはり、自然の力には、逆らうことはできませんね。
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指導教官決定?

2012年03月31日 10時52分17秒 | 放送大学大学院
最近、なかなか更新できず申し訳ございません。

期末の月末週ということで、仕事面において、結構、タイトな日常を送っておりました。加えて、一時、異常にアクセス数が増加していたため、極力更新を控えておりました。


さて・・・3月31日になって、何の前触れもなく、放送大学大学院のI先生から初メールが!

タイトルは「新M1の皆さまへ」というもので、同時に10名の「ご学友」に対して送信されたもの。オリエンテーションの当日、いきなり、午後1時~5時まで「第1回ゼミ開催」となるそうです!これなら、なぜ、人間発達科学プログラムのみ、午前10時30分~午後5時と、他プログラムの倍以上にもなる「6時間半」も超ロングなオリエンテーションが開催されるのか、よく理解できます。

人間発達科学プログラムは40名合格ですから、10名の新M1生ということは、きっと、Iゼミで決定ということなのでしょう。もともと、Iゼミ志望でしたから、一安心、ホッとしております(笑)

メールには、自分のテーマと今後の計画について、A4で1~2枚でまとめておくよう指示がありました。質疑込みで20分程度の簡単な発表をするそうです。10人×20分=3時間20分ですから、もろもろの時間を含めて、出来上がり4時間ということなのでしょう。

せっかく全員集まるチャンスですから、このオリエンテーションというタイミングを逃す必要はないと私も思っていました。皆さんがどのようなテーマで発表されるか、本当に楽しみです(オリエンテーション後、コンパもあるそうで、それも楽しみです!)。

といいつつ・・・自分の発表のことを考えると、ちょいと気が重いというのも、また偽らざる事実。そろそろ、燃え尽き症候群を脱し、冬眠の状態から復活しないと!

学びのモチベーションが少しずつ上昇しつつあることを、感じております。
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阿闍梨餅!

2012年03月31日 08時37分56秒 | その他
両親が京都から上京しており、お土産の一つに「阿闍梨餅」があった。

京都といえば、「あぶり餅」「茶だんご」「生八ツ橋」等々、和菓子の宝庫なのであるが、両親がデパートで「何が一番良いか?」と問い合わせたところ、この「阿闍梨餅」を推薦されたそうな。

さすが、京都を代表する銘菓の一つだけあって、上品な甘さと、生地のモチモチ感が最高である。

とはいえ、「あぶり餅」も「茶だんご」等々も、それぞれのよさがあり、やはり、京都は奥が深い。
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一緒?

2012年03月27日 22時54分52秒 | 富士の高嶺
こちらは3月26日の富士山


そして、こちらは3月27日の富士山


ほとんど一緒!この時期の富士山は、やはり、清く、美しい。
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資格更新!

2012年03月27日 22時40分03秒 | 資格
「産業カウンセラー」と「キャリア・コンサルタント」の資格更新が無事完了しました!

2012年4月1日更新日のポイントが達成できたので、更新OKとなったわけで・・・で、引き落としが13,000円ということで、領収証も同封されていました。

新しい「資格登録証」も送付され、当面(5年間)、安泰です。
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学位記!

2012年03月25日 21時02分36秒 | ちょっと立ち止まって・・・
部屋の整理が今日の課題。

といいつつ、3時間ほど昼寝をしてしまい、ぐうたらな生活を送っている。学校の先生でもないため、そんなに日々学習・研究・勉強漬けの生活を送ることはできない。なんせ、本業は研究者ではなく、銀行員なのだから。

机の上で山積みになっていた学位記を並べてみると画像のようになる。

上段左から産能大学院(修士)、明星大学院(修士)、武蔵野大学院(修士)、産能大学(学士)であり、下段が機構の学士の学位10枚である。

「3つの修士と12の学士」のはずだが、1つは経済学士であり、学位ではなく称号である。

日本の「学位」の歴史をざっと言うと、戦前は博士のみ学位。戦後(1953年)になって修士も学位。1991年から学士も学位となり、2005年からは短期大学士も学位となった。そして、1991年に学位授与機構もスタートし、学位の授与を開始する。他には修士(専門職)なども加わったのが今の学位制度のざっくりしたところである。

故に、1990年に経済学部を卒業した際は、卒業証書に「経済学士の称号」が与えられただけであり、学位は未保有だったわけだ。

初めて学位を手にしたのが「産能大学」を卒業した1996年のことである。それから怒涛の学位取得が始まる。資格の道を捨て、そのエネルギーが学位取得に置き換わっただけかもしれないが、産能大学院2年間+明星大学院2年間+武蔵野大学院2年間=6年間の学びで、3修士10学士を取得したこととなる。

そう、大学院とうい高度専門教育機関で学んでいたのは、たった6年間だけ。産能大学の2年間を加えたとしても8年間の学びに過ぎないのである。

仕事をしながら、家庭を持ちながら、日常生活もさほど切り詰めず、できる学習の分量なんて、たかがしれている。しかし、そんなちっぽけな学習の差が、わずか6年間で3修士10学士となるのだから、不思議なものである。

勝手にたとえるなら、3打席で1本ヒットを打てば首位打者も狙えるが、4打席で1本のヒットを打つなら戦力外通告されるのと同じようなものだろうか。わずか1打席の差だが、その積み重ねが期間を重ねるごとに「実績」として大きくなってくる。

考えようによれば、この3修士+11学士=14の学位は、日本でもトップクラスの学位数と考えている。理由は簡単。学士が学位になって、まだ、21年しか経過していないからである。学士入学を使うと1年で学位が取得できる通信制大学も数校あるのだが、概ね2年が一般的である。ストレートにすべての大学を2年で卒業しても、10学士が限界となってくる。そして、学士を目指している機関は機構の学位は申請できない。

無論、戦後から、修士や博士を取得し続けた方がいれば、太刀打ちできないのだが、よほどの生涯学習マニアでなければ、このような愚行に身を投じることはないだろう。

でも、愚行は愚行なのだが、その愚行の履歴として、学位記が残っている。学位をたくさん集めても給与がアップするわけでも、転職のお誘いが増えるわけでもない。少なくとも、今の日本の社会では、修士や学士を重ねても市場価値があがるシステムにはなっていないし、むしろ、学歴社会を是正せよという風潮なのだから。

ただ、運命に身をゆだね、研究を積み重ねていくだけである。それこそ、神の見えざる手に導かれ、思い至った研究テーマと、受け入れてくれる学校と、偶然にも出会った指導教官とともに、一歩ずつ、前に進んでいくだけである。それが、私が、今、ここに生きている証であり、生かされている意味であることを信じて。
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バス旅行!(無事終了~♪)

2012年03月25日 10時48分20秒 | 旅行
温泉にもつかって、帰りはグーグー寝ているうちに東京に戻ってきました。

さすがに、温泉の風景を画像では届けられないし、そもそも、場所柄を勘案し、写真は一切撮っていませんし・・・時間も時間だったので、夕食は国分寺駅前の個室の居酒屋でいただいてきました。

とはいえ、飲んだアルコールは生中一杯だけ。揚げ物、海鮮、ご飯物等食べて、あとは帰って、また、グーグー寝てしまいました。

日帰りとはいえ、家族で旅行にいけたのはよかったと思っております。
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バス旅行!(芦ノ湖クルージング)

2012年03月25日 10時36分30秒 | 旅行
芦ノ湖クルージングがツアーに組み込まれていた!

芦ノ湖の船着場にはこんな看板が!


あんな船に乗って芦ノ湖遊覧ができるのかと思っていると・・・


実際に手配されたのが、この画像!


って訳なくて、実際はこの船!


芦ノ湖の風景~♪


こちら方面も~♪


で、船のテッペン!


湖岸には神社の鳥居が!


時には、このような旅行も良いだろう。
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バス旅行!(箱根駅伝ミュージアム)

2012年03月25日 10時27分17秒 | 旅行
バスツアーのデメリットを挙げるなら、団体行動という点でしょう。

芦ノ湖クルージングがツアーに組み込まれていたので、船着場に到着したのであるが、そのそばには「箱根駅伝ミュージアム」が!


ミュージアム入口前のスペースには、各大学のノボリが!


ミュージアムも見てみたかったのですが、なんせ、団体行動で自由になる時間は15分程度。


芦ノ湖湖畔には、「箱根駅伝栄光の碑」も!


横から見た風景からも、ランナーの迫力が伝わってきます。
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バス旅行!(海老名サービスエリア)

2012年03月25日 09時54分13秒 | 旅行
子どもの受験も終わり、私の学校も端境期だったので、この時期に旅行に行くこととしました。

家族で初めてのバス旅行。箱根の温泉に行きたかったのですが、ツアーのバスで行った方が何かと便利なのではと思ったのが発端。車を運転してもよかったのですが、雪が降ったり、路面が凍っていた場合、運転に自信がないことと、電車と違って乗り換えとか時間を気にしなくていいことがバスのメリットと思います。

ツアー旅行にありがちな、旅行会社のワッペン?のようなものを胸につけ、いざ、出発!で、最初に到着したのが「海老名SA」です。


ここには、「海老名うまいもの横丁」というものがあります。


で、90円肉まんの店もありました。結構な行列ができていたのですが、私の記憶に間違いがなければ、横浜中華街にも同じ店があって、そこはこれほど、行列ができていなかったような気が・・・


そして、メロンパンの店も大行列!


短い休憩時間ですが、とりあえず、2つメロンパンを購入しました。


それぞれ、180円と200円だったのですが、それほど、取り立てて、おいしいとは思えないのですが・・・ひょっとしたら、もっと高価な(確か260円)メロンパンが販売されていたので、そちらのほうが有名なメロンパンなのかもしれない。

しかし、メロンパン1つで260円とか払うってのも、残念な気がして、山積みになっている方のメロンパンをとりあえず2つ購入したのが、買わないほうがよかったのかもしれない。無論、食べ物嗜好は人それぞれなので、私の個人的な意見です。
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